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6月の少しコロナが落ち着いたときにお会いしたYPさんから連絡をいただいてお会いしてきました。予定も無い日でしたので昼から録画してあった「天気の子」を見たりしていたのですが、夕方近くに連絡をいただいて、ちょうどいいタイミングでした。渋谷へ出かけるともう依然と変わらないくらいの人出なんですね。地下道にSixTONESの広告がずらっと並んでいて、それを背景に写真を撮る人たちが順番を待ったりしていました。待ち合わせ場所にはYPさんは先に来ておられて、そこからホテルへ向かいました。結構混んでいたのですが、2部屋空いていたのでよかったです。

いつもはサービスのケーキをいただくところなのですが、あまりお腹も空いていなかったので、飲み物だけを持って部屋に入りました。チェックインの時にハローウィンのサービスですといただいたのが、チョコレートだったのでそれを食べながら少しお話をしたところで、シャワーを浴びていただきました。前回お会いした時にかなり痩せておられたのでびっくりしたのですが、これが本来の状態とおっしゃっていたように、変わらずに細いままでした。代わって私がシャワーを浴びて、出てきたところで、照明を調整してベッドへと入りました。たくさん置いてある枕をきれいに並べて背もたれにして、1つは抱きかかえて体勢を整えられたところで、YPさんの脚の間に入らせていただきます。

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ヘアーをきれいに整えられていて、正面の少しだけ3角形に残して、すっきりされていました。太ももの内側を舐めて、脚の付け根の方へ移動して行きます。小陰唇のひだと脚の間を舐めながら、徐々にひだのぎりぎりのところを上下に舐めます。ひだの上に舌を乗せて軽く触れさせながら上下に舐めたところで、ひだ全体を包むように舌を乗せていきます。舌をゆっくりと動かしていると、膣の上あたりがヒクヒクと動き出しました。前回は今までになく、何回も逝かれたので、今回もそんな感じになるかなと思いながら、ひだを覆った舌をクリトリスの方へと近づけてきます。YPさんのクリトリスは大きめなのですでにひだを持ち上げるようにツンと上を向いて固くなっています。先の方をチロチロと舐めているとYPさんも声を出し始めました。固くなったクリトリスに沿って、根元から先端の方へと舌を触れさせていきます。

それから、ひだでクリトリスを挟むようにして舌を軽く押し付けて刺激していきます。クリトリス全体を圧迫するようになるので、YPさんの声も少し大きくなって、気持ちよさそうにされています。じっくりとなめたところで、クリトリスから離れて、膣のところから上に向かってペロンと舐めます。舌でひだを覆うようにしていると、YPさんが腰を少し浮かして気持ちのいいところに舌が当たるようにされているようでしたので、そのあたりをじっくりと舐めます。膣の方へ舌を移動して行くと、それにつれて腰を浮かすようにされたので、膣の中にも舌を差し入れるようにします。膣の中は愛液も味わいが違うのですが、少し酸っぱい味わいの愛液が中の方から出てきます。それからまたクリトリスの方へ戻ったのですが、クリトリスはそれまでよりもしっかりと根元から固くなっています。

固くなって飛び出しているクリトリスを少し押し付けるようにしてぐいぐいと舐めてみると、YPさんの声も大きくなってそろそろ逝きそうかなと思ったのですが、そこまではいきませんでした。そのあと、クリトリスを中心に刺激をして、固くなった先端のちょっとしたあたりを舐めると、またヒクヒクしだしたのでそれに合わせて舌を動かします。なかなか逝かれないなと思っていたところで、指も入れて欲しいとおっしゃるので人差し指を入れながらクリトリスを舐めると、しばらくして逝っていただけました。しばらくは絶頂が続いていたみたいで、荒くなった呼吸が落ち着くまでは、クリトリスをしっかりと舌で押さえて絶頂が持続するようにします。どうやら、前回何度も逝かれた感じではなく、それ以前のようにしばらく時間をかけたところでしっかりと逝く感じに戻ったようです。

逝かれたあと軽く舐めているとそのまま舐めていても平気そうでしたので、クンニを続けます。クリトリスは軽く舐めているだけですぐに固さがもとに戻ります。膣に舌を差し入れると逝かれた後なのでかなり締め付けがきつくなっています。それと一緒にアナルの方へも舌を伸ばしました。以前は、嫌がっておられたのですが、いつも間にかアナルも平気で舐めさせていただけるようになったみたいです。一度逝かれているので、クリトリスの方も刺激を続けているときゅっと反り返るくらいになって、その下の方を舐めると、気持ちよさそうにされるので、そこを中心に舐めていきました。また逝きそうになられるのですが、なかなか逝けない状態でしたので、再び指を挿入して、しっかりと逝っていただきました。指の挿入がきっかけでは逝けるみたいで、挿入するとそんなに時間もかからずに逝ってしまわれます。

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以前は逝かれたあとはしばらく触られるとくすぐったいということで、休憩をとったりしていたのですが、前回からずっと舐めていても平気になられたみたいで、ホテルで時間もそんなには長くないですから、結局逝かれたあとにちょっと口を離してお話をするくらいで、ずっと続けて舐めていました。

ずっと舐めているので、クリトリスの周りも充血して、全体にふっくらとしています。途中で、膣の入口とアナルの間のところを指で押さえるようにしてみたのですが、YPさんはそれで特に気持ちよくなるということはなかったみたいです。人によってはかなりいいみたいでしたのでやってみましたが。長く舐めているとクリトリスがちょっと柔らかくなったりもするのですが、口の中に含んでしばらく優しく舐めているとすぐにムクムクと固くなってきます。先端のほうも上から舐めればクリトリスに直接舌があたっても大丈夫そうで、むしろ最後の方は少し強めに舐めて左右にはじくようにした方が、YPさんの声も大きくなって逝きそうな感じになりやすいみたいでした。

4回ほどしっかりと逝っていただけたのですが、毎回やはり指も挿入しないと逝くきっかけがつかめないままでした。それでしっかりと絶頂を感じていただけたので、それでよいのですが、舐め犬としてはやはり指を挿入せずに舌だけで絶頂までたどり着けるのが理想なので、その点はちょっと残念でした。コロナが始まってから新たにお会いする方は減りましたが、こうしてお付き合いのある方とお会いするのは最初からリラックスしてクンニに入ることができるので、気分的には楽に過ごせますね。

ホテルを出てくるとやはり人出はかなり多く感じました。自分たちもこうして外出しているわけですからとやかく言う立場にはないですが、感染者はそんなに減っているわけではないのに慣れというのは恐ろしいもので、今後はこれくらいが普通になるのですかね。最近は私もお誘いがあれば普通にお会いしていますし、お互いに気をつけながらも気持ちのよいことには貪欲に過ごしていきたいです。
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