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コロナがはやり始めたころにお会いしてからしばしお会いできないでいたのですが、MAさんから連絡をいただいて仕事終わりにお会いしてきました。気が付いてみると半年以上お会いしていなかったことになります。それまで割とよくお会いしていたので、こんなに間が空いていたとは、コロナの影響は大きいですね。いつものように私が先にホテルの部屋へ入って、お待ちしていました。いつもデザートを買ってきてくださるのですが、季節柄マロンの入ったデザートを2つも。2つはちょっと無理かなと言いながらお話をしながらいただいていたら、ぺろりと2つとも食べてしまいました。食べ終わるころにMAさんが先にシャワーを浴びに行かれます。いつもの赤いスリップを、探したわよ、とおっしゃいながら、私も久しぶりに拝見することになりました。

私がシャワーを浴びている間に照明やらベッドの上の掛布団と枕のレイアウトを整えられて待っておられて、今回は新しい彼氏さんにいただいたというガラス製のディルドを持って来ておられました。普段のオナニーもこれを使っておられるとのことで、今一番のお気に入りだそうです。写真ではカメラのフラッシュで怪しく光っていますが、純粋にガラスだけでできたディルドです。多分、固いのと滑り具合がいいのはオナニーに向いているのでしょうね。さっそく、掛布団をたたんだ上にもたれかかりながらリラックスな体勢になられたところで、私も脚の間に入らせていただいて、舐め始めます。MAさんから、いつものように焦らしてね、ということで、まずは周辺からゆっくりと舐めていくことにします。

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太ももにキスするように口を付けてから、脚の付け根の方へ移動して行きます。脚の付け根と小陰唇のひだの間は一番時間をかけて舐めていきます。徐々にひだのそばに近づいて行くのですが、時々、クリトリスのずっと上の方を大回りしながら反対側に移動したりします。ひだの近くを舐める方がMAさんの声も大きくなりますが、クリトリスの周辺とか、下のほうの膣やアナルの周辺あたりも感じやすいポイントみたいです。周辺をなめたところで、次はひだのところに舌を触れさせます。ひだに沿って両側をゆっくりと上下させますが、クリトリスのところでは触れないように慎重に距離を取りながら、しっかりと焦らします。ひだのところは、口の中に吸い込んだりするのもお好きみたいで、声のトーンが変わってきます。MAさんはもともとクリトリスよりも膣派なので、膣の周辺もよく感じるポイントです。なので、クリトリスを舐める前は膣の周辺を舐めて、少しだけ舌先を中へ入れたりします。

クリトリス以外は十分に舐めたところで、ようやくクリトリスへ触れることにします。最初は舌を平たくして全体を覆うようにそっとクリトリスを包み込むようにします。尿道から下のところがヒクヒクと動くのが分かります。そのままクリトリスをひだで挟んだまま徐々に押さえつけるようにしていきます。じっくりと周りから焦らしたおかげで、クリトリスの上で舌を動かすとMAさんの声も大きくなります。固くなってきたクリトリスの先の方をチロチロと舐めていると、ヒクヒクが始まるので、その動きが途絶えないように同じタイミングでクリトリスを刺激して、ヒクヒクが持続するようにします。時々はクリトリスから離れて、アナルのところから上に向かってペロンと愛液を絡めながら舐めあげたりもします。この時はみなさん声が出るところなので、気持ちいいのでしょうね。

だんだんとクリトリスを舐める割合を増やしていきますが、今日のMAさんは今までよりも感度の上がり方が早いみたいです。クリトリスをひだで挟んでその上を舐めていると、かなり声も大きくなって、逝きそうな感じになってきました。いつもなら、そろそろ逝きそうかな、というところで指の挿入を求められるのですが、それより先にクリトリスでの感じ方が激しくなってしまったみたいで、舌だけで感じておられます。ひとしきり感じて一息ついたところで、ディルドも入れてみましょう、とおっしゃるので、膣へ挿入してみます。いつもの指よりは太さもあって、締りが強くなった膣には入りにくかったですが、先の太くなったところが何とか入ると、あとはすんなりと奥まで入りました。手元の方がわっかになているので、そこに指をかけて、出したり入れたり動かしやすくなっています。

ディルドをいれて、クリトリスをも一緒に舐めだすと、また激しく感じてしまって、すぐに逝ってしまわれました。逝く前には膣もかなりきつく締っていますので、ディルドもそう簡単には動かないくらいです。逝ってしまわれてからも、同じように舐めていますが、すぐにまた膣が強く締り始めていってしまわれます。指を挿入していた時には、2,3回逝かれると、もう無理、という感じで一休みされるのですが、後で私の舌とお気に入りのディルドは最高過ぎる、とおっしゃっていたように、かなり長い間、舌とディルドの組み合わせを楽しんでおられました。ディルドの動かしからはどうするのがよいのかはあまりよく分かりませんでしたが、MAさんはオナニーも膣派なので、ディルドが入っているだけでもかなり気持ちがよいのだと思います。いつまで続くのかなと思っていたのですが、さすがにもう十分となったところで、すごかった、とお話をし始められたので、一休みになりました。

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それから、新しい彼氏のお話やら、旦那様が単身赴任になっていつでも自由になったことなどのお話をしていましたが、ずいぶん長く気持ちよい時間を過ごしたので、今日はもうこれで十分、みたいな感じです。そうは言っても、せっかく久しぶりにお会いしましたし、まだ時間もありましたので、もう少ししてみますか、ということで、クンニを再開することにしました。

最初はクンニだけで感じていただいていたのですが、すぐに感度も戻ってきたところで、やはりディルドも挿入することになって、再びMAさんがいうところの最強の組み合わせで感じていただきます。もはや膣に逝っているのかクリトリスで逝っているのかは分からないですが、とにかく絶頂感の波があるというよりも、ずっと気持ちがいいみたいで、途中で落ち着く感じもあまりなく、感じ続けられているみたいでした。

私に会うまではディルドだけでのオナニーだったのか、クンニも付け加わって、それが予想以上に気持ちよかったみたいで、終わってからしきりに、すごい、とおっしゃっていました。旦那様もいらっしゃらないので、後でLINEで、もうフニャフニャとおっしゃっていましたが、家に帰ってそのまま寝てしまっても大丈夫なので、かなり限界まで感じていただけたのではないかと思います。

写真は是非ディルドも一緒に撮りましょうということで、フラッシュをたいて撮ると不思議なくらいに先端のちょっと太くなったところが光っていて、おもしろい写真になりました。一人になられたので、自由な時間が増えたみたいなのですが、コロナがいよいよ広がってきたので、今後どうなるか予断は許せませんが、最大限の警戒感を持って、舐め犬の方も継続できればいいなと思います。
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