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MAさんと仕事帰りにお会いしてきました。前回はMAさん愛用のガラスのディルドを持って来られて、クンニで逝きそうになったところでディルドの挿入もして、それがいたくお気に入りだったみたいで、またすぐに連絡をいただいたのですが、他の方とのお約束がかち合ったりして少しお会いできるのが後になりました。週末もかなりムラムラされていたとのことです。いつものホテルへ私が先にチェックインしてお待ちしていていました。今回もスィーツを買ってきてくださったので、それをいただきながらしばしお話をします。部屋に入った時には暖房が入っておらずかなり寒かったのですが、エアコンをつけて部屋を暖めます。

MAさんに先にシャワーを浴びていただいて、そのあとに私がシャワーを浴びます。その間にいつものようにMAさんは部屋を暗くして、ベッドの上を整えて待っておられます。もちろん今回もガラスのディルドは持参されていましたが、一瞬忘れたかもとバッグを確認したそうです。忘れていたら、近くだしもちろんとりに帰ったところだけど、とのことです。それまでは挿入は指でしていたのですが、ディルドは太さはそれほどでもないですが、指よりは確実に長くて先端がやや太く丸くなっているので、それがボルチオあたりをちょうど刺激していいのかも知れないです。そもそもMAさんは挿入でオナニーをする方なので、もとはクリトリスよりも中が感じやすくて、舐め犬の私を出会ってからクリトリスもかなり気持ちがよいことを知ったのでした。なので中は感じやすい方なのです。

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いつになくクンニを始めるのを待ち遠しそうにされているので、さっそく脚の間に入らせていただいて、舐め始めることにします。最初は焦らすのがお好きなので、脚の付け根のところから、小陰唇のひだの間をゆっくりと舐めあげていきます。できるだけひだには触れないようにして、クリトリスの周辺もやや遠くからくるっとしたをまわして舐めていきます。ひだに触れる前に下の方へ移動して行くと、MAさんも片足を上げるようにされるのでさらに下の方へ移動して、アナルも舐めてみます。少し前にはアナルって気持ちいのかしら、とおっしゃっていたのですが、いつの間にかアナルも感じるようになって、すでに声を出して感じておられます。徐々にひだに直接舌が触れるようになってきて、ひだに沿って両側を上下に舐めます。クリトリスにはまだ触れないようにして、周辺を舐めるだけにします。ひだの中はすでに愛液でいっぱいになっています。

クリトリスに触れる前に、膣の入口あたりを舐めていきます。軽く舌を差し入れるようにして、膣の入口をほぐしていきます。それでいよいよ下から上に向かってペロンと舐めて、舌でクリトリスをソフトに覆うようにしてみます。この時にすでに、膣の入口あたりが盛り上がるようになってヒクヒクとしだしてきました。このところすごく感じやすくなっておられるので、できるだソフトに時間をかけて舐めるようにします。クリトリスもどちらかというと上から覆うようにして、軽く舌を動かす程度にします。だんだんとクリトリスも固さを増してきたところで、ひだでクリトリスを挟んで、先の方をチロチロと舐めたり、舌を軽く押し付けるようにしてみます。そうしているうちにまた愛液も溜まってきますので、ひだの間から舐めとるようにします。クリトリスを少し強めに舐めるとすぐにも逝きそうなくらいに感じておられます。

クリトリスと、膣・アナルを交互に行き来しているうちにMAさんも十分に感度が高まっておられるので、唇をちょっと押し付けるようにしてクリトリスをさらに固く大きくしたところで、舌を押し付けるようにします。MAさんは大きな声を上げて逝ってしまわれているようですので、そのまま快感を持続していただくために舌を押し付けていきます。途中でディルドを入れたいと起き上がろうとされたみたいですが、しっかりとクリトリスを刺激しているので、その快感に負けて再び身体を倒して、しばらくはクンニだけの快感を堪能していただきました。ちょっと落ち着いて余裕がでたところで、MAさんが身体を起こされたので、それじゃディルド入れてみますね、と横に置いてあったディルドを手に取って少し湿らすとMAさんの膣へ挿入します。クリトリスで十分に感じておられるので、膣が締って奥まで挿入するのはややきつい感じです。

ディルドが奥で挿入できたところで、口をクリトリスのところに持って来て、クンニも同時に始めます。そのあとは、MAさんはベッドの上でのけぞるようにして、おおきな声を出しながら感じておられます。少し落ち着いたところで、ディルドの動きは止めて、クリトリスへの刺激をしっかりとしてみると、再び感じ始めて、それと同時にディルドも奥の方で動かすとさらに感じておられます。かなりしっかりと逝きづづけていただいたところで、MAさんが、もう無理、とおっしゃるのですが、それをその通りに受け取っていいものかどうか考えながら、再び舌を強めにクリトリスに押し付けながらディルドを動かすと再び快感が戻ってきて、絶頂を迎えられます。さすがにもうくたくたのようでしたので、口を離して、ディルドもゆっくりと引き抜いていきます。いつも元気なMAさんですが、さすがにちょっとぐったりされたところで、起き上がって、中断して少しお話などをして過ごします。

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2回目は、MAさんはちょっと考えてから、騎乗位でやってみましょう、ということで、MAさんに上になっていただくことにします。布団をまとめてその上にMAさんが覆いかぶさるようして、身体を支えながら私の顔の上にまたがってこられます。この体勢の方がディルドを挿入した後、動かす時に邪魔になるものがないので、楽ではあります。上になられてすぐにディルドも挿入して、クンニをさせていただきます。最初のうちは挿入の快感に負けないで、クリトリスが舌のところに当たるように探し当てたりしていい位置に身体を持って来ておられたのですが、快感が勝ってくると、だんだん身体の支えがおろそかになってきます。それでも、クリトリスをしっかりと舌でとらえながら、ディルドを動かしていると、だんだんとMAさんの体勢が崩れてきます。最後には脚の支えもなくなって、ただ脚を伸ばしながら私の上で横になっているだけになっています。そのままディルドも動かしていたのですが、いよいよMAさんの身体も完全に力が抜けてしまいましたので、MAさんの身体の下から這い出してきました。ディルドを膣にいれたままで、MAさんはしばらく横になって余韻を楽しんでおられました。

前回はあまりの気持ちよさで身体もトロトロになり、ぐっすりと眠れたのはもちろんですが、翌日の仕事の時にもその余韻が残っていたそうです。今回も十分にトロトロになるくらいに感じてくださったそうです。MAさんはもともと元気なのでしばらくはぐったりとされていましたが、途中からすっと起き上がると、今日はどんな風に写真を撮りましょうか?、というわけで、ニットのワンピースを裸の上に来て、脚にはブーツをはいて撮るのがいいかなと考えていました、とおっしゃってそのような姿になって写真を撮らせていただきました。私もピンヒールとか昔から好きなので、ヒールが白いベッドのシーツを背景によくわかるように撮ってみました。昔、女性がヒールをはいたままで立っていて、そのままの体勢でクンニをさせていただいたことなどを思い出したりしました。
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