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いよいよ緊急事態宣言が出されてしまいましたが、宣言が出る前にMAさんとお会いしてきました。仕事終わりにいつものホテルで待ち合わせをしましたが、いつもは部屋の鍵を開けておくのですが、何の気なしに鍵をかけてしまって、そのままMAさんがおいでになった時に、はい、と声をかけたまま入ってこられないなぁ、と思っていたのですが、ここで鍵をかけてしまったことに気が付いて、ドアをあけに行きました。MAさんも鍵がかかっているので、違う部屋をノックしたのかと焦られたそうです。今年もよろしくとご挨拶をしてから、MAさんがシャワーを浴びている間にいつも買ってきてくださるスイーツをいただきました。2つあったので1つは持って帰ろうかと思ったら、要冷蔵だったので2つともいただくことにします。

私がシャワーを浴びている間に部屋の準備を整えられてベッドの上で準備万端です。前回まで使っておられたガラス製のディルドが見当たらなかったので、もうやめたのかなと思いつつ、脚を開いて待っておられるMAさんの脚の間に入らせていただきます。プルンとした太ももの内側から舐めさせていただいて、脚の付け根のところは舌をぺたんと貼り付けて上から下へと移動して行きます。舌が小陰唇のひだに近づいていくと、MAさんの声も大きくなっていきます。少しじらすようにしてから、ひだに舌を触れていくとすでにひだの間から溢れた愛液の味わいがあります。クリトリスにはまだまだ触れないようにしながら小陰唇のひだの両側を舐めてたり、膣の入口あたりを舐めたりして、感度をあげていただきます。

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十分に感じていただけたかなというところで、クリトリスの上を舌で覆うようにすると、MAさんの声もまた大きくなります。クリトリスはしっかりと固くなっていますが、いつもほどヒクヒクする感じはないので今日はそれほどムラムラが溜まってはいないのかなと思ったりします。それでも、クリトリスの先の方を舌先で軽く触れながらチロチロと舐めてみると、いつものように感じておられるみたいです。クリトリスをひだで挟みながら上から舌で覆うようにして少し押してみると、押し返すようにしてヒクヒクしてきました。いい感じになってきましたので、ひだの方や、膣の入口なども含めて全体に舐めていきます。やはり感じてこられるとひだもややふっくらして柔らかくなりますね。

クリトリスにまた戻ってきて舐めていたところで、MAさんが、ディルド入れてみましょう、とおっしゃいます。無いと思っていたのですが、実はテーブルの上に出してあったのでした。前回はディルドを挿入する前にクリトリスで逝ってしまってディルドを入れるタイミングを逃してしまったようで、かなりしっかりとクリトリスだけで逝かれたしまったので、ディルドはそのあとになったのですが、今回はそれまでのように逝きそうになってきたところで、ディルドも挿入することになりました。するするっとディルドを挿入してから、クリトリスを舐めます。ディルドを軽く動かしながら、クリトリスを刺激していると、感じて膣が締ったところでディルドを動かすのがきつくなったりします。きつくなったところでぐいぐいとディルドを動かすとさらに気持ちよくなっていきます。

クリトリスもしっかりと舐めながら、ディルドを動かしていると、MAさんは逝ってしまわれました。そのまま口も離さないでディルドも動かし続けていると、再び逝ってしまわれます。逝ってしまわれた後に少し落ち着いたところで、ああ逝っちゃったわ、とおっしゃってからいつも一休みとなることが多いのですが、そうおっしゃる前にまたクリトリスをしっかり舐めていくとまた感じ始めてしまわれます。そろそろ十分かなというところで、私も口を離して、たくさん逝っちゃった、とおっしゃって一休みすることにしました。

MAさんはセフレさんもいらっしゃるので、以前から、ユリイカさんに挿入してもらうのは後にとってある、とおっしゃっていたのですが、休憩に入ったところで、今年はユリイカさんも挿入してもらうことにしたの、とおっしゃいました。嬉しいご提案だったのですが、MAさんとお会いする時は挿入することもないと思っていて、完全に油断していたのもあり、できるかなぁと思いながら、パンツは脱いでみます。昔はいつでもだいたいOKだったのですが、年齢が上がってくるとそうもいかないもので、今日は無理そうかな、と思いつつも、MAさんが軽く触ってくださったりしたのですが、今回は完全にリラックスしてしまっていてダメでした。次回は前日にサプリとか飲んで準備しておきたいと思います。

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なので、再びクンニを始めさせていただくことにします。少し舐めたところで、MAさんがアナルも舐めてみてとおっしゃるので、うつ伏せになっていただいて、アナルを舐めます。以前にアナルはどんな感じなのかなと、おっしゃるので舐めたことがありますが、その時はそれほどでもなかったみたいでした。MAさんはもともと膣で感じる方だったのですが、舐め犬を始めてしばらくしてからクリトリスでもかなり感じるようになり、このところはクリトリスだけでもかなり深く逝っていただけるようにはなっていたのですが、このところ全体に感度が上がっているように思います。アナルを舐めているとときどきヒクヒクとなったりして、しばらく舐めていましたが、膣とアナルの間とかもかなり気持ちよかったそうで、確実に感じる範囲が広がってきているようです。

それからまた仰向けになっていただいて、普通のクンニを始めます。いい感じになってきて、ディルドを入れるとおっしゃる前に、口をクリトリスに押し付けるようにしてみると、MAさんが腰を浮かせて感じてこられたので手で少し支えながらさらにしっかりと舌を押し付けてクリトリスを刺激しているとクリトリスだけで何度か逝かれたみたいです。そのあと、ディルドも挿入してクンニを始めましたが、膣がかなりきつくなっていて、ディルドがかなり動きにくくなるくらいです。すぐに逝ってしまわれましたが、そのままクンニもディルドも続けていると、再び逝かれてしまいます。MAさんが、もう無理、とはおっしゃった気がしますが、同じように続けていると再び逝かれてしまいます。MAさんはM体質なので、無理とかおっしゃっても、続けていると受け入れてしまうのですよね。

MAさんもかなりぐったりしてこられたところで、終了しました。MAさんとしては、クリトリスと膣の両方をこれだけ気持ちよくできるのは、セックスでは無理なので、クンニとディルドの組み合わせがかなり気に入っておられます。これでアナルも加わったらどんなことになるのかと思いますが、顔面騎乗なら、クンニとディルドに加えて、アナルを指で刺激したりもできそうな気がします。そもそもMAさんの感じる部分が広がりつつ、しかも感度もそれぞれ高まった来ているので、やはり40代の女性の性欲というのはどこまで高まるのか羨ましいですね。

最後にいつものようにいろいろポーズなどを提案いただきながら写真を撮らせていただきました。今回は黒いマスクとTバックの組み合わせです。Tバックといっても局部が空いているものなので、モザイクは入れさせていただきました。
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