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緊急事態宣言がでましたが、遅くならければいいかなと思い、JJさんとお会いしました。ブログを確認すると3回目ということだったのですが、前回お会いしたのは1年半以上前になります。JJさんから連絡をいただくときは何故か他の方とのお約束が入っていたりして、前回お会いしたあとも時々連絡をいただいていたので、これだけ期間が空いていたとは思っていませんでした。待ち合わせをしてから、いつもタイミングが悪くてすみません、とお話しながらラブホへ向かいました。たまには違うホテルも行ってみようかなと思って違うところへ入ってみましたが、完全に無人対応のラブホでした。ちょっと古い感じはありましたが、まずまずなお部屋でした。

早速JJさんにシャワーを浴びていただきました。その間にエアコンの温度を調節しようとたら、なかなか温風が出てこないので故障しているのかと思いましたが、JJさんが出てこられるころには普通に温風が出てくるようになりました。JJさんは緊張するとおっしゃっていましたが、考えてみれば、JJさんにとってはかなり期間もあいていて、3回目ということですから、そうそう慣れるものでもないかも知れないですね。私がシャワーから出てくると、ベッドの中に入っておられたので、掛布団の中に手を入れて脚のあたりを触らせていただきます。脚の間に入らせていただこうとしたところで、胸の方からはめて欲しいとおっしゃるので、上の方へ移動します。(そういえば以前もそのように希望されていたのを思い出しました)。

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横に並んで胸を舐めだしたところで、JJさんが、すでに濡れている気がする、とおっしゃいます。すごく感じやすくて逝きやすい方だというのは覚えていましたので、久しぶりでもありますからクンニの期待で濡れてしまうのですね。両方の胸を舐めてから徐々に下へ移動して行きます。JJさんは身長が私より少し高いくらいで、ややぽっちゃりされているのですが、どうしてか分かりませんがかなりエロイ身体つきに感じるんですよね。ぽっちゃりされていてもウエストがそれなりにあるから肉感的でそう思うのかも知れません。下半身までたどり着いたところで、脚の間に入らせていただいて、脚の付け根にキスする感じで下の方まで舐めていきます。私が舐めるのに合わせてJJさんも脚をもう少し広げて舐めやすくしてくださいます。脚の付け根からひだの近くを舐めた後に、ひだの上に舌を乗せて舐めていると、JJさんの声も大きくなってきます。

ひだの両側を上下に舐めてから、クリトリスを舌で覆うようにしてみると、すでに固くなったクリトリスの形がよく分かります。包皮の上からクリトリスの先端のところをチロチロと舐めていると、JJさんも声を出して感じておられます。前と変わらずに感じやすいみたいです。愛液もひだの間に溢れていますので、それをすくい取りながらクリトリスに絡めて舐めていきます。逝きやすい方なので無理に逝くようにはせずに、軽くソフトん舐めて自然に逝っていただけるようにしたいところです。クリトリスを舐めた後に、少し下へ移動して、膣の入口あたりに舌を軽く差し入れるようにして舐めてみます。JJさんもそれまでとはちょっと違った声を出して感じておられます。それまで足を延ばしておられたのが、急にM字にされたのでもっと舌を中まで入れるようにしてみます。

クリトリスへ戻って舐めていると、今度は脚を持ち上げるようにされたので、再び膣の入口を舐めたあとにアナルも舐めてみることにしました。アナルも自然に受け入れて感じておられたので、こちらもお好きなようです。再びクリトリスに戻ってひだで挟むようにして舐め続けていると、今度は脚を伸ばしてこられたのでいよいよ逝きそうになられたのかと思い、唇を少し押し付けるようにして舐めていると、逝きそう、とおっしゃってそのまましっかりと逝っていただきました。逝っている間は脚を閉じ気味にされていますが、太ももに頭を挟まれたまま口を離さないようにして絶頂感を持続して感じていただきます。絶頂を感じていただいている間は身体にも力が入っていましたが、ひとしきり感じていただいたところで、脱力されたので私も口を離して軽く触れる程度のクンニに切り替えます。

続けて舐めていても平気そうなので、軽く舐めながら様子をみてまた普通のクンニに戻ります。クリトリスも固いままなので、ひだで挟みながらその上からソフトに舐めていきます。唇を押し付けるとまたすぐに逝ってしまいそうなのでしばらくは逝かないように舐めることにします。JJさんがまた脚を上げられたので膣の入口に舌を差し入れてみます。逝かれた後なので膣も締っていて、舌を差し入れるだけでも入り口が狭くなっているのが分かります。今度はアナルからクリトリスまでペロンと下から上に舐めあげるようにしてみます。周辺で感じていただいたところでクリトリスに戻って、ひだで挟みながらその上から同じ調子で舐めていきます。するとまた脚を伸ばされたので、唇を押し付けるようにして逝っていただきます。1回目と同じようにかなりしっかりと逝っていただけました。

ちょっとお疲れになったところかなとしばし休憩させていただきます。少し横に並んでお話をしたところで、JJさんが横を向かれたので後ろから胸を手でつつむようにして触らせていただきます。横を向かれたときにJJさんの背中が妙にきれいでそそられます。JJさんが仰向けになられたところで、胸を舐めさせていただいて、そのまま続けてクンニに戻ることにします。クンニを始めてしばらくすると、JJさんが指も入れて欲しいとおっしゃるので人差し指を挿入してクンニをさせていただきます。クリトリスのところを舐めていて、感じてこられると、膣がきゅっと締ります。ただ、JJさんの膣は全体に締るというよりも、後ろ側だったり横側だったりから盛り上がるような動きをして、膣の中がかなりいやらしい動きをして指を締め付けてきます。膣の中の動きって不思議な感じですが、女性によって動き方もかなり違うものですね。

挿入した指で膣の中の動きを感じながら、クリトリスを刺激していると、膣がぎゅぎゅっと締ってきて、逝きそう、とおっしゃりながら再びしっかりと逝っていただきました。口もできるだけ離さないようにしながら指は膣の中で動かして、絶頂感を持続していただきます。口を離してからも膣の中で指はヒクヒクするように締るのを感じています。落ち着いたところで、指も抜かさせていただきましたが、今日のところはこれでもう十分とのことでした。指を入れるのと入れないのではそんなに違うものですか、とお聞きしたところ、はやり指を挿入しながらのクンニで逝くときは逝く深さが違うそうです。しばしぼうっとしながらまどろんでおられたのですが、大丈夫そうになってからシャワーにたたれました。以前も感じやすくて逝きやすい印象はありましたが、今日は3回ともかなりしっかりと逝っていただけたように思います。
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