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先月久しぶりにお会いしたJJさんですが、再び連絡をいただいて仕事終わりにお会いしてきました。前回、どうも排卵日あたらいが一番ムラムラする時期とおっしゃっていたのですが、それからちょうど1月が経ったので、再び排卵日がやってきたみたいです。連絡いただいた時には2時間くらいしか時間がないとのことでしたが、そもそもJJさんはかなり早く逝ってしまわれて、連続して逝くのも短い時間で逝っていただけるので、大丈夫かなと思いました。まだ夕方の時間帯でしたが、すでにホテルはかなり部屋も埋まっている状態です。休憩時間の選択が2時間と3時間を選べるようになっていたので、2時間を選んでみました。

しかし、これまで舐め犬でお会いしてホテルを利用する場合でも2時間を選んだことはなくて、意外と3時間の休憩時間もすぐに終わってしまうものです。部屋に入ると、JJさんがビールと酎ハイを買ってきてくださっていて、それを一口いただくことにします。それから、JJさんにシャワーを浴びていただきました。このところ、渋谷のいつも使うホテルではなく、別のホテルもどんなものか試しているのですが、前回JJさんと入ったホテルは部屋が少し古い感じでよくなかったのですが、今回利用したところは部屋も白基調で新しい感じでよかったです。

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私がシャワーから出てくると、ガウンを着てJJさんはベッドに入っておられました。部屋の照明を調整してベッドに入らせていただきます。JJさんは胸から舐めるほうがいいとおっしゃっていたので、ガウンも前をはだけて、胸を舐めさせていただきます。JJさんは身長も高くてややぽちゃな体型なので上に乗っているとなんだか安心感があります。胸を舐めながら膝をJJさんの股間のところにあたるようにしていると、だんだん感じてこられたところで、股間をもぞもぞと動かしたりしてきもちよさそうです。両方の乳首をゆっくりと舐めたところで、だんだん下へ降りて行って、お腹から足の付け根あたりを舐めたところで、JJさんの足の間に入らせていただきます。

太ももの内側から足の付け根へと舐めて、それから小陰唇のひだと脚の付け根の間をゆっくりと舐め上げるようにします。気持ちよくなってくると、JJさんも脚を広げて舐めやすくしてくださいます。ひだの両側を舐めてから、ひだの上に舌を乗せるとすでに愛液でぬるぬるになっていて、少ししょっぱい味わいがあります。クリトリスに触れる前に、ひだを口の中に吸い込んでみると、JJさんの声が大きくなってこうするのがお好きなのが分かります。それからクリトリスの上に舌を乗せると、すでに固くて大きくなっているのがわかります。愛液のぬるぬるを絡めながらクリトリスをソフトに舐めていきます。クリトリスで感じてくるにしたがってJJさんはさらに脚を大きく広げて、舌を割り込ませなくても、小陰唇のひだが開いた状態になるほどです。そのひだの間を下から上にペロンと舐め上げていきます。

感じやすい方なのでどんなふうに舐めても感度がどんどん上がっていくようです。クリトリスももうしっかりと固くなっているので、口で全体を覆いながら、固くなった先端のところをチロチロと舐めていきます。唇を軽く押し付けるようにするとちょうど口の中でクリトリスがぷくっとして含みやすい大きさになります。口の中に含みながらクリトリスを包皮でくるんで舌でくるんくるんと転がすように舐めていくと、それまではM字に開いていた脚をすっと伸ばされたので、そろそろ逝きそうになっておられるのがわかります。同じ調子で舐めていたところ、脚に力が入って脚が閉じてきたところで、逝く、とおっしゃってしっかりと逝っていただけました。そのまま口を押し付けながら固いままのクリトリスを舌で押すようにすると、また絶頂が戻ってきて、かなり長い時間絶頂を繰り返していただけます。まだクリトリスは固いままでしたが、JJさんはやや脱力されたところで、口を離して少し一息入れます。

JJさんは逝った直後も舐めて大丈夫なのでそのままソフトに舐めてクンニを再開します。クリトリスも逝く前と同じクリに固いままなので、そのまま普通に舐めていれば逝けそうなのがわかります。それではあまりに単調なので、しばらくは膣の入り口あたりを舐めさせていただくことにします。逝ったすぐ後なので、舌を軽く挿入していると、きゅっとしまったりするのがわかります。JJさんも舐めやすいように脚を持ち上げるようにされていたので、そのあとアナルからクリトリスまで舌を平たくしてペロンと舐めさせていただくことにします。クリトリスのところへ戻ってくると、先ほど逝かれたときと同じように舐めていると、ほどなくして、また脚を伸ばすとしっかりと逝っていただきます。絶頂感も先ほどよりも長く続いているようです。3回ほどそんな風にして、逝っていただいたところで、またちょっとだけ一息入れます。

何度もいける方は一度逝ければそのあとはだいたい同じように舐めるとまたすぐに逝っていただけます。この次に逝きそうになられた時には、JJさんが指も入れてほしい、とおっしゃるので、人差し指を挿入しながらクリトリスを舐めて、しばらくして膣の中の動きが激しくなってきたところで、逝く、とおっしゃって逝ってしまわれました。JJさんの場合は逝きそうになったりするときには膣の壁が指を押し返すようになって、なんだか不思議な感じです。普通にセックスしたらペニスが押し出されてしまうのではないかと思ってしまいます。指を挿入しながら逝かれた時には、口を離してからも、指を動かしているとずっと気持ちよさそうにされています。前回も、指の挿入ありで逝くときのほうが深く行けるとおっしゃって最後はそうしていましたが、今回も、かなり深く逝かれたようで少し横になっておられました。

時間を見るとシャワーとかの時間を除けば、また1時間ほど舐めただけなのですが、JJさんはかなりぐったりとされています。ちょっと休んだところで、2時間でもまだ時間があるみたいなので、もう少し舐めましょうと、クンニをされていただきます。また、逝きそうになったところで、指も挿入して、とおっしゃるので、もう一度指を挿入しながら絶頂を迎えていただきました。毎回逝くたびに口を離さないようにして絶頂を持続していただいていたので、今回はさすがに、もう無理、とおっしゃいながら身体をよじらせておられました。

結局2時間の休憩でも余裕をもって帰り支度ができるくらいでクンニは終了しました。時間的にはいつもの舐め犬と比べるとかなり短いのですが、JJさんの場合は短時間でもかなり深く逝っていただいているのがわかるので、今日は5回くらい絶頂を迎えていただけて、私としてもとても満足感を味わえた時間でした。
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