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飛び石連休は間を埋めて4連休でしたが、最終日にMIさんとお会いしました。MIさんとは昨年の暮れに初めてお会いして、お正月にもお会いして、年末と年始の短期間のうちに3回もお会いしてしまったわけですが、その後お会いした方からも、あの性欲モンスターの人はあれからどうなったの?と聞かれたりしていました。まぁ、年末年始ほどではないですが、相変わらずかなり頻繁にお会いして舐めさせていただいています。あまり続けて会っているのがブログでわかると、この人はどんだけクンニが好きなんだ、と思われるのが恥ずかしいということで、しばらくブログを書くのをお休みしていました。

とにかく昨年あたりからムラムラするのがひどくなって、クンニなしではいられない日々が続いているそうで、年が明けてもそれは変わらないままのようです。私としてはお会いするときはいつもクンニを楽しみにされているのがよくわかるので舐め甲斐があるというか、楽しいですね。ただ、奥さまですからあまり頻繁に休日に出歩いていると旦那様にばれないか心配です。MIさんは大丈夫とおっしゃるのですが、ムラムラしているときには、判断も甘くなっているので、そこは一応落ち着いたところで気を付けてくださいというようにしています。

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お昼頃に食事を買ってきてくださったのでお話をしながらそれをいただきます。食べ終わってからこれもまた買ってきてくださったイチゴをいただきました。いつもなら食べ終わったところですぐにも寝室へ行きましょうということになるのですが、今日は少しばから落ち着いておられるようです。生理がちょうど終わったくらいなので、ムラムラも生理前ほどにはひどくないのかもいしれません。シャワーを浴びていただいてから、寝室へご案内して、私が歯を磨くのを待っていただきます。MIさんはムラムラはすごくてもオナニーで必ず行けるとは限らなないところがあるので、クンニでも脚を閉じないといけないなどなかなかすっきりと逝っていただくのが難しいところが、ムラムラをさらに高じさせている原因かもしれません。

いきなりクンニよりも普通に始めたいということで、最初はキスから初めて、胸を舐めさえていただくことにしています。お会いして何回目かでキスがやたらに好きだということが分かって、クンニを始める時にも胸を舐める前にかなり長い間キスをされています。キスをしているうちに気持ちが高まっていくそうです。ブラを外して乳首を舐めますが、舐め犬でお会いしてから乳首もよく舐めているので、感度が上がったそうです。そのあと、パンティを脱いでいただいて、脚の間に入りクンニを始めさえていただきます。前日にLINEで今回はしっかりとじらしてほしいとおっしゃっていました。ムラムラが高まれば高まるほど、オナニーでも逝きやすいので、じらされたほうが逝きやすいかもとのことです。

太ももの付け根あたりから小陰唇のひだとの間を軽く舌を添わせるようにして舐めていきます。乳首を舐めているときから声を出して感じておられましたが、この時にも声を出して感じておられます。焦らしてほしいとのことなので、クリトリスと小陰唇には触れないようにしてその周りを丹念に舐めていきます。30分くらいは焦らしてほしいとおっしゃってはいましたが、10分もしないくらいで、まだ~、とおっしゃって催促されるので、小陰唇のほうを舐めさせていただくことにします。生理はほぼ終わっているとはいってもタンポンをされていたのですが、それでも小陰唇のひだの間には愛液がたくさんあふれています。

ひだの両側を舐めた後に、クリトリスの上を舌で覆ってほとんど動かさないでいるだけで、ヒクヒクとしてきます。まだ舐め始めなんですが、クリトリスもしっかりと形が分かるように固くなっていて、その先端のところを軽くつんつんと舌でつつくと、それに合わせて声を出しながらまたヒクヒクとしてきます。MIさんはクリトリスの先のところを軽く刺激するのがお好きで、いつもここを舐めるだけで、逝きそうになるとおっしゃいます。でも、オナニーが脚ピンで慣れてしまっているので、M字開脚のままでは力の入れ方がわからないので、逝けないとのことです。以前にもそのような方がいて、ある時からコツをつかんでM字でも逝けるようになられた方がいらっしゃるのですが、もしそのような方がいらっしゃったらどうやったらコツをつかめるか教えていただければと思います。

最初にうちはM字開脚で逝きそうになるとすぐに脚を閉じるようにされていたのですが、脚を閉じるとクリトリスの固さが失われて逝きにくくなってしまってうまくいっていませんでした。そこで、逝けないかもしれないけど、ほとんど我慢の限界くらいまではM字開脚で舐めさせていただいてから脚を閉じていただくことにします。クリトリスの先のほうはもうパンパンになるくらいに固くなっていて、軽く刺激するだけでヒクヒクとしてMIさんも、それやばい、とおっしゃってはいるのですが、もうしばらくこの状態で舐めさせていただきます。それからいよいよ脚を伸ばしていただいて舐めさせていただきます。こうすると脚を伸ばした体勢でも十分に感じているのでクリトリスが固くなったままで、しばらく舐めていると、逝きそうとおっしゃって、大きなこれを出して逝っていただけました。

逝かれているときに他の方の場合は口を離さないで絶頂感を持続していただくようにしているのですが、MIさんは脚ピンでかなり力を入れないといけないので、太もものところをつってしまって、口を離してしまいました。すぐに回復して、まだ逝けているとのことでしたので、再び口をつけて少しでしたが余韻を引き延ばすことができました。MIさんの場合は、逝きそうになるのが急にやってくるので、こんな舐め方をしたら確実に逝けるというものがまだわかっていなくて、いつもたまたま逝っていただけたということになって、そこが少し残念なところです。

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少し一休みしてから再びクンニを始めましたが、M字開脚では相変わらずすぐにクリトリスもパンパンンなってすぐにも逝けそうな状態になっています。でも、ここでもすぐに脚ピンにしてしまうと逝けるかどうかわからないので、もう少しだけ長めにM字開脚で舐めさえていただきます。そのあと脚ピンの体勢に変わって舐めていると、逝きそう、とおっしゃって逝っていただけました。実はいつもは1回も逝っていただけないこともあったりしていたのですが、今回初めて2回逝っていただくことができました。

この後、挿入もしたいということで、MIさんに口で元気にしていただいて挿入させていただきました。実は私が元気だとだいたいいつも挿入されるのですが、M字開脚でなかなか逝けない状態が続くと、すぐに、挿入したくなってきた、とおっしゃって、挿入したりしていたのが、今回は珍しくそういうことはおっしゃらずに我慢の限界になってから脚ピンの体勢になってクンニを続けていたのが、2回逝けた要因ではないかと思います。あまり安易に欲求に負けてしまうのではなく、しっかりとクンニを続ければ逝けるということが分かったのはよかったです。

そろそろMIさんがお帰りになる時間になったので、写真を撮らせていただきました。こんところずっと家でトレーニングされていて、お尻の形にこだわっておられて、かなり良くなってきたということで、お尻の写真を撮らせていただきました。40代とは思えないくらいにしっかり丸みを帯びたいい感じのお尻が撮れて、MIさんも満足されていました。

今回は2回逝っていただけたのですが、MIさんの目標はほかの方のように逝ったあとに連続で絶頂を迎えることなので、もう少し努力が必要ですね。どんな状態や舐め方でなら確実に逝けるかがつかめていないので、難しいところなのですが、少なくともM字開脚でじっくりと舐めたあとでなら、脚ピンにしてから逝っていただけそうだということは分かってきました。できることならM字開脚で限界まで舐めているうちに逝っていただけるとよいのですが、逝くときにはかなり力を入れないと駄目なのだそうですので、まだ道のりは長そうです。
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