FC2ブログ
気候も良くなってきて、私も長期の休暇に入って、気分も上々なところですが、HKさんが自宅まで来てくださいました。HKさんは休日ということでちょうどよかったです。平日の昼間からこうしてなめ犬ができるというのはなんだか気分がいいものですね。前回も用賀駅の改札で待ち合わせしたものと勘違いして出かけようとしたところ、マンションの入り口にちょうどHKさんが来られたところで、行き違いにならなくてよかったです。部屋へあがっていただいて、ちょっとだけお話をしてからシャワーを浴びていただきました。HKさんは黒いレースを着て出てこられたので、寝室のほうへご案内して私が歯を磨いている間待っていただきます。

ベッドの上で待っていただいていたところへ戻ってきて、最初はちょっと後ろから抱きしめる感じにしてほしいとおっしゃるので、後ろから抱くようにして胸などを触らせていただきます。HKさんは胸はそれほど感じないと最初の時におっしゃっていたのですが、しばらく触らせていただいてから、ベッドに横になっていただきました。少し抱き合って、胸から太もものほうまで触らせていただいて、気持ちも落ち着いて来たかなというところで、下のほうへ移動して脚の間に入らせていただくことにします。もう3回目なので太もものところからなめ始める時も最初の時に比べるとHKさんも落ち着いておられれるようです。

16159869960.jpeg

太ももから足の付け根あたりを上下になめさせていただいて、感度のあげていただきます。それから小陰唇のひだの両側を舐めていきます。HKさんのひだはすごく小さいのですが、とても濡れやすい方なのでその間には愛液がたっぷりとあふれています。徐々にひだの中心に向かって舐めながら、一緒に愛液も舐めとらせていただきます。ひだの周辺からクリトリス周辺へ徐々に移動していって、クリトリス全体を包皮の上から覆うようにします。まだそれほどクリトリスは固くなっていませんが、ゆっくりと舌を動かしていると、ヒクヒクしだしてきます。逝きやすい方なのですぐに逝ってしまわれないように、ソフトにゆっくりと舐めていきます。

ヒクヒクが多くなってくるとHKさんも声を出し始めて、気持ちよさそうにされています。前回はクリトリスの下のあたりが全体的に盛り上がってきて逝ってしまわれたのですが、今回は盛り上がり方はやや小さいみたいです。でも、盛り上がってきたのに合わせて少しだけ舌で押し返すようにします。クリトリスもしっかりと固くなってきたところで、HKさんも脚を伸ばすようにされたので、逝きそうかなと思って少し舌で押してみます。HKさんが少し力んで呼吸も止めておられましたが、逝ききれなかったみたいで、少し一息入れたりされています。何度か力まれたりされたところで、いよいよ声も大きくなって、しっかりと逝っていただけました。口を離さないようにして、舌で目一杯に固くなっているクリトリスを押していきます。声をあげながら絶頂間をしばらく持続されて、一息入れることにします。

余韻の残っている間にHKさんの股間に脚を差し入れてしばらく抱き合ったところで、掛け布団をかぶってしばらくお話などをします。しばらくしてHKさんの体も落ち着いたかなというところで、クンニを再開させていただきます。逝かれたあとなので、クリトリスもまだ固さを保っていて、最初は軽く周辺を舐めさせていただきます。HKさんは逝ったあとに連続して舐めているとくすぐったくなるので続けられないのですが、今回は逝かれてしばらく休憩をはさんだとはいえ、まだ感度が高まっていてクリトリスは敏感なままだったようで、なかなか逝きそうな感じにならないと思っていたら、くすぐったい感じを我慢しておられてみたいで、結局それ以上続けるのは無理なので、再び休憩することにします。

今回連絡いただいたときに、メールで、私も舐めてみたい、とおっしゃっていましたので、しばらく休憩した後にHKさんにフェラで舐めていただくことにします。あまりフェラの経験がないとのことで、歯が当たってないですか?、といろいろ気を使いながら舐めていただきました。前回も挿入させていただきましたので、元気になったところで、挿入させていただくことになりました。今回は中もしっかりと濡れておられたので、先のほうを少し入れて動かしているうちにスムーズにすっと中まで挿入できました。最初はゆっくりと動かしていましたが、少し早めに動かしたあたりから、さらに濡れてきたみたいでスルスルっという感じで動かせます。HKさんが、気持ちいい、とおっしゃるときには膣がかなり強くしまっています。

16159870060.jpeg 16161202380.jpeg

正常位でしたが腰を密着させて奥のほうまで挿入すると、大きい、とおっしゃって気持ちよさそうにされています。クンニでは一度だけしか逝っていただけていないので、挿入で気持ちがいいのならといつもよりも長めに挿入させていただくことになりました。途中で腰の動きを止めるたびに、さらに強く膣が締め付けてきます。動きを止めてもそれはまた別の感じで気持ちいいみたいで、思わず声が出てしまったように挿入の感触を楽しんでおられました。挿入を終えて再び休憩させていただきましたが、HKさんはうっかりすると寝てしまいそうな感じでまどろんでおられました。

結局、そのまましばらく眠って休んでしまいましたが、目が覚めたところで、今回はこのあたりでということで写真を撮らせていただきました。HKさんがイチゴのプリンとおはぎを買って来てくださったので、HKさんがシャワーを浴びて服を着ておられる間にコーヒーを入れました。プリンはモロゾフのガラスのカップに入ったものでしたが、イチゴのプリンなのでミルクプリンにイチゴが入っているもので、シロップもイチゴで大変おいしくいただきました。いつものことではありますけど、ひとしきり舐めさせていただいてからの甘いものはおいしいですね。

うちはテレビが大きいのですが、HKさんは普段から相撲がお好きでよく見ていらっしゃるようで、相撲を見ていいですか?、とおっしゃるのでしばらく一緒に相撲を見ていました。ここ数年相撲を見たりしていなくて、横綱も休場中ということもあって、ほどんとの関取を知らないことにびっくりです。観客もかなり制限されているのか広い会場なんですが、土俵の近くだけしか観客を入れていないようです。相撲が終わったところで、HKさんも帰って行かれました。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://eurika0000.blog44.fc2.com/tb.php/1182-cf7a7fc2