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平日の昼間に2日続けて舐め犬をさせていただくことになりました。平日に休んでいるとなんだか気分のいいものですが、その上舐め犬のお約束もあるとなると、嬉しくなってしまいますね。FAさんから少し前に連絡といただいて、この週末にお会いする予定だったのですが、都合が悪くなって代わりに平日にお会いすることになりました。ちょっと待ち合わせ場所が地上か、地下かで間違いがあったので、慌てて地上へあがっていくとFAさんから声をかけてくださいました。40代の奥さまですが、旦那様とはレスで彼氏がいらっしゃったのですが、お別れになったので前から気になっていた私に連絡をくださったそうです。

はっきりした声でよくしゃべってくださるのでお話をしながらホテルへ向かいました。昼前でしたので途中でミスドで食べ物を買ってホテルへ入りました。初対面ですし緊張もあるとは思うのですが、話のし易い方で食事をしながらいろいろお話をさせていただきました。元の彼氏がほとんど前戯なしだったので舐め犬を一度試してみたいなと思っておられたとのことです。ブログも読んでくださっていたので、舐め犬のこともいろいろとお話できました。食べ終えたところで、FAさんにシャワーを浴びていただきます。レースの素敵なスリップを着て出てこられて、ベッドでお待ちくださいね、ということで、代わって私がシャワーを浴びます。部屋で音楽だけを流すのがなかったのでTVで映画を流しながら始めることになりました。

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メールで最初は逝くことよりもマッサージのように舐められることを楽しみたいとおっしゃっていたので、胸あたりから舐めるほうがいいのかなと思っていましたが、そういうわけではなかったので、さっそく脚の間に入らせていただきます。身体を鍛えておられるので40代とは思えないような張りのある太ももでいい感じの太さでちょっとワクワクします。太ももの内側から脚の付け根へ舐めていってから、パンティを脱いでいただきます。脚の付け根から小陰唇のひだの間を舐めさせていただきますが、ヘアーがとても柔らかい方で口元とか鼻にあたるのですが心地よいです。焦らしてもらったほうがいいとおっしゃっていましたので、ひだの両側をじっくりと上下に舐めたりしたところで、ひだの上に舌を触れさせて上下に動かします。そこで、さすが~、気持ちいい、とおっしゃっていただきました。最初にひだに触れる時がやはりどなたも気持ちがいいものなんですね。

FAさんもやはり40代になって性欲が増してこられたそうで、ここ1月ほどは何もなくて身体が敏感になっているとはおっしゃっていましたが、かなり感じやすい方のように感じました。ひだの間の愛液を絡めながら舐めて、クリトリスの周辺へと近づいていきます。クリトリスの上を舌で覆うようにすると固くなり始めたのが舌に伝わってきます。ひだでクリトリスをはさみながらその上から舐めていると、気持ちいい、とおっしゃいます。ブログを読んで期待してくださっていたのに応えられて私も嬉しいですね。逝くことにはこだわらないとおっしゃっていましたので、逝くように舐めないほうがいいかと思って、終始ソフトに軽く舐めていきます。それでも感じやすい方なのでだんだん声も大きくなってきます。そうしているうちに、指を入れてみてください、とおっしゃるので、これはもう逝っていただいてもいいのかなと思い、人差し指を入れながらクリトリスを舌でやや抑えるようにして舐めてみます。

感じてこられると膣がきゅっとしまってきますので、そのままの調子で舐めていたところ、脚を閉じてこられて、逝く、とおっしゃってしっかりと逝っていただけました。逝っておられる間はやはり口を離さないで固くなったクリトリスを舌で押すようにして絶頂間を長めに感じていただきます。逝くときに太ももでややしっかりと挟むようにされるのも気持ちいいですね。このまま続けて舐めるのは無理そうでしたので、一休みしてお話をしました。クンニでこうすると気持ちがいいとか、クンニのあるある話をいろいろさせていただきましたが、FAさんもこのような話は旦那さんとも彼氏ともなかなかできないので、楽しそうにお話をされていました。私もこういう会話を通じて女性が何を求めているのか知ることができます。

落ち着いたところで、再びクンニを始めます。2回目からは逝かないように舐めなくてもいいということでしたので、普通に逝きそうになったら逝っていただくように舐めることにします。FAさんの場合は舐めていてどこが感じやすいかわかりやすい方で、特に逝くときにはクリトリスそのものよりもその少し下のところを舐めると逝っていただけるようです。今までも何人かそういう方がいらっしゃいましたが、男性でいうと裏筋あたりになるのかなと思います。一度逝っていただいているので、クリトリスもすぐに固くなって、割とすぐにまた逝っていただけました。今回は逝かれた後にそのまま続けて舐めてみることにしましたが、それはさすがにまだ無理みたいでした。Sの彼氏に無理やり続けて刺激されて連続して逝ったことがあるとはおっしゃっていましたが、そんな風になれるとさらに気持ちよくなっていただけそうではあります。

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またしばらくお休みしてお話をしたところで、クンニをさせていただきました。舐め始めたところで、クリトリスがかなりふっくらと充血して最初よりも大きくなっています。最初はやはりソフトにひだのところから舐めていって、クリトリスのほうへ移っていきます。感度が上がってきたところで、気持ちのよいところも分かってきましたので、逝けるように舐めてみることにします。最後はやはりクリトリスの下のところを中心に舐めていきます。ただ、ここでFAさんが、ちょっと痛くなった、とおっしゃるので、2回目の時に逝っていただくのにここをちょっと強めに舐めてしまったのがよくなかったのかなと反省です。ひだの上からならいいのでしょうけど、ひだの中の敏感なところを強めに舐めてしまったみたいです。FAさんも、敏感になりすぎてしまったみたい、とおっしゃっていました。

舐め犬のように長時間舐めさせていただくときには、クリトリスには直接触れないようにして、舐めていないと途中で痛くなってしまうものですが、女性がすごく感じて声も大きくなっていよいよ逝っていただけるとなると、ついつい力が入ってしまうもので、気を付けるべきところですね。私としてはお会いしている間はできるだけずっと気持ちいい状態が続くのを理想にしているので、FAさんの身体に合った舐め方を見つけて、そうなっていただきたいところです。

ベッドで横になってクンニのことなどをまたしばらくお話していたところで、そろそろFAさんのお帰りの時間になりましたので、写真を撮らせていただくことにしました。今回は初対面で最初のうちは緊張もあったと思いますが、舐め犬のクンニに期待して連絡をくださったので、それに応えるように気持ちよくなっていただけたみたいで、私もなんだかうれしいですね。平日の昼間からこうしてまったりとクンニができるという嬉しさみたいのもあるのかも知れませんが、FAさんは感じやすい身体をされていますので、またお会いしてさらに気持ちのよい時間を楽しんでいただきたいなと思いました。
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