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TKさんが自宅まで来てくださいました。少し前にメールをいただいたのですが、しばらく返信がないままで、再びメールをいただいてお会いする約束をしました。アラフィフのシングルマザーの女性ですが、お子様の手が離れてきたところで、性欲も戻ってきて性感マッサージなどを検索などしていたところで私のブログをご覧になったそうです。最初にメールをしてみたものの、考え直したりしてしばらく返信がなかったとのことですが、勇気を出して今回お会いしていただくことになりました。一応ブログで同じ女性と繰り返し会っているのをみて、大丈夫そうかなと思われたそうです。なんにしろ、こういうお付き合いですから最初はどんな人かわからないから心配はありますよね。私も逆の立場だったらかなり慎重になってしまうと思います。

お会いするのはラブホよりも自宅のほうは人柄も分かるし安心できそうということで、自宅へ来てくださることになりました。駅の改札でお会いして、お話しながら自宅まで来ていただきます。小柄な方でどちらかというとはっきりとした話し方をされる方でした。自宅に到着して少しだけお話したところで、シャワーを浴びていただくことにします。バスタオルを巻いて出てこられたので、寝室のほうへご案内して、私が歯を磨いている間待っていただきます。エアコンをつけていたのですが、布団乾燥機で布団も暖かくなっていましたので、暑がりというTKさんにはちょっと部屋が暑かったみたいです。

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さっそくベッドに横になっていただいてと思ったのですが、TKさんはいきなりクンニで始めるよりは普通にハグしたりして始めたいとのことでしたので、まずは抱き合いながらキスをしました。いつも私はクンニするときにはシャツとパンツを着ているのですが、抱き合うときにシャツを脱いでほしいといわれましたので、シャツを脱いで抱き合っていました。キスもお好きみたいでやや長めにキスとしてから、胸のほうを舐めさせていただきます。それから下のほうへ移動して脚の間に入らせていただきます。ヘアーは自然にされていて、脚の付け根と小陰唇のひだの間をヘアーの上からゆっくりと舐めさせていただきます。ひだの両側を舐めているあたりから声を出して感じておられるので、感じやすい方かなと思いながら、徐々にひだに近づいて行って、ひだの上に舌を乗せて舐め始めます。ひだの間にはしっかりと愛液が溢れています。

子育てで忙しい時期にはそれほど性欲も感じなかったそうですが、手が離れてきて余裕ができてから、性欲が増してきたそうです。ひだの上を舌で舐め始めたところでも、かなり感じておられますので、ムラムラがかなり溜まっておられたのかと思います。ひだ全体を舌で覆うようにして舐めてから、クリトリスのほうへ移動していきます。そんなに大きくはありませんが、しっかりと固くなったクリトリスが舌で感じられます。最初はかなり軽く舐めていましたが、包皮の上からクリトリスを覆うようにして、少しだけ押すようにしてみると、脚を広げて声を出しながら感じておられます。クリトリスをひだで挟みながらその上から舌を動かしていると、いい、とおっしゃいながら身体もだんだん力が入ってきているのが分かります。クリトリスの先端の少し下のところを中心に舌を動かしていると、逝きそう、とおっしゃってそのまま逝っていただけました。やはりTKさんはかなり感じやすい方で、初対面ですが、短い時間でしっかりと逝っていただけました。

そのあと余韻の中で抱き合っていると、挿入したいと、おっしゃるので、元気になればいいのですが、とお話したところ、TKさんが口でしてくださいました。一度逝かれたのですが短時間ですし、あまり挿入というのは頭になかったのですが、フィラをしていただいて元気になってきたところで、ちょっとこのままではすぐに射精してしまうかもという感じになってしまったので、2,3回逝った後のほうが気持ちいかもです、ともう少しクンニをさせていただくことにしました。最初も短時間で逝かれたわけですが、2回目、3回目も割と短時間で逝っていただけました。感じやすいというのもあるのですが、逝ける場所が分かりやすくてクリトリスをひだで挟んでやや押すようにして舐めていると、自然と逝っていただけるみたいです。そのあと、少しフェラをしていただいて元気になったところで挿入しようとしたのですが、初対面の緊張もあってか挿入しようとしたところで元気がなくなってきてしまって、挿入はちょっとできなくて申し訳なかったです。

その代わりといってはなんですが、再びクンニをさせていただきました。それまでは、逝かれたところでしばらくは口を離さないで固くなったクリトリスを押すようにして、絶頂感を持続していただいて、だんだんと身体や呼吸も落ち着いてきたところで口を離していたのですが、TKさんの反応を見ているとどうもそのまま続けていても大丈夫そうな方ではないかと思っていましたので、連続して舐めてみたらどうなるかなというのを試してみることにしました。同じようにクリトリスをひだで挟むようにしてその上から軽く舌で押しながら刺激していると、やはりすぐに逝っていただけました。そのまま口を離さないで、やや身体も落ち着いて来たところで、再びクリトリスをひだで挟んで刺激してみます。ほんのちょっとでまた、いい~、とおっしゃいながら逝きそうになっておられます。舐め続けていたところ、やはり再び逝っていただけました。そのまま、口を離さないで舐めていたのですが、逝かれてもしばらくするとまた逝きそうになって、連続して逝っていただけています。

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3回逝っていただいたところで、何回でも逝けそうですね、とはお話ていたのですが、最初からこうして何度も連続して逝っていただける方は少ないと思います。最後は途切れなく連続して逝っていただいた感じです。一休みしたところで、今日のところはTKさんも満足されたようでしたので、舐め犬は終了させていただきました。こうして続けて逝ける方は逝くとすっきりするタイプで、一度大きく逝ってしまう方はどちらかというと疲労するタイプなのですが、TKさんはすっきりするタイプのようで終わったあともぐったりとかされずに、元気そうでした。ブログはどんなふうに書かれるのかなとちょっと楽しみにされていたのですが、ブログに載せる写真もOKとのことでしたので、写真も撮らせていただきました。

TKさんにシャワーを浴びていただいている間に、コーヒーを淹れて買って来ていただいたスィーツをいただく準備をします。スィーツをいただきながらいろいろお話などをしていましたが、お話をしている間にTKさんもさすがにたくさん逝ってしまって、ちょっと眠くなってきたとのことでした。最初でしたので逝けるならたくさん逝っていただきたいと思って、最後は連続して逝っていただきましたが、絶頂が連続するとさすがに疲れてしまうようですので、逝かれてすぐはまたソフトな舐め方で気持ちよさを味わっていただいてから、程よいところでまた絶頂を迎えていただく舐め方のほうが長い時間楽しんでいただけそうです。挿入はできませんでしたが、たくさん逝っていただけたので、初回としては私としても満足のできる舐め犬でした。
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