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今週もMIさんが自宅まで来てくださいました。玄関での立ったままのクンニがとても気持ちよかったらしくて、今回も着いたらすぐに舐めてもらう、とおっしゃっていた通り、玄関を開けて買って来てくださったお弁当を手渡すとすぐに上着を脱いで、パンティを取って、そのままスカートをまくって、片足を私の方に上げて、舐めることになりました。舐める前からすでにひだの間には愛液が溢れていてヌルヌルになっています。立ちクンニの時は焦らしたりせずに愛液を絡めながらすぐにクリトリスの上に舌を乗せて舐めていきます。玄関の外を人が通ったら聞こえてしまうくらいの声を出しながら感じておられます。それからMIさんが壁にもたれるような体勢でしばらく舐めた後に、ベッドで舐めて、とおっしゃって、寝室に入ると服とスカートを脱ぎ捨てて(いつもは丁寧にハンガーにかけておられるのですが)、ベッドに横になられます。

ようやくベッドの上でいつものように落ち着いて舐めることになります。あらためて小陰唇のひだの両側とか全体を舌でペロンとしながら舐めていきます。クリトリスは固く大きくなっていて、包皮の上から先端のところを軽く押すようにするとすぐにヒクヒクと反応が返ってきます。前回MIさんが逝けるポイントを見つけたので、M字開脚のままですが、そこを舐めるようにすると、MIさんの声も大きくなって、そこはやばいよ、とおっしゃっています。ある程度舐めて感じていただいたところで、MIさんが脚を伸ばしたいとおっしゃるので、いつもよりは早い目でしたら脚を伸ばして、逝けるポイントを舐めてみることにします。MIさんも脚に力を入れて力んでおられて、小陰唇のひだが交わるあたりを舐めていると太ももも熱くなってきます。逝きそうな感じではあったのですが、なかなか逝けなくて、はやりちょっと早かったのかもということで、ちょっと一休みすることにします。

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一休みと言っても、このところはだいたい交代でMIさんがフェラをしてくださいます。ただ、フェラお願いしますと言わないとしないよ、とおっしゃって羞恥プレイみたいなことになって、しぶしぶですが私がそう言うと満足されてフェラをしてくださいました。そもそもは挿入するためにフェラで元気にしてくださるのですが、ある時からフェラしていてひくひく動いたりするのが面白くなったみたいで、舐めることそのものを楽しんでおられるところもあるみたいです。袋のほうや脚の付け根とかも舐めてくださったりして、かなり長く舐めてくださるのですが、あごが痛くなってきたところで、私の上に乗ってこられます。そのまま挿入をされて、身体を起こすと奥にあたって気持ちがよいということで、時々身体を起こして気持ちよさそうにされます。少し柔らかくなってきたところで、お昼にする?、ということでお昼ご飯の休憩をすることにしました。

今回はいきなりの立ちクンニともうひとつ、お風呂に入りたいとのことでしたので、お昼ご飯を食べている間に湯船にお湯をはることにします。お昼ご飯を食べてコーヒーを飲んだところで、一緒にお風呂に入ります。最初はMIさんを後ろから抱きかかえる感じで入っているのですが、くるっと向きを変えて私の上にまたがるとキスをされます。とにかくMIさんはキスも好きで、顔が向き合うたびにキスするようなことになっています。でも、すぐに、熱い、とおっしゃって、お風呂は出ることになりました。

そのあとは、リビングのダイニングテーブルの上に乗っていた本やらを片付けてすっきりしていたので、そこで舐められたいということで、テーブルの上に横になられたところで、私が椅子に座って舐めさせていただくことになりました。とにかく今回はいろいろやることがあって盛りだくさんです。テーブルからその前にあるソファーに脚を伸ばしておられて、その間に入ってクンニをするのですが、脚を伸ばしたままで、舐める私も無理なく舐められるので、うまくするとベッドで脚を伸ばすよりもいいのかもしれません。ある程度舐めたところで、満足されたのか、ストッキングをつけて来られて写真を撮ることにしました。逆光ではありますが、青空もサッシの外に入っていていい感じの写真になりました。最近さらに負荷をかけて鍛えているお尻が中心になりますが、ブログには載せませんが私がこのお尻に顔をうずめているところを撮りたいと前からおっしゃっていましたので、それも撮らせていただきました。

いろいろ楽しんだところで、寝室へ戻ってクンニをさせていただきます。こうしてしばらくクンニをしていなくて再び舌が触れる時が一番気持ちいいらしくて、舌でペロンと全体を覆いながら舐め始めるといつも大きな声を出して感じておられます。M字でしっかりと舐めさせていただいたところで、脚を伸ばした体勢になって逝っていただけるように舐め始めます。逝けるポイントを中心にして、今度は舌を前後にぺろぺろさせながら刺激していると、あ~、と大きな声を出しながらしっかりと逝っていただけました。そのあと、また、フェラお願いします、と私に言わせて満足されてから、口で元気にしてくださって、挿入することにします。逝ったあとなのでかなり膣の締まりもきつくなっています。MIさんは自分ではあまりわからないらしいのですが、挿入しているうちにどんどん締まりがきつくなってきてしっかりと勃っていないと押し出されそうになります。しばらく挿入を楽しんでいただいていたのですが、少し柔らかくなったところでするっと押し出されてしまったので、ここで買って来ていただいてイチゴを食べて休憩することにします。

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イチゴを食べならいろいろ話をしていましたが、時計を見て、私たちのんびりしすぎじゃない?、とおっしゃって、再び寝室へ戻ってクンニをさせていただきます。一度は逝っていただけたので、それなりに余裕はありますが、前回見つけた逝けるポイントはいつでも効果があるのかどうか試してみたいところでしたので、M字で感じていただいてから、脚を伸ばしてクンニをさせていただきます。逝きそうな感じにはなるのですが、さすがに逝けるポイントと言ってもいつでもそこを刺激すれば大丈夫というわけではなさそうです。

一休みして、やはり2回は難しいですかね、とお話したところ、実は2回くらい逝きそうになって我慢した、とおっしゃいます。逝きそうになる前のクンニが気持ちよすぎて、逝ってしまうとこれが終わってしまうので我慢したとのことでしたが、そもそもなかなか逝けないから逝けるポイントを試しているのに、MIさんはそういう立場ではないですよ、と話していました。どうも立ちクンニとかを考えても、逝ってすっきりしたいというのは重要ですけれども、MIさんの場合は気持ちいい時間を長く味わっていたいというのもあるみたいですね。それだったらM字だと逝かないからそれでヒクヒクするのを続けていたほうがいいんじゃないかと思ったのですが、MIさんによると脚を伸ばして舐められるほうが逝かなくても10倍気持ちいとのことです。

お会いしたころには、何度も連続して逝ってもう無理、という状態になれるといいですねとお話していたのですが、何度も逝くのは難しそうなので、逝くのは1,2回でいいことにして、気持ちのいい状態をできるだけ堪能していただけるようにしたほうがいいのかもしれないですね。時間がきたところで、寝室でも写真を撮らせていただいてから、クンニもチンコも気持ちよかった、と言って帰っていかれました。

後日、クリトリスが痛くなってオナニーできないと連絡がありましたので、逝けるポイントはやはりクリトリスに直接触れているのであまりそこを舐め続けていると痛くなってしまったみたいです。逝きにくいですが、脚を伸ばした時でも今までと同じように包皮の上から舐めるようにしたほうがいいみたいです。逝きそうになった時だけそこを舐めるようにしたいと思います。
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