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連休に入ってのんびりと1日を過ごして、夕食の準備を始めたところで、OKさんよりお誘いのメールをいただきました。OKさんとは少し前から時々メールを交換して、舐め犬には興味があるのでもしかするとお願いするかもしれません、と言っていただいていました。

早速、渋谷で待ち合わせをすることになり、お会いすることができました。OKさんは優しそうな顔立ちの細身の20代後半のOLさんです。初対面ということもあり、まずはお茶をして少しお話をすることになりました。お話をしていると、優しそうな顔立ちですが、芯はしっかりした方だなと感じました。

私で大丈夫とのことでしたので、ホテルへ向かうことになりました。連休ということもありホテルは混んでいましたが、4軒目で空いているところを見つけることができました。レトロなデザインのホテルですが、部屋はちょっと狭くてソファーがないのが残念でした。

OKさんにはシャワーを浴びていただいて、ガウンのままベッドに横になっていただきます。私はTシャツとパンツになって、OKさんの足元に座りました。少し体勢的に窮屈であったので、すぐに太ももの間に入らせていただいて、内側をゆっくりと舐め始めました。




白くてすらっとした脚をされているので、脚フェチの私にはすごくうれしいというか、もったいないくらいです。太ももの内側から、脚の付け根へと徐々に舌を移動していきます。パンティはすでに脱いでおられたので、付け根から徐々に中心に舌を動かし、花びらの先にそっと触れるくらいになったことには、愛液をたくさん溢れさせていました。

シーツにこぼれてしまうのは惜しいので、舌をもっと奥へのばして下から上へ舐め上げながら舐めとります。徐々に花びらも厚みをもってきれいにひらいてきました。花びらの外側と内側へ丹念に下を這わせながら、クリトリスへと移っていきます。

このころには感じていただけているのか、OKさんは私の舌の動きに合わせて腰を動かしてくださいます。時々愛液のあふれ具合を舌で見ながら、クリトリスへと刺激の中心を移していきました。

だんだんどれくらいの強さで刺激しても大丈夫かわかってきましたので、顔全体を使って刺激させていただきました。たくさん濡れているので、舌と鼻を擦り付けるようにして、顔を上下させると、とても感じていただけているようです。最初は小さかったクリトリスもこのころにははっきりと硬くなっていました。

途中、時間を確認するために顔を離して水を飲んだりしました。そのときに足の指が細くてすらっとされていたのに気がついて、足の指もゆっくりと舐めさせていただきました。

ホテルに入ったのが遅かったのもあり、OKさんの終電の時間に間に合うように、まだまだこれからというところではあったのですが、2時間ちょっとで終わりとなりました。

最後にブログへ書くことを快諾くださって、写真のポーズも一緒に考えてくださいました。
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