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先週NKさんより舐め犬のお誘いをいただき、メールを少し交換した後にお会いすることになりました。通勤が同じ田園都市線ということですし、最初はお茶だけしてお話してみたいとのことでしたので、平日の夜、仕事帰りに二子玉川の駅で待ち合わせをしました。

プロフには30代前半のぽっちゃりと書いてあったのですが、一緒に書いてある身長体重からそんなにぽっちゃりかなと思っていました。お会いしてみるとやはりぽっちゃりというほどでもありませんでした。人によってぽっちゃりの範囲っていろいろですね。

小腹もすいているとのことでしたので、喫茶店ではなく居酒屋へ入り少し食べ物をつまみながらお話をしました。最初は舐め犬とは関係のない話題をお話していたのですが、だんだん舐め犬ってどんなものかについていろいろお話をしました。NKさんは舐め犬の経験もないですし、今日はお茶だけとおっしゃっていたので、私もまったくそのつもりだったのですが、時間があいてしまうとまた会う勇気が出ないかも、とのことで時間も遅かったのですが、舐め犬をさせていただくことになりました。

近くにホテルもないし、私はビールを飲んでしまったので車を出すわけにもいかず、初対面ではありましたが、隣の駅の我が家へ来ていただくことにしました。

まずは軽くシャワーを浴びていただいて、下着姿で出てこられたところを、寝室のほうへご案内しました。ベッドに横になっていただいて舐め始めようとすると、いきなり下半身は恥ずかしいので、上半身からがいいとのことでしたので、ブラジャーをはずし、胸から舐め始めました。少し落ち着かれたところで、徐々に下半身へ舌をのばしていきます。脚の間に入れていただいて、太ももの内側をゆっくりと舐めてリラックスしていただきましたが、すでにパンティにシミが広がっているのが見えました。

十分に感じておられるのだなと思い、パンティーを取ってクンニをはじめました。シミができていたあたりには愛液がきらきら光るくらいにあふれていて、まずはそれを舐め取らせていただくことにしました。NKさんはたくさん濡れるようで舐め取るというよりは、舐めすするようにして愛液をいただきました。

その後もクリトリスを少し刺激しているだけで愛液があふれてくるので、さすがに途中で舐め取ることはあきらめて、ぬるぬるを顔全体に広げながら上下させて感じていただきました。後で伺うと舌よりも少し硬い鼻が当たる感触が気持ちよかったとのことです。

30分くらいもしたころでしょうか、NKさんに逝っていただきました。逝った後にしばらく舐め続けてはいたのですが、さすがに連続でというのは無理とのことで、しばし休憩を入れて感想などをお聞きしていました。落ち着いたところで、時間も遅かったですが、もう少し舐めさせていただきました。1回目よりはもう少し早く2回目の絶頂を迎えていただきました。

まどろんでおられるところで、「私まだ逝けるんだ」とおっしゃるので話を伺うと、最近彼とのセックスでは逝けないので逝くことができたのは久しぶりとのことです。急遽舐め犬をさせていただくことにはなりましたが、満足していただけたようで大変うれしく思いました。

シャワーを浴びていただいて、用賀の駅までお送りして、またよろしければお誘いくださいとさようならしました。ブログは最初は恥ずかしいからとおっしゃっていたのですが、後ほどメールで書くことを承諾いただけたので、こうして書くことができました。(なので写真はありません)。
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