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いつもの出会い系サイトで、HGさんの足跡から連絡したところ、「舐めるだけなの?」とお返事が返ってきました。HGさんはクンニも好きだけど、挿入も同じくらいにお好きとのことで、ご希望があれば可能なら挿入したりもしますとお返事しました。それならば、バイブとか持っていくのでそれも使ってね、とのことでお会いすることになりました。

仕事が終わってから、HGさんのお近くの駅の喫茶店で待ち合わせをしました。40代前半でスリムだとのことでしたが、お会いするとほんとに細い方でびっくりです。松本伊予くらい?しばしお茶をしながら、舐め犬のお話をしました。普通の出会い系サイトなので、HGさんも舐め犬という世界は初めてで、私のブログもご覧になって、こんな世界があったんだね、と興味津々です。

早速HGさんの車で近くのラブホテルへ入りました。HGさんが先にシャワーを浴びて、次に私がシャワーから出てくるとバイブやローターをベッドの枕元に用意されていました。ちょうどソファーも広かったので、まずはソファーでの舐め犬を体験していただくことにしました。HGさんの前に座り、脚を広げていただきます。ほんとに細くて折れそうなくらいです。最初はゆっくりと周りを舐め、だんだんと中心部へ近づいていきました。

しばらくして少しクリトリスも固く形もはっきりしてきたところで、クリトリスを中心に刺激し始めました。HGさんはかなり感じやすい体質のようで、すでにかなり濡れて、声も大きくなってきています。そのまま刺激を続けていると逝ってしまわれたようです。その時にすでにHGさんからは、バイブなんていらなかったね、とうれしい言葉をいただきました。

その後はベッドへ移動して、仰向けでM字開脚の体勢になっていただいて、じっくりと舐めさせていただきました。HGさんは何度逝っても平気な方のようで、逝きながらもそのまま続けて舐めさせていただきました。

途中でしばらく休憩をいれてお話をしたのですが、こういう気持ちのいい世界もあったんだね、と舐め犬の楽しさを知っていただけたようです。再開してからは、はやり指の挿入を希望されたので、人差し指を挿入してGスポットあたりを刺激しながらの舐め犬となりました。もともと挿入もお好きとのことでしたので、指でも挿入があるとやはり快感も大きくなるようです。

何度逝っていただいたか分かりませんが、帰り際にソファーのところでもう一度舐めて欲しいとのことでしたので、逝っていただきました。その後、私の右手を導いて挿入を求められたので、今度は2本の指で大きくかき回すように刺激させていただいたところ、右手がびしょびしょになるくらいに濡れて、クリトリスでも挿入でもこんなに感じることができて、HGさんをうらやましく思いました。

終電がちょっと心配だったのですが、HGさんに近くの駅まで送っていただいて帰ってきました。

休憩中に脚の写真を撮らせていただいたのですが、あまりに細いからブログへの掲載はNGとのことで、写真は私だけの楽しみとさせていただきます。
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