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先日用賀でばったり遭遇したYKさんと久々に舐め奉仕でお会いしました。実は遭遇したときにメールをもらったので、これからどうですかと、伺ったのですがちょうど生理とのことで、今週となりました。

近くなので家のマンションまで自転車で来てくださるのですが、会ったとたんに、「この間は笑うよねぇ」とデート中の遭遇の話題でひとしきり。会うのは半年振りくらいなので、あれからどうしてたとかの話をしばらくしていました。

それからシャワーを浴びていただいて、リビングのソファーで舐め始めました。半年振りのYKさんの匂いを懐かしみながら、最初は太ももの内側へ軽く舌を這わせます。局部へ舌が近づくにつれて、時々ピクン、ピクンと太ももが震えます。そうそう、YKさんはこんな感じだったなと思い出します。

クリトリスの上をそっと舌を這わせた後に、下の方へ舌を移動させるとすでにたっぷりと濡れていました。舌先で掬い取るようにして濡れているところを舐めとります。少し塩味のする愛液を口の中で味わうと気持ちよくなってもらっているのだなと嬉しくなります。




それからはクリトリスを中心にしばらく舐めていました。しばらくぶりなのでYKさんの気持ちいいポイントがしっくりといかなかったのですが、徐々にYKさんの大き目のクリトリスの気持ちいいところを思い出しながら、口の中でぴったりと収まるように顔の向きを少し変えたりして、その形を楽しませていただきました。

うまく口の中にすっぽりと収まるようになると、クリトリスの固さもしっかりとしたものになり、YKさんの声も大きくなります。一度しっかりと固くなったクリトリスは刺激し続けることで緩まることなく、ますますはっきりした形が舌へ伝わってきます。最後はいつものように、もうだめ~、となって舐め犬を終了しました。

これまで詳しくは伺わなかったのですが、逝く間隔が徐々に短くなっていくのだそうです。それで、最後には逝き続けるような状態になって、脚が痙攣しそうになるので、続けられなくなるのだと教えていただきました。いつも脚が痙攣しそうになるところでストップをかけているとのことです。

終わった後は夏でもありますし、YKさんはバスタオルを巻いたままでお話をしていました。しばらくセックスもしていなかったので、舐め始めてすぐに逝きだしたとのことです。どおりで濡れ方が以前より多いようなきがしました。

YKさんとの舐め奉仕はストップがかかるまで舐め続けて、それで終了ですから、時間的にはそんなには長くないのですが、いつも限界まで感じていただいてストップになるので、嬉しい限りです。

最後はいつものように写真を撮らせていただきました。
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