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ARさんはアラフォーのOLさんですがかなり遠くにお住まいで、前からメールをいただいて、10月に東京へライブへ行く予定で、その時に舐め犬でお会いしたいとのお誘いをいただいていました。待ち合わせなどを決めるに当たって、メールでお話していたところ、家も見てみたいとのことでしたので、初対面ではありましたが用賀で待ち合わせすることになりました。

仕事終わりの私の時間に合わせていただいていたのですが、ARさんは少し早く到着されて改札のところで待っていてくださいました。ご自分ではそうではないとおっしゃいますが、普通にやや細身くらいの体型をされていて、やはり男性と女性の基準は違うものだと思います。

ご飯がまだでしたので食べることにしましたが、わざわざ東京へ来られているのに駅前の定食屋さんに落ち着いてしまいました。舐め犬のことではないですが、ライブの話や、久々の東京の話などをして気さくにお話の出来る方でした。

食事も終わって家まで来ていただいて、しばらくはテレビなどを見ながらあれこれと話をしていたのですが、あまり話ばかりをしていても舐め犬の時間がなくなると思い、シャワーをお勧めすることにしました。シャワーの後、バスタオルだけを巻いて出てこられて、リビングのほうは明るいからということで寝室でしばし待っていただきました。やや薄暗い部屋でも分かる程度に色白の脚がバスタオルから出ています。



初対面ですし、ARさんはまだそんなに経験も多くはないとのことですので、しばらく手で脚をなでさせていただいていましたが、そろそろかなとベッドに横になっていただいて、舐め始めました。最初はかなり緊張されていたのか脚をあまり開かずに固まっている状態でしたが、徐々に中心に向かって舐め続けていくうちに身体もほぐれだしてきました。

小陰唇を舌で上下に舐めるころにはたっぷりと愛液が溢れていました。ARさんはとても敏感なようなのですが、舐め続けていると身体を若干そらせるようにして、ベッドの上のほうへ移動していきます。舐めるのが強すぎて体が逃げていくのかと心配したのですが、気持ちいいのだけど何かを我慢してると、おっしゃって、まだ快楽へ身をゆだねるには緊張が残っておられたのかもしれません。

何度かベッドの上の端まで行くと、引き戻させていただいて(そのときはお互いにちょっと笑ったりしていたのですが)、だんだん気持ちもほぐれてきたようです。終始気持ちよさそうな声を出しておられたのですが、最後はやや大きな声になり身体をビクンとして逝ってくださいました。そのまま舐め続けることは無理そうでしたので、しばらく休憩してお話タイムです。これまでの経験などをお聞かせくださって、今年の春に初めて舐め犬の体験をしてそれ以来目覚めてしまったとのことです。ただ、地方ですと狭い世界ですし、相手を安心して見つけるのも難しいとおっしゃいます。

そうこうしているうちにもう身体のほうも落ち着いたかと思い、もう少し舐めさせていただくことにしました。すでに一度大きくなったクリトリスは、すぐにも形をはっきりと現しはじめました。はやり、最初のうちはかなり緊張されていたのでしょう、2回目は短い時間で逝かれたようです。ARさんのように身体が如実に反応して逝っていただけるとうれしいものです。

2回目が終わった後にはARさんも方言が出るようになり、かなり打ち解けられたようです。やはり裸のお付き合い(私はシャツとパンツ姿でしたが)は打ち解けるのも早いですね。そのあとブログの掲載も承諾いただいて、何枚か写真を撮って気に入っていただいた1枚を残しました。

遠くからわざわざ東京の私をお誘いくださってありがたいものですね。ただ、続けてお会いするのが難しいところは残念ですけど。
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