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YMさんと仕事帰りにお会いしました。YMさんは私よりも早く仕事が終わるので、渋谷のカフェで待っていてくださいました。週末で人も多くてにぎやかですが、お会いして私はケンタッキーでご飯を買ってそのままホテルへと向かいました。道玄坂の上へ行ったほうが4時間制のホテルが多いことを最近になって知ったのでそちらのほうへ入りました。ホテルでは私が食事している間、テレビなど見ながらしばし近況などのお話をしていました。

仕事帰りにそのままお会いしたので、今日は私もシャワーを浴びさせていただいて、ホテルにガウンに着替えてすっきりした気分です。夏に初めてお会いしてからもう4回目となりますので、私のほうも安心してくつろいだ気分でいられます。いつものように、ベッドでM字開脚になっていただいて、太ももから舐め始めました。割れ目の上を軽くなぞるように舌を這わせると、すでにしっとりとなった愛液の味がします。



YMさんは最初お会いしたときはクンニで逝ったことがなく、逝くまでに時間がかかっていたのですが、私もYMさんの気持ちいい舐め方に近づいてこれたのか、クリトリスが固くなるまでにさほど時間がかからないようになりました。多分、YMさんも緊張などすることなく、最初からリラックスして私のクンニに身体をまかせていただけるようになったのかも知れませんね。

YMさんは逝く直前までほとんど声は出さないのですが、クリトリスもはっきりとした形となって舐めい続けていたところ、少し声が漏れ出したので、少し強めに刺激して逝っていただけました。逝っている時間がこれまでよりも長くなったような気がします。舌をはずしてしばし休憩です。

休憩後2回目も比較的すぐに逝ってしまわれて、かなりクンニで逝くことに慣れてこられた様子です。3回目の時は休憩をせずにそのままそーっとではありますが、舌を離すことなく、続けてクンニをしてみました。逝った直後はさすがに強い刺激はよくないですから、触れるか触れないか程度にしていましたが、そのまま続けても大丈夫のようです。

痛くはないとのことでしたので、その後は休憩を挟まずに、強弱だけを考えながら舐め続けていました。時々脚がブルブルと軽く痙攣したようになるので、YMさんは少し笑いながら手で押さえます。すると少し落ち着くようです。連続して舐めさせていただいていると、逝くまで間隔がかなり短くなり、2,3回ほど連続して逝ったところでYMさんからもう限界ということでストップがかかりました。

YMさんとも後でお話していたのですが、クリトリスも最初のころよりも全体的に大きくなったように感じます。身体のほうも逝くということに慣れてきたのでしょうね。ややぐったりしたYMさんが横になっているところを写真に撮らせていただきました。おしりのほうまでガウンをめくると恥ずかしがっておられましたが、パチリと1枚。
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