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お昼過ぎからHMさんの地元のラブホテルでお会いして来ました。実は先週の土曜日にお誘いをいただいていたのですが、先にお約束した方がいらしたので、一週間お待ちいただいて今日となりました。首都高の山手トンネルを通ってみたのですが、今日はカーナビも正しく作動していたようです。GPSの信号をトンネル内でも受け取れるようにしたのでしょうか。

ホテルへ入ってからランチを注文しました。ここは専属シェフがいて、日替わりランチもお安い価格で提供してもらえるのでなかなかいいラブホテルです。ランチが届くまでの間にHMさんはシャワーを済ませてガウンに着替えておられます。途中でランチが届くと困るので私のほうはランチが届いて食べ終わってからシャワーをしました。とにかく部屋も広くてとてもまったりした気分になれます。

部屋の照明を調整して、さて舐め始めることとなりました。私がシャワーを浴びている間にHMさんはベッドですでにくつろいでおられたので、足元ににじり寄り、ガウンをめくって太ももの間に入ります。HMさんの太ももはあったかくて気持ちいい肌触りでした。いつものように舐めながら、クリトリスが大きくなってくるのを待ちます。ソフトな感じに舐め続けていますと、だんだんとクリトリスが形を現してきました。



露出している部分を直接舐めるとHMさんの声も大きくなります。あまり強すぎるのも興ざめだと思うのですが、逝きそうになったときはやや強めに舐め続けてすっきりと逝っていただくのがいいようです。

そのまま休憩を間に挟んで、何度か逝っていただけました。ガウンを着ていると暑いのでクンニの最中は裸で舐めていたのですが、時間も経ってやや部屋の中も涼しくなってきたところで、掛け布団をかけてしばし布団の中に一緒にいました。後ろからHMさんの胸を触ったりしていると、お尻を微妙に動かして刺激されて私も勃起してしまいました。

それがわかるとHMさんは、よしっ、と起き上がり、前回と同じように口と手で私を気持ちよくさせてくださいました。前回は射精しそうになってストップしていただいたのですが、フェラで逝かせたことがないとおっしゃるので、時間はかかりましたが、気持ちよく射精までさせていただきました。

ただ、その後が、よろしくありませんでした。しっかり舐め犬をした後でもありましたので、射精とともにどっと疲れが押し寄せてきて、ベッドでこのままいると眠ってしまいそうなくらいでした。そこで、ぐいと、起き上がってソファーのほうで休憩させていただくことにしました。HMさんもソファーのほうへこられてしばしお話をしていました。ここで、HMさんが写真でも撮りますか?、とおっしゃっていただいたので、ブログ用写真を撮らせていただきました。危うく忘れるところでした。

すでにガウンの居住まいも正されたあとでしたので、きちんとした姿勢での写真となりました。HMさんに言っていただけてなければ、すっかり忘れているところでした。その後、近くの駅までお送りしたあと、首都高速を安全運転で戻ってきました。やはり射精をするとぼんやりしてしまってだめですね。
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