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今日から寒いですね。ヒートテックの下着を着てみましたが、たしかに若干暖かいような気がします。

寒いと舐めたい度も少し落ち着きを見せていると思ったのですが、そうでもないようです。最近舐めさせていただく機会が減ったので舐めたくなっているというただそれだけのことにも思えますが、それではお話もすぐに終わってしまうので、ちょと、考えてみました。

そもそも舐め奉仕をさせていただいてもあまり射精はしないので、生理的な快感はそんなにあるわけではありません。ですから、普通の性欲みたいに溜まってきてどうしても出したいとかいうのとは、ちょっと違うものだと思っていたわけです。舐め犬では女性の方に気持ちよくなっていただいて、そんな姿を間近で見たり、感じたり、できることに精神的な満足を味わっているところがあります。

ですから、普通の性欲を毎月の給料みたいに必要不可欠なものだとしたら、舐め犬での精神的な満足はボーナスみたいなもので、あればそれだけプラスアルファの楽しみとして、とても嬉しいものだったのですね。

ただ、夏あたりからかなり頻繁に舐め犬に誘っていただけるようになって、週末はいつも誰かの太ももの間に挟んでいただいて楽しい時間を過ごすことに、慣れすぎてしまったのかもしれません。しばらくお誘いがなくて、テレビや読書の時間が増えたわけですが、またお誘いいただけるときをゆっくりと待っている気分でした。

でも、今週あたりから電車に乗っていると女性の脚にやたらと目が行きます。外が寒いのもありますが、今あの太ももに挟んでいただけたら、暖かくて気持ちいいだろうなぁ、とか、いい匂いがしそうだなぁ、とか、知らぬ間に妄想が膨らんで行きます。普通の性欲みたいに、ああ射精してすっきりしたい、みたいな性急なものではなくて、もっと穏やかなものではありますが、やっぱり欲求不満に近いのでしょうね。

まぁ、しかし、ここまで寒くなってきたら、もっと寒くなるのをまって、床暖房の効いた部屋でぬくぬくしながらの舐め犬の機会をじっくりと待ったほうがいいかもしれないですね。
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