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WLさんは最近お忙しくしていらっしゃったのですが、それでも時々メールなどをいただいていました。木曜日の夜中にメールをいただいて、今回は舐め犬のお誘いでした。WLさんの自宅の近くにあるホテルにチェックインして待っていて欲しいとのことでしたので、さっそく楽天トラベルから部屋を調べて予約をしておきました。

お会いできるのは夜も少し遅くなったからですので、仕事から帰って、再びホテルへ向かって出かけました。ホテルはそんなに広くはなかったのですが、ホテルのガウンに着替えてテレビなどを見ながらくつろいでWLさんの到着をお持ちしていました。しばらくすると、家に帰ったのでシャワーをしてから伺いますと、メールをいただいたので、うきうきしながらお待ちしました。

ホテルの部屋でお相手をお待ちするのは初めてのことでしたので、そのシチュエーションにちょっと興奮です。そんなことを考えているうちにドアをコツコツとノックする音が聞こえたのですが、WLさんがこれまでとは違ってカジュアルな服装でおいでくださいました。

ツインですが狭い部屋でしたので、ベッドに腰掛けて、久しぶりでもありましたので、これまでの仕事のことやらいろいろお話しました。WLさんは笑顔が素敵で、舐めさせていただいているときだけでなくて、こうやってリラックスしてお話していると癒されるので不思議です。しばらくそのままお話をしていたのですが、あまり遅くなってしまってもいけないと思い、スカートから出ている素足を触らせていただいて、舐め犬を始めました。



途中でメールなどが届いたりしていたのですが、その間はふくらはぎのあたりをゆっくりと舐めさせていただいて、メールの送信が終わったところで脚を開いていただいて太ももの間の心地よいポジションに入らせていただきました。太ももの内側からパンティの際までゆっくりと舐めさせていただきます。ときどき頬を太ももにすりすりさせてもいただきました。

すぐ近くの自宅でシャワーを浴びてこられたので、パンティーははいていらっしゃらないかと思ったのですが、さすがに外へ出るわけですから黒いレースのパンティをはいておられました。ころあいを見て脱いでいたただいて、脚の付け根から、中心へ向かって舌を這わせます。小陰唇に舌が触れるころにはWLさんからも声が漏れ始めています。舌を広めにして押し当てたり、先のほうでクリトリスをはじくようにしたり、ときどき舐め方を変えたりしていたのですが、WLさんもクリトリスを私の舌に押し付けるようにされたりしながら、今日はいつになく早く逝ってしまわれました。

多分お忙しくて最近は彼とのセックスも少し間があいていたのもあるのかもしれません。そのまま舐め続けるのは無理な感じでしたので、少し休憩をして、太ももを触らせていただきながらお話をします。落ち着いたところで再び舐め始めましたが、クリトリスははっきりと大きさを保ったままでした。今度は少しゆるめにしてまったりと楽しんでいただく感じで舐めていましたが、途中で指を挿入して欲しいとのことで、指を入れながらのクンニになりました。

指を挿入しての刺激はあまり得意ではないと思うのですが、クンニしながら、ときどき指を中で曲げてみたりしていました。2回目はいつもより長かったように思いますが、指の刺激も加わって気持ちよく逝って頂けたようで、脚を伸ばしてベッドの上でしばしの間まどろんでおられました。

少し元気になったところで、それぞれのベッドに横になりながら、WLさんの最近の引越しのことやら、彼氏のことやらをかなり長い間お話していました。かなり遅い時間になってしまいましたので、WLさんは自宅へ戻られて、私はそのままホテルへ泊まりました。翌朝、WLさんは再びホテルへ来てくださって、一緒に朝食をいただきました。さすがに朝からは舐め犬をする時間はありませんでしたが、舐め犬だけでなくいろんなお話もできて、楽しいお泊りの一夜でした。
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