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今日はYMさんが家に来てくださいました。YMさんはお仕事がお休みですが、彼氏がお仕事ということで、自由な時間もできたし、ムラムラする時期でもあったので、週末にお誘いのメールをいただきました。用賀の駅で待ち合わせて、近くのイタ飯屋のランチを食べました。その後、少し前にYMさんがお誕生日ということもあり、喫茶店でケーキをいただきました。

お腹もいっぱいになったところで、家のほうへ戻りました。こうやって時々家に誰かを招待すると部屋を片付ける機会にもなり、午前中は部屋の掃除をしてかなりきれいになったところです。YMさんは先日引越しをされて、彼氏と同棲を始められたところなのですが、新しい生活のことやらいろいろお話しました。私は経験ありませんが、誰かと一緒に暮らすというのは結構大変のようですね。

そうこうしているうちに時間も経ってしまいましたので、シャワーを浴びていただいて、寝室のほうへ入っていただきます。少し肌寒いのでYMさんにはスウェットの上を着ていただきました。今日はベッドで横になりながら、携帯で調べ物をしたり、メールを書いたりされていましたが、そのまま脚のほうから舐めさせていただきます。



YMさんとはもう5回目になりますので、落ち着いた感じでベッドに横になってクンニを楽しんでいただけているようです。それでも、舌が小陰唇の上に来たときには、中から愛液がすでに滴っているのがわかり、軽くすくい上げるようにして舌をうごかします。クンニの最中はYMさんはあまり声を出さないのですが、尿道の入り口のところのヒクヒクする感触から徐々に感じてくださっているのが伝わってきます。

クリトリスの辺りを下から上へ小刻みに舌を動かしていると、YMさんの息が少し荒くなっていくのが分かりました。そのまま続けていると、最後には声を大きく出して、逝っていただけました。逝った直後は舌を太ももあたりに移動して、余韻が冷めるのを待ちます。M字開脚のままその間に入ってお話をするというのも面白いですね。

その後しばらくしてクンニを再び始めたのですが、さすがにこの時点ではすでに携帯は横へおいて、クンニをしっかりと味わっていただいているようです。私にもYMさんの気持ちいい舐め方がだいぶ分かってきたのか、2回目はいつもより早く逝っていただけたように思います。最初はクンニでいけなかったYMさんですが、どんどん身体の方もクンニの快感に慣れてきて、舌の動きに正直に反応してくださるようになりました。

2回逝っていただいたあとは、私もベッドの横に並んで、休憩しながらお話をします。今晩の御飯の献立やら、女性の性欲のはなしやら、暖かくなった部屋でまったりとしながら時間を過ごすのは私も癒されます。しばらく休憩した後に再び舐め始めました。2回逝っていただいているので、クリトリスも大きく固くなったままですので、最初から十分に感じられているようです。すぐに息も荒くなってきて、1回目2回目よりも大きな声で逝かれました。少し長めに身体が痙攣したようになっていましたので、その間は舌をクリトリスに軽く押しあてるようにしていましたが、それだけでも快感が続いているようです。

そんな風にして、ゆっくりと話をする時間をとりながら、落ち着いたところで再びクンニで気持ちよくなっていただくことを繰り返して、外も暗くなって帰りの時間まで楽しい時間を過ごすことができました。YMさんの身体がどんどん感じやすくなるのを実感できて舐め犬としては嬉しい限りです。

帰りに面白い本のお勧めはないかとのことでしたので、ある女性作家のエッセーを本棚からお貸ししました。多分気に入っていただけるのは間違いないと思いますが、こうして共通の話題などを持てるようになると、ますますお会いするのが楽しくなりますね。
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