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連休も後半に入ってしまいましたが、2,3日あたりにパラパラとお誘いをいただいて、EMさんからも久しぶりにお誘いをいただきました。最初にお会いしたのが12月の初めなので、半年ぶりくらいになります。お約束をしてから、自分のブログを見なおして、EMさんとはどんな風に舐め犬をしたのかを思い出しました。そうそう、とても逝きやすい方でした。

お住まいが比較的お近くなので最初から家でお会いしたのですが、今日も昼過ぎに用賀の方まで来てくださいました。部屋に入ってしばしいろんなお話などをしていたのですが、時間が過ぎてしまいますので、適当なところでシャワーを浴びていただきました。持参の黒いスリップ1枚になって、出てこられたので、そのまま寝室へご案内して、私は歯を磨きました。

お子さんがいらっしゃるので、帰りの時間を携帯のアラームでセットして、ベッドへ入り、脚の方からすこしなでなでさせていただきます。もう寒くもないので、掛け布団は全部下に落として、脛のあたりから舌を合わせていきました。何度舐め犬をしても、徐々に脚の付け根へ舌を這わせていく始まりの感覚は興奮します。少し体勢を変えて、M字に開いた脚の間にもぐりこんで、今度は太ももの内側からヘアーの生え際くらいまで、キスのような、舐めるような感じで、脚の感触を楽しませていただきました。



EMさんは感じ過ぎるくらい感じ易い方なので、かなりソフトに割れ目の周りを舌でまさぐり、中心部を上からそっと舐めてみます。すでに、たくさんの愛液で潤っています。クリトリスへは直接触らないようにして、小陰唇を口に含んだり、膣の周りに舌を這わせたりして、あまり早く逝かずに感触を楽しんでいただけるようにしました。それでも、しばらくするとクリトリスが下から包皮を押し上げるように、大きく固くなっているのが分かりました。

クリトリスへ軽く舌を震わせてみたり、膣の中へ舌先を入れたり、交互にクンニしていたのですが、それでもクリトリスへ少し触れると逝きそうなくらいになっておられたので、すっきりと逝っていただきました。一度敏感になってしまったクリトリスは限界を知らないかのように、少し続けて刺激するだけで、何度でも逝けるようになってしまいました。EMさんの息もかなり荒くなってきましたので、しばらく膣の周りを刺激するようにしていたところ、しばしの間は落ち着いていたEMさんですが、クリトリスではなく、膣の周りで逝ってしまわれました。

一瞬休憩したときに伺ったところでは、クリトリスで逝くのと、膣の周りで逝くのとは、ずいぶんと違うとのことです。膣の周りのほうが静かに気持ちよく逝けるとのことで、クリトリスはガツンと大きな快感だそうです。私の経験でも膣の周りや舌先の挿入で逝かれたのは多分初めてではないかと思います。それだけ、クリトリスの刺激で全体に敏感になっておられたということなのでしょうか。そんなことですから、クリトリスのほうは少し刺激するだけで1分もただずに逝く状態で、そのまま何度逝っていただいたのかも分かりません。

携帯のアラームで時間が来たことが分かると、最後なので、いつものように唇を押し当ててクリトリスが飛び出すようにして、大きく固くなったクリトリスの先端を舌で弾くように刺激したところ、連続して激しく逝っていただけたようです。そのまましばしぐったりとしておられましたが、写真を撮らせていただくときに、先日買った抱き枕と一緒に写ってくださいました。抱き枕のほうはちょっと大きすぎて、舐め犬の時につかまっていただくには、もう少し細めでふにゃふにゃしたくらいのものの方がよかったみたいです。
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