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CIさんには前日にメールをいただきました。すでに昼間にCSさんとお会いすることも決まっていましたし、他の女性に舐め犬した後にお会いするのは女性の方もお嫌だろうと、これまでは1日のお二人の方にお会いすることはなかったのですが、遠くからコンサートに東京に来られる機会にとお誘いいただいたこともあり、CIさんも気にしないとのことでしたので、コンサート終わりにお会いする約束をしました。

あまり時間もなかったので、お会いしてすぐにホテルへ向かいました。アラフォーのCIさんは気さくな感じの方でお会いして普通な感じでお話しながらホテルにはいったのですが、ネットで会うのも初めてのことで、実はかなりドキドキされていたとのことです。前日にメールしたのも、何日も前から約束していたら多分途中で気が変わってしまうので、ちょうど東京へ行く機会に思い切って約束することで、なんとかなめ犬体験できるかなと思われたそうです。

部屋に入ってすぐにシャワーを浴びていただきました。その後、私も汗をかいていたのでシャワーをして、ベッドに横になっていただきました。スポーツをされていたとのことで、ふくらはぎもしっかりとある脚をされています。CIさんは好きではないそうですが、女性が理想とするモデルのような棒のような細い脚よりは、ふくらはぎもはっきりしている脚の方が私は魅力的だと思います。(多分多くの男性もそうじゃないのかな)。

太ももの内側から舐めたりキスしたりしながら徐々に割れ目の方へ舌を近づけて、割れ目にたどり着くと、うっすらと愛液がしみ出していました。時間があまりなかったので、それから1時間程度になりましたが、ずっと舐め続けて気持ちよくなっていただこうと思いました。最初はCIさんはそんなに声も出さずに舌の感触を味わっていただいていたようですが、だんだんクリトリスも固くなってきて、下から弾くようにぺろぺろすると、脚もそれに合わせてぴくぴくするようになり、CIさんも私の手を強く握って、声も大きくなりだしました。

最初にお会いするときの舐める強さはいつも気を使うのですが、強めに舐めても大丈夫そうなことが分かってきましたので、クリトリスの周りに唇を押し付けるようにして、飛び出したクリトリスを刺激するようにしました。クリトリスの下の方を舌で刺激するとCIさんの声も反応も大きくなります。刺激を続けるとCIさんの腰が舌に合わせてビクビクと連続して震えてきます。ソフトに舌全体でクリトリスを包むようにするよりも、飛び出したクリトリスを直接刺激するほうが気持ちがよかったとのことです。充分に感じていただいた後には、クリトリスの下のポイントを軽く刺激するだけでも声も大きくなります。

まだまだCIさんには気持ちよくなっていただきかったのですが、時間が来てしまったので、その後少しだけベッドに横になってお話しました。本当は舐めるだけでなくて時々お話などもしながら、ゆっくりと楽しんでいただきたかったのですが、時間が限られていて黙々とクンニしていたので、ちょっと残念でした。コンサートでまた東京へ来られる予定もあるとのことですので、次はもう少しのんびりとしていただければと思います。
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