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今日は朝から寒さとひどい雨降りでしたが、芝居のチケットを買ってあるので降りしきる雨の中かなり濡れながらたどり着きました。夕方までには終わる予定になっていましたので、その後、TGさんとお会いする約束にしていました。TGさんからは少し前にメールを頂いて、何度かメールをやり取りしていました。少し前に別れた彼がかなりたくさん舐めたりしてくれたそうで、彼を忘れるためということもあってお誘いをいただきました。ちょうど帰り道なので、TGさんのお近くでお会いして、ラブホテルへと向かう予定です。

芝居が終わって大体の到着時刻を確認して、待ち合わせをしました。実はメールのやり取りであまりTGさんのことを聞かずにお約束したのですが、結局、TGさんのほうから何も知らずに会ってみるのはどうでしょう、とお話がありほとんど何も知らずに会いました。でも、メールでちゃっかり身長・体重は教えてくださったのですが、、私と同じ40代の独身OLさんでしたが、最初から気さくによくお話される方で、すぐに打ち解けた感じです。自分ではキューピー体型とおっしゃっていますが、普通体型でやや脚が細いかなという感じでした。女性はどうも体型の自己評価はどなたも厳しいみたいですね。

お目当てのホテルは満室だったのですが、20分ほどで空きますとのことだったので、待機場所で空くのを待ちながら、どんな感じで私のブログに辿り着いたかなどをお話していました。部屋へようやく入ることができて、TGさんのほうから、初めてだしどうすればいいでしょう、とおっしゃるので、なんだかマッサージ師にでもなった気分で、ではシャワーを浴びてガウンに着替えてリラックスしただきましょう、となりました。シャワーから出てこられて私が歯を磨いている間にお好みの明るさに調整していだだきました。

いつものように脚の方から舐め始めていきました。下着はつけておられたので、パンティの際まで舌を這わせてしばらく舐めた後に、パンティをとっていただいて、脚の付け根辺りから徐々に割れ目の方へと近づいていきました。TGさんは舐めている間は静かにしておられて、音楽もかけていなかったので、しっかり濡れてくるまではしばしの静寂でした。とはいっても、最初に割れ目の上に舌が届いた時、膣の中へ舌を入れた時、固くなったクリトリスを少し強めに刺激した時には、少しだけ声も漏らされました。そのままクンニを続けているうちに、少し眠たくなられたそうで、横を向いて掛け布団をだきまくらのようにして脚で挟む体勢になられました。

私の方は、脚で布団をはさんでいるところをお尻の方から吸い付くようにして舐め続けてみました。この体勢だとお尻の穴も舐めやすいです。その後、クンニは休憩して、TGさんを後ろから抱きかかえるようにして、背中やら脇腹やらを舐めさせていただきました。背中は性感帯のようで、これまでよりも大きな声が漏れ出しました。少しお話をしたところ、クンニでは右側が好きで左側はあまり好きでないとおっしゃいます。右左で気持ちよさが違うというのは初めてうかがったのでちょっと驚きました。右側は噛んでも大丈夫で、少し噛んでみてとおっしゃったのですが、噛む経験はありませんでしたので、ちょっと恐る恐るですが甘噛みな感じで噛ませていただきました。噛むのがいいってなんだか不思議です。

そのまま時間がくるまでクンニを楽しんでいただきましたが、今回は最初だったのでTGさんの好みを教えるのではなく、できるだけ私のやり方のクンニを試してみたかったとのことです。元彼にはかなりじっくりとクンニをしてもらっていたそうなので、多分TGさんは自分の好みをよくご存知ではないかと思いますので、次回は是非ともどんなクンニが気持ちいいかをお聞きしたいところです。写真のほうはちょっとNGとのことですので(背中を舐めていた時の肩から脇腹へのラインはかなり好きな感じだったので残念ですが)、写真はなしでブログだけとさせていただきました。
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