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2012.04.08 桜満開ですね
昨日は舐め犬のお付き合いのある方と一緒に芝居へ行って来ました。舐め犬なしの普通のデートですが、帰りに桜を見たりして楽しくすごすことができました。満開の桜の中で明るいうちからたくさんの人が盛り上がっていましたが、次第に寒くなってきて、夜はお花見もかなり厳しかったのではないかと思います。

そろそろ休日は仕事をしなくても大丈夫かなと思う程度には落ち着いてきたのですが、ちょうど暖かくなる時期と重なって、これからは再びクンニがお好きな女性のもっとお役に立てるようになりたいですね。

私も含めて舐め犬さんはよく道具のように使って欲しいと言ったりしますが、これだけだと人それぞれ違ったニュアンスで受け取られるようです。女性からのお返事で一番多いのが、せっかく会えた舐め犬さんを道具みたいに使うのは気が引けるので大切にしたいです、という優しいお言葉です。私の場合、気軽に使ってください、という意味もありますが、人じゃないと思って邪険に扱ってもらって大丈夫ということとはすこし違った思いがあります。

道具といっても、お気に入りの道具はみなさん大切に使っていらっしゃると思います。それよりも、オナニー道具の場合は、舐め犬と何が違うかというと、やはり人目を気にせずにオナニーに没頭できることではないでしょうか。一人暮らしされている方はオナニーする時には他人には見せられないような姿態で自分の気持ち良いポイントを刺激して快感を楽しんでおられると思います。それは人目がないという安心感からですね。舐め犬を使う時も、そんなふうに舐め犬の視線などないかのように、快楽に没頭していただきたいなという思いでの、道具のようにという気持ちが私の場合は強いです。

そうはいっても、私はどう見ても人ですから、視線を気にしないでといってもいきなりは難しいですね。お会いして最初は緊張や恥ずかしさもありますが、舐め犬を始めて徐々に私の存在よりも舌の感触に集中していただけるようになって、ある段階を超えた所ではじめて、私が女性にとって舌だけの存在となるように思います。そこまでいっていただければ、自然と道具のように使って快感に没頭できる状態になっていますね。

いつでも、どなたがお相手でも、そのような状態までなっていただくというのは相性などもありますから、難しいとは思いますが、そんな関係として舐め犬を楽しんでいただけるところまでいけると、私としてもとても嬉しいです。嬉しいですし、そんな快楽に没頭する女性の姿態を目の前にして、私の興奮も高まります。

そんな状態までになれるためには、安心感というのも大切なのでしょうね。何も知らない他人同士ですから、どんな姿態を見せても大丈夫という反面、何も知らないからほんとはどんな人なのか不安。そういう意味でどうやってお互いの信頼関係を作っていくかはいつも課題です。私はメールをいただいた時点からできるだけお答えできることにはお答えしますし、女性の方にはまずはメールを送ってるみる少しの勇気をお願いしたいです。実際にお会いして直接お話ができると信頼関係もぐっと先へ進めるように思います。
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