FC2ブログ
連休の初日はのんびりと過ごし、部屋もちょっと片付きました。2日目は天気もよくなりましたが、ANNさんと郊外の駅で待ち合わせをして、久しぶりにラブホで舐め犬をさせていただきました。最近のラブホテルは外観もあまり派手ではなく、内装も落ち着いたものとなっていて、あまりラブホテルになじみのない方にも違和感なく使えるようになっていいですね。まぁ、だいたいは集中して同じ場所にかたまっているので、ラブホということはすぐに分かってしまいますが。

ANNさんとは先日桜の咲く中、芝居をご一緒させていただいたのですが、その時は普通にデートだけでしたので、久しぶりに舐め犬をさせていただきます。今まで行ったことがないところでしたので、ラブホを下調べしておきました。休日ということで昼間は3時間のところが多かったのですが、舐め犬で3時間というのはあっという間ですから、1つだけ5時間までOKとあったのでそこが空いていればいいなと思いながら、車で向かいました。駐車場は昼過ぎにもかかわらずほぼいっぱいな状態でしたが、部屋はいくつか空いていてよかったです。

初めてのホテルなのでしばし設備を物色していましたが、浴室にマットが置いてありました。広い浴室にマットだけが立てかけてあるのは見たことありますが、ここはベッドみたいに台があってその上にマットが敷いてあります。便利そうなのですが、お風呂だとローションでヌルヌルになって、、、という印象があるのでヌルヌルになって落ちてしまわないかちょっと心配になりました。(私の場合は使わないので大丈夫ですが)

rps20120430_074649.jpg

しばしソファーに座ってお話ししていましたが、ANNさんの方からお話しよりも早く始めましょうと言われて、さっそくシャワーを交代で浴びました。シャワーから出てこられたところで、ANNさんが、下着はつけますか、とおっしゃるので、ではなしにしましょうかと、ガウンだけにしていただきました。私もシャワーを終えたところで一緒に歯磨きをして、ベッドへ移動します。ベッドには大きな枕が2つあってとても快適です。横になっていただいたANNさんのガウンの裾をめくって、膝頭あたりから舐めさせていただきました。

すいすいっと、太ももの付け根あたりまで舌が移動したところで、早すぎるとのご指摘がありました。ANNさんは他にもお付き合いをされていて、スキンシップから入って徐々に快感を高めていらっしゃるので、私のように最初から下半身を責められると感じすぎるようです。といっても、まだ局部に舌がたどり着いていなくても、ANNさんはすごく感じておられるようで、声を漏らしながら腰をくねくねさせておられました。割れ目の上に舌をそっと添えてみると、すでにたくさん濡れておられて、さらに快感を増されたようです。

最初にお会いした頃は、長いレス状態で久々の体験だったこともあるのでしょうか、舌が気持ちのよいポイントに達するたびに身体をよじられていましたが、だんだんと落ち着いて舌の感触を味わっていただけるようになったみたいです。最初はかなりソフトに舌でクリトリスを覆うように舐めていましたが、だんだんと腰から太ももにかけてすごく熱を帯びてこられて、ほんの軽い刺激でも感じておられるのが手に取るように分かります。ANNさんはなかなか逝けないので、気持ちはいいのだけどすっきりできないもどかしさから、だんだん耐え切れなくなってしばし休憩とさせていただきました。

rps20120430_074803.jpg

休憩のときも体を私にこすりつけたりしながら快感の余韻に浸っておられたのですが、ANNさんのリアクションにはどうお答えすればよいのか戸惑いもあり、お聞きしたところ、自分でもどうして欲しいのか分からないとのことでした。指も挿入してほしいとのことでしたが、快感に浸っておられるANNさんの局部あたりに掌がふれただけでも体をくねらすほどになっておられます。だんだんとANNさんも落ち着いてこられて、しばしベッドでくっつきながら休みました。

再開した時は、ANNさんが私の上に乗ってこられて、舌から私が乳首を舐めるような体勢となりました。乳首は膣と直結しているとのことで、乳首だけでもすごく感じておられます。確かに、舐め犬でお会いする女性の方の多くは乳首もクリトリスに負けず劣らず感じる方が多いですね。快感がペニスに集中している男性からすると不思議なことだとは昔から思っていましたが、舐め犬で女性の快感ポイントなどを知るようになってから乳首って女性にとっては特別なところなのだと分かるようになりました。

そのあとはやはりいつもの体勢で舐めさせていただきましたが、尿道がひくひくしたり、腰ががくがくしたりと、かなり感じてはおられるのですが、逝くまでには至らず、すっきりできなかったやも知れません。女性によっては逝く直前の感じを持続しているのが好きという方もいらっしゃいますし、すっきりと逝ってしまうのが好きという方もいらっしゃりますし、難しいところですね。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://eurika0000.blog44.fc2.com/tb.php/469-d6bfb955