FC2ブログ
天気は悪かったですが、連休も後半へ入りましたね。なんだかんだ言って、ちょっと仕事もしてしまっていますが、比較的穏やかに日々を過ごしています。NOさんとは連休に入る少し前からメールのやり取りをさせていただいて、連休にちょうど東京へ来られるとのことで、お会いするお約束をしていました。アラフォーの主婦の方ですが、今回はたまたま一人で数日東京で過ごされるとのことで、この機会に貴重な体験をと勇気を出してメールをくださいました。

NOさんの宿泊されているホテルの近くの駅で待ち合わせをして、最初はお茶しながらお話しましょうということになっていました。待ち合わせに現れたNOさんは私と同じくらいの身長でスラッとしたスタイルのよい女性でした。気さくにお話の出来る方で、初対面でしたがお茶をしながら、舐め犬のことや私のことなどをお話しました。もちろん回りに人がいますからそんなに露骨には話は出来ませんが、悟られない程度にいろいろお話ができました。夜の待ち合わせということもあり、時間もあまりありませんでしたが、私で大丈夫とのことでそのまま近くのホテルへ入りました。

結婚されてからラブホはほとんど行ったことがないとのことでしたが、まずまずきれいそうなラブホでよかったです。部屋に入ってしばしお話はしましたが、時間もあまりないのでシャワーを浴びていただきました。最初はやはり恥ずかしさもあり、部屋を暗めにしてベッドに横になっていただきます。服を着ていらしたときから想像していたように長くてすべすべした素敵な脚をされていて、最初に唇を触れるときから少しドキドキです。最初は脚を閉じ気味にされていたので、太ももの外側からゆっくりと舐め始め、次第に脚の間に入らせてただきます。

rps20120503_233002.jpg

太もものすべすべ感を頬ずりするように気持ちよく感じながら、舌を徐々に脚の付け根へと移動していきます。ガウンの下は下着をすでにはずしておられたので、そのまま小陰唇の周囲へと舌を走らせます。割れ目の上から舌を触れるか触れないか位にかぶせていくと、NOさんから声が漏れ出します。すでに割れ目の間は愛液が溢れんばかりになっていましたが、軽く舐めとるようにしても、すぐにまた溢れてくるくらいよく濡れる方です。最初ですのでソフトに舐めていましたが、柔らかくて舌がとろけるような感触です。

そのまましばらく舐め続けていましたが、比較的短い時間で逝きそうになられたのですが、すぐには逝きたくはないとのことでしたので、しばし舌を太もものほうへはずしたりしながら、またもとに戻したりを続けました。何度目かの逝きそう、で舌をはずしたのですがすでに手遅れで一回逝ってしまわれました。私は気づかずに舌をはずしてしまったので、逝ってしまわれたのならそのまま舌をあてがってより気持ちよく逝っていただければよかったと少し悔やまれます。NOさんは逝くときは深く逝かれるようで、ここでしばし休憩をして、女性の感じ方などのお話をしていました。

気が付いたら、すでに時間も迫っていましたので、30分だけ延長することにして、クンニを再開させていただきました。クンニでは2度逝ったことがないとおっしゃっていたのですが、1回目がやや中途半端でしたので、2回目も逝っていただけたらいいなと思いながら舐めていたのですが、もう少しで逝きそうなところで時間が来てしまいましたので、終わりになってしまいました。シャワーへ行かれる前に、写真の話をしましたところ、脚ならば撮っても大丈夫とのことですらっとした長い脚を撮らせていただきました。

お住まいが遠くの方なのであまりお会いする機会もないのですが、また東京へくる機会もありそうだということで、そのときにはまたお願いしますとご挨拶してお別れしました。こうして遠くの方とお会いすることも時々ありますが、お会いできる機会は少ないですが、女性の方も地元を離れた開放感からすこし大胆になっていただけるのではないかと思います。地元のスイーツをお土産にいただいたりして、嬉しいです。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://eurika0000.blog44.fc2.com/tb.php/471-a33be4b3