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梅雨も一段落のようで比較的過ごしやすい日曜日でしたが、前回同様お昼前からYUさんが用賀まできてくださいました。前回お会いしてから日も浅いですが、このあとはちょっと時間があいてしまいそうということで、少し前から今日お会いするのを約束していました。YUさんとは最初にお会いしてから比較的コンスタントにお会いして、もう5回目になりますのが、気心も知れてきてお会いしている間も落ち着いてお会いすることができます。舐め犬のお付き合いではありますが、やはり継続してお会いすることで舐め方の好みやら相性やら分かってくると、クンニができるという興奮とはまた違った楽しみもできてきます。

リビングでしばしお芝居の話などをしてから、シャワーをしていただきました。前回はシックに黒いスリップでしたが、今日は花柄のかわいらしいスリップです。小柄で若く見えるYUさんにはよく似合っています。まずは伸ばした脚の上から太ももあたりにキスをするような感じで舌を重ねていきました。それから脚の間に入らせていただいて、気持ちよい太ももに挟まれるようにしながら、舌を脚の付け根へ向かって滑らせて行きます。パンティの際を丹念に舐めた後は、するっと脱いでいただいて、ヘアーのあたりから舐めていきました。

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すでに少し感じてこられているのですが、いつもより時間を多めにヘアーの生え際に沿って舐めさせていただいたあとに、小陰唇の上にそっと舌を触れてみました。愛液が閉じられた小陰唇の間から滲み出すようにあふれてきているのが分かります。すぐには小陰唇へは割って入らずに、あふれている愛液をまずはきれいに舐め取らせていただきます。それでも、触れるか触れないかの舌の感触でYUさんはかなり感じておられたようです。愛液もだいたい舐め取れたところで、小陰唇の両側を舐めるのが気持ちよかったとメールをいただいていましたので、舌を上下に移動させながら、小陰唇の両側を舐めて、いよいよ舌を平たくしながら、全体を覆うようにして舐め上げてみました。

しばらく舐めているとすでに尿道のあたりがヒクヒクとしてきて、感じておられるのはわかるのですが、まだまだ逝けるポイントというかそのあたりがよく分かっていないので、YUさんも脚を私の頭に絡めてみたり、少し脚を伸ばして頭を挟むようにしてみたり、いろいろ試されるのですが、そのあたりはまだまだ未知の世界です。そのうちにクリトリスもだんだん固さを増してはっきりとした大きさになりますが、大きくなるとどうしても舌がクリトリスを直接刺激することが多くなり、YUさんのお好きな長時間のクンニをしていると、痛くなってしまいます。できるだけ、直接は触れないようにしながら、時々ヒクヒクとする動きを感じながらなめ続けさせていただきました。

しばし、休憩しているところで、YUさんが私のものを触って元気にしてくださったので、いつものように挿入することになりました。入れようとしたところで元気がなくなってしまったのですが、その後YUさんが丁寧に口で元気にしてくださって、挿入できました。挿入の角度が合わないと痛いことがあると今日教えていただいたのですが、そういうものなのですね。途中で体勢を変えたところで元気がなくなってしまいましたので、YUさんには申し訳ないですが、ここで一休みして、お昼ご飯にすることにしました。

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遅いお昼ご飯のあとは再び寝室へ移動してクンニを再開です。部屋も二人の熱気で暑くなっていましたので、軽くエアコンを入れてみました。すでに十分に感じてしまっているクリトリスは軽く触れるだけでも体の反応があります。すでにクリトリスは少し痛い感じになってしまっているとのことでしたので、かなりソフトにねっとりと舌を絡ませるようにして舐めさせていただきました。舐めるのを少しやめるとYUさんの身体がしばらくの間は痙攣するような状態です。でも、すっきりと逝っていただけてないのがかなり残念です。

その後、途中で休憩を挟んで、外がちょっと暗くなりだしたかなというころまで、寝室でご一緒させていただきました。休憩中には、YUさんが私のものを触って遊ぶような感じで、二人で横になりながらまったりと時間を過ごしました。後で考えたら、1回目の挿入が途中で終わってしまったので、実はYUさんは再び挿入を求められて私のものを触っておられたのかもと思い、そうだとすると気持ちよく触っていただいていたのは失礼なことだったと反省です。
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