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KOさんには、3月ころに舐め犬ネットを通じてメールをいただきました。東京の方ではないのですが、全くの偶然で私が出張に行っている地方の方で、そのことをお伝えしたところうまく会える機会があればいいですねとお話しをしていました。私が泊まっているところのすぐ近くというわけではないので、うまく都合が合わなければなかなか会うのは難しいかなとは思っていたのですが、あっさりとチャンスが訪れました。私のほうは仕事終わりですので、やはり時間のほうはもうかなり遅めではありましたが、KOさんにホテルの部屋まで来ていただくことになりました。

KOさんは30代の独身女性で、お会いしてみると色白でややポチャッとした感じの方でした。時間も遅かったのでほんの少しだけお話してシャワーを浴びていただきました。あまり舐められた経験もないということでしたので、たぶん緊張されていたのだと思いますが、ベッドに横になっていただいて、太もものあたりから舐め始めたときには、脚もかなりがちがちになっていて少しずつ感じてはこられているのですが、ぎこちない感じでした。

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それでもやはり身体は徐々に反応がよくなって、小陰唇の間からは愛液があふれてくるようになりました。小陰唇のあたりがちょっとふっくらした感じなので、クリトリスの固さが分かりにくいのですが、少し唇を押し付けるようにするとクリトリスもだんだんと大きくなっていくのが分かります。多くの方がそうですが、唇を押し付けるようにしてクリトリスを固くした状態で舌で刺激すると、かなり感じていただけているようで、尿道あたりもヒクヒクとするようになって来ました。感じてこられるとクリトリスもさらに大きくなってきて、乳首に吸い付くくらいの感触くらいには大きくなっていました。

あまりむき出しのクリトリスを刺激しすぎると痛いかもしれないので、固くしたまま舌は比較的軽くむき出しになったクリトリスを刺激していきました。1時間ちょっとくらい舐めたころでしょうか、KOさんは逝きそうとおっしゃって、深く逝っていただけたようです。さすがにその後はほんの軽くでも舌をあわせていることには耐えられない体質のようでしたので、小休止をとってしばしお話をしました。もう夜中近くになっていましたので、KOさんもそろそろ帰らなくても大丈夫なのかなと、考えていたのですが、大丈夫とのことで、ならばと、落ち着いたところで再び舐めさせていただきました。

2回目はやはりクリトリスも固さが残ったままで、すぐにも固く大きくなりました。快感が持続していたためか、休憩中にいろいろお話もして、KOさんもリラックスできてきたためか、2回目は少し短い時間で再び逝っていただくことができました。一人でオナニーをしているときにはいつも逝けるわけではないとおっしゃっていたのに、こうしてクンニで2回も逝っていただけて舐め犬としてはうれしいことです。逝かれたあとにはベッドで並んで横になってしばしお休みです。その間も私と脚を絡めるようにしたりしながら余韻を楽しんでいただけているようでした。

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しばらくして、KOさんがシャツの上から私の乳首を指でいたずらするようにはじいたりしながら刺激を始めました。私はそんなに乳首とか感じるほうではないですが、先日のKKさんに逆舐め犬みたいになって、乳首をゆっくりと舐めていただいたりしていたためでしょうか、指ではじかれているだけでもかなり気持ちよくなりました。しばらくそんな風にして、お互いに身体を休めていたのですが、日付が変わってからかなり時間が過ぎていましたので、そこでKOさんは帰られることになりました。次の日が仕事でなければもっとたっぷりとクンニを楽しんでいただけたのですが、また機会があるかもしれないですし、ここでお別れしました。

出張が始まったころには出張先で舐め犬なんてできればいいなと思っていましたが、偶然が重なってこうして出張先で2人の方に使っていただけるようになるなんて、想像もしていませんでした。KOさんんも最初のころは地元で舐め犬さんをさがしておられたのですが、やはり私のように東京からの人のほうが、同じ地元だとたまたま何かのつながりのある人だったら困ってしまうこともあり、安心してお会いできたのではないかと思います。
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