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AOさんからはLINEを通じて連絡をいただきました。舐め犬のことを最近お知りになり、すでに舐め犬経験もされているとのことですが、舐め犬のブログもいろいろご覧になり、国田さんのブログの大ファンとなり、その後、私のブログを見つけて気に入っていただけたそうです。LINEでは、私のブログの感想などを聞かせていただいたりしていて、ユリイカさんは自分の写真は載せないのですか、とかおっしゃるので、実は1枚だけ、とお話したところ早速見つけていただいたりしていました。私が夏休みということもあり、一度お会いしてみたいと、お誘いをいただいて、今日お会いする約束をしていました。

用賀の駅で待ち合わせをしました。私と同年代の主婦の方ですが、半そでの上着からのぞく腕も白くて、上品な奥様という印象です。お話しているうちに気さくな方だということも分かりました。リビングで少しお話をした後に、シャワーを浴びていただいて、寝室へ。AOさんはクリーム色をベースにしたおしゃれなスリップ?を着て、シャワーから出てこられました。エアコンの効いた寝室でしばしシャワーの熱を落としていただいている間に、歯を磨きにいきました。掛け布団にもぐりこまれていたのですが、太ももを少し触りながら、掛け布団をはずして、脚の間に入らせていただきます。

同年代とは思えないくらい、すべすべとして、形のよいきれいな脚をされていました。それでも、太いとおっしゃるのですから、女性は分かりません。太ももにキスをしながら徐々に付け根のほうまで移動していくのですが、すべすべ感ともちもち感が気持ちがよいです。パンティを取っていただいて、舐め始めは舌を平たくして全体を覆うように舐めていましたが、徐々にクリトリスの形がはっきりとしてくるにつれて、AOさんも腰をくねらせたり、声を漏らしたり去れるようになってきました。そんなに時間も経っていないうちから、尿道から膣の入り口あたりがヒクヒクとしただして、かなり感じやすい方であることが分かります。

もっとクリトリスが固くなってきて、私が唇を押し当てるようにすると、AOさんは私の頭に手を伸ばして両手でつかまえながら、気持ちよさそうにしてくださいます。そのうち、私の顔を挟む太ももに少し力が入ったかと思うと少し大きめの声を上げて逝っていただけたようです。しばし唇をAOさんから離しましたが、再び舐め始めたところ、大丈夫そうでしたので、そんままクンニを続けます。最初はそれほどでもありませんでしたが、徐々に愛液の量も増えてきて、口のなかにその味わいが広がってきます。ほどなくもう一度逝っていただいたあとに、抱擁を求められたので抱き合いながらしばし余韻に浸っていただきました。

休憩中にも胸なども舐めさせていただいたのですが、きめの細かい肌で少し手に吸い付くような感触はとても気持ちよいです。しばしの間、舐め犬のブログのことやら、お話していましたが、一度逝くことですっかり打ち解けた感じに会話も弾みました。ある程度時間も経ち、もう落ち着いたところかなと思い、再びクンニを始めさていただきましたが、2度も逝ったクリトリスはその固さを残したままで、軽く舐めてはいましたが、すぐにも尿道周りがヒクヒクとしただして、再びAOさんが感じてくださっているのが分かりました。

逝く回数が増すほどに、次に逝くまでの時間が短くなるようでs、そのあとも割りと短い時間で逝っていただきました。少しお疲れになったとのことで、長めの休憩となりましたが、私はAOさんの背中を舐めたりしつつ、今度はAOさんが私のものを握って固くしてくださったりです。その後、リビングでAOさんのお土産のケーキをいただきました。まだ外は明るかったのですが、AOさんは下着姿のまま出てこられたので、せっかくですからと明るい光のなかで写真を撮らせていただきました。ソファーで写真を撮らせていただくのは久しぶりのことですが、やはり自然の光の下での写真はきれいでよいですね。

寝室へ戻った後も、またクンニを再開しましたが、AOさんが逝かれた後、ほんの少しだけ唇ははずしましたが、またすぐに続けて舐めさせていただいたところ、どんどん短い時間で逝けるようになられたようで、2,3回連続して逝っていただいたのですが、さすがにもう限界ということでクンニのほうは終わりにさせていただきました。AOさんが余韻を感じていただいている間は、抱擁しながら太ももをAOさんの脚の間に割り込ませて、より長く気持ちよさを楽しんでいただきました。少し落ち着かれたところで、腕枕などしながら、再び舐め犬について、ブログの内容について、わりと長い間お話をさせていただきました。書かれる側の女性の視点からの感想をお聞かせいただけて、いろいろ勉強になりました。なんでも正直に書けばよいというものではないということですね。

あたりはすでに暗くなっており、気温も少し下がって心地よい風に吹かれながら、用賀の駅までAOさんをお送りしました。
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