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YIさんからメールをいただいたのはもうかれこれ半年前くらいになるでしょうか。最初はメールでやり取りをしていましたが、その後、都合がよさそうなときにはお誘いをいただいたりして、それでも私のほうの予定が合わずに見送りになって、この夏休みにようやくお会いする約束ができました。お会いするまでは知らなかったのですが、関東といえどもかなり遠くからわざわざ会いにきてくださいました。まだまだ昼間は暑い中ですが、待ち合わせ場所に早くから来ていただいていて、少しお待たせしてしまいました。

YIさんは私と同年代の主婦の方で、メールでは下半身が太いとおっしゃっていたのですが、そんなこともなく普通の体形をしておられます。最近つくづく体形をあらわす言葉がもう少し厳密になればと思わずにはいられませんね。近くのラブホテルまではすこしありましたので、のんびりと歩きながらホテルへ向かいました。いつもよく使うバリ風のホテルですが、郊外からおいでになったYIさんにはいやらしさがなくてオープンな感じのホテルを気に入っていただけたようです。

少し歩いただけでも汗をかきますので、まずはYIさんにシャワーを浴びていただいて、それから私がシャワーを浴びました。ベッドで横になっていただいて、少しはだけたバスローブのすそに手を差し入れて太ももの感触を楽しませていただきます。そのまま脚の間に押し入るようにして、太ももの内側から脚の付け根へと舌を這わせていきました。バスローブをもう少しめくりあげると、YIさんはパンティはすでに脱いでおられたので、そのままヘアの生え際から中心に向かって、舌をペロンとしながら移動させていきました。やはり最初に舌が小陰唇に触れるときは気持ちがよいようで、YIさんから少し声が漏れました。

最初にお会いするときはどんな舐め方が好みか分かりませんので、全体を覆うようにペロンと舐めたり、クリトリスまわりを中心に小刻みに舌を動かしてみたりと、いろいろ試してみながらYIさんの反応を見ていました。徐々に大きくはなってきましたが、YIさんのクリトリスはかなり小さいほうで、舌をうまくあてて、固くしたままにしておかないと見失ってしまいそうです。それでも若干強めに舐めてみても気持ちよさそうにされていたので、それまでよりも舌を固めにしてみたり、舌の先で直接クリトリスを刺激したりさせていただきました。1時間を過ぎたあたりで、YIさんの反応もかなり変わってきて、逝っていただけるのも近いかなと感じました。

舌を平たく固くして、クリトリスを覆うように少し強めに押し付けるようにするのが、お好みのようであると分かってきましたので、それを続けていたところ、シーツをつかむようにして逝っていただけたようです。その後も、続けて舐めていましたが、連続して2,3回は逝く状態が続いていたようです。1つの逝く状態が長く続いているというよりは、一度逝くとすごく短い間隔で何度も逝けるような感じでした。ここで少し休憩になって、私もベッドに横になりながらしばしお話をしました。舐め犬でなく、婚外恋愛の経験はおありのようでしたが、今日のように会っていきなりホテルというお付き合いは初めてとのことです。

休憩後に再びクンニを始めましたが、すでに休憩前に連続で逝っておられたので、ほんの少し舐めただけで、また連続で逝ってしまうような状態に入ってしまいました。そうなるとクリトリスをめがけて舌を動かしているだけで、なんども逝くとおっしゃいながら感じていただきました。このまま永遠に逝き続けることは可能なのだろうかと思いながら、数え切れないくらい逝っていただいたところで、さすがにもう限界ということで、舌をクリトリスから離させていただきました。そのとたんに私のものが欲しいとおっしゃって、起き上がって口に含まれました。

そうしてしばらくすると私の上にYIさんはまたがり、69になりました。69をかなり長く続けていたように思いますが、その間にも敏感になってしまっているYIさんのクリトリスは、軽く舌を添えるようにして舐め続けているだけで、4~5回は私のものをくわえながら逝ってしまわれたようです。その後、おもむろにYIさんは私から降りると、今度は上になって自ら挿入されました。クリトリスで逝った快感の余韻を残しながら挿入での快感をむさぼるようにYIさんは激しく腰を動かされました。長い69でもう十分に気持ちよくなっていた私は、ほんの少しの時間であえなく射精して(させられて)しまいました。挿入があまりに早く終わってしまったことに、YIさんは少しご不満のようでしたが。

YIさんのように快感に任せて、私の身体を好きに使っていただくというのも、嫌いではありませんので、なんだか久しぶりにオナニー道具のように自分を感じることができて、心地よかったです。その後は、疲れを癒しながらベッドに仰向けになって、ホテルの時間がくるまでお話をさせていただきました。
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