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今日はHMさんとお会いしてきました。今月の初めくらいに、本当に本番はないのですか、というメールから始まって何度かやり取りをさせていただいて、少し先ではありますが、今日が都合がよいとのことでお約束をしていました。メールの感じもややぎこちないものがありましたので、いろいろお話を伺っているうちに、HMさんはまだ10代で、舐め犬の経験だけでなく、全く経験がないとのことで、少し驚きました。挿入はないにしても、クンニを初体験するのに私のようなおじさんでいいのかなと思いましたが、問題ないとのことでお会いすることになりました。ただ、メールのやりとりからHMさんはかなりまじめな方であるのは分かってきましたので、だんだんと安心はしてきました。

お会いするにあたっては一応年齢確認の可能なものを持ってきてくださるようにお願いして、待ち合わせました。実際にお会いしてみるとそんなに幼い感じはないので、これなら一緒に歩いていてもそんなに違和感はないかな(本当かなぁ)と思いました。ホテルに入って、通常は女性の方に先にシャワーを浴びていただくのですが、HMさんはホテルも初めてのことですから、私がまずシャワーを浴びて、その後にバスタオル、バスローブなどをお渡ししました。しばし時間がかかりましたが、HMさんは白い涼しげなワンピース姿で戻ってこられました。バスローブがあるとかご存じなかったのでご自分で用意されたそうですが、こちらのほうが味気ないバスローブよりもずっとかわいらしくて素敵です。

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なにしろ初めてのことだらけですから、私が見た感じよりもたぶんかなり緊張はされていたと思いますが、早いところクンニの感触を体験していただいたほうが落ち着いていいかもと思い、太ももの辺りから舐めさせていただきました。たぶん、くすぐったいだけだったのではないかと思いますが、そのまま脚の付け根のほうまで舐めていき、パンティに手をかけたところで、かなり恥ずかしがられていましたが、すすっと脱いでいただきました。メールのやり取りの中で、どんな下着がいいですか、と聞かれていたので、若いですしかわいらしいのがいいですね、とお答えしておきましたが、白地に前面に模様の入った清潔感のあるかわいらしいパンティでした。

濡れているという自覚はなかったそうですが、パンティをとったところで、愛液がきらっと光るくらいにはすでにたくさん濡れています。太ももにまだ力が入っていましたが、顔を近づけて舐め始めました。小陰唇の上をなぞるように舐めて愛液を掬い取りますが、ここですでにHMさんは大きな声をあげられました。小陰唇もまだ成長途中なのでしょうか、かなりひらひらのところは小さいままです。できるだけ、舌を平らにしてクリトリスには直接触らないように舐めていきました。しばらくすると、ヒクヒクとするような感じになってきましたので、感じていただいてるかと思い、少し強めに舌を押し当てたりしていました。

だんだん脚の力も緩んできましたので、唇を全体により押し付けるようにして舐めていましたが、痛みがあるとのことで、力を抜いてゆっくり舐めるようにしました。クリトリス周りだけでなく、膣まわりも少し強くなると痛いとのことでそっと舐めていはいましたが、しばし休憩することにしました。オナニーなどもすることがないとのことですので、痛くないときでも、舌の不思議な感触に戸惑っておられるとのことです。経験のない方にクンニをさせていただくのは私も経験がありませんでしたので、どうするのがいいのかな、とちょっと思案です。お土産にいただいたチョコレートを一緒にいただきながら、しばしいろんな話をしました。メールの印象どおりで、お話してもまじめそうな方で、最初はかなり恥ずかしがっておられましたが、落ち着いてくるとよくしゃべってくださいます。

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クンニどうも痛そうでしたので、しばし胸を舐めさせていただきました。ピンクの乳首で若さが分かりますが、舐めているうちに少し固くなってきました。私の手が暖かくて、太ももをなでていると気持ちがいいとおっしゃるので太ももをさするようになでさせていただきます。若い方特有の張りと弾力のある太もももそれはそれで気持ちのいいものです。クリトリスは手のひらを押し当てるようにすれば痛くはないかと思い、しばし圧迫するようにしていましが、若干クリトリスも固くなってきたようです。どんな感じかうかがったところ、痛くはないけど、変な感じと、まだ十分に快感をえるほどには慣れておられない様子です。

無理にクンニをしても痛くてはよろしくないと思い、そのまま太ももをさすったりしながら、いろいろお話をして、後半はまったりとした時間を過ごさせていただきました。最後になってもHMさんは恥ずかしそうにしておられました。一応、オナニーをすることをお勧めして、あるとき急に今の感触とは全く違うすごい快感が押し寄せて、逝けるようになるかもしれませんよと、お話させていただきました。しかし、初めてなのにこうして舐め犬を誘っていただいて、かなり勇気はいったのではないかと思いますが、とてもうれしく思いました。
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