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SKさんから初めてメールをいただいたのはもう数年前のことになるのですが、東京からは遠いところにお住まいですし、メールでのお付き合いということで時々メールをいただいたりしていました。今週末、別の用事で東京へ来られることになり、あいている時間にお昼か、お茶でもご一緒しませんかとメールをいただきました。私のほうもちょうど日曜日は予定が何もなかったので、お会いすることができましたが、せっかくですからもしSKさんがよければ舐め犬もしていきませんかと、お誘いしていました。舐め犬を楽しんでいただくかどうかはともかく、お会いしましょうということで、お約束をしていました。

当日まで迷われていたようですが、一応舐め犬もということになり、お昼前に待ち合わせをしました。SKさんはアラフォーの主婦の方ですが、お会いしてみると目鼻立ちがはっきりしたかわいらしい方でした。明るくてよく話してくださるので、すぐに打ち解けることができたように思います。そのまま、近くのラブホへ向かいましたが、SKさんにはラブホはほとんど入ったことがないそうで、いろいろ興味深そうにされていました。ホテルのソフトドリンクで乾杯をして、SKさんが夫婦のお話やら、舐め犬などの世界に脚を踏み込むまでのことなどを話してくださったり、私がこれまでの舐め犬の経験のお話などをして、時にまじめに、ときに面白おかしく話が弾みました。

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かなり長くお話をしていたのですが、時間も限られていましたので、私のほうから、よろしければ舐め犬をしていかれますかとお聞きして、SKさんにシャワーを浴びていただくことになりました。SKさんがシャワーから出られて、部屋の明るさなどを調節している間に、私は歯を磨かせていただきました。ベッドに横になっておられたSKさんのガウンから伸びる足は白くていい感じの肉付きで、すぐに横にならんで手で感触を楽しませていただきました。その後、太ももの辺りから舐めさせていただいて、徐々に上に舌を移動していきます。脚フェチの私には開かれた太ももの間を徐々に脚の付け根へと感触を確かめるように移動していくのは、とても楽しい瞬間です。

パンティの裾にそってしばらく舐めさせていただいた後に、パンティを取って、今度はヘアーの生え際に沿って、舌を触れながら徐々に中心へと向かっていきます。それまでは静かにされていたSKさんですが、小陰唇の上あたりに舌が移動したところで声を漏らされました。小陰唇の両側や、割れ目の中をゆっくりと舐めていましたが、SKさんのは全体に小ぶりで、膣の入り口からクリトリスまで舌のなかにすっぽりとおさまるくらいです。だんだんとSKさんも感じてこられた様子で、特に私が唇をクリトリスの周辺へ押し付けるようにして、クリトリスを固くして舐めると声が大きくなるようでした。

SKさんのクリトリスは小さいのですが、だんだんと固くなってくると、唇を押し当てることではっきりと形が見えてきます。声が少し大きくなったところで、唇を押し当てながら少し強めに刺激してみたところ、さらに一段と大きな声を出されて感じてくださいました。この時は、唇を押し当てることで急に快感に襲われてしまったとのことです。

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しばし、休憩をしてお話をしていたところ、普段は男性と抱き合うようなスキンシップの中での前戯だったりするので、ただクンニだけをされるというのは少し戸惑いがあったとのことです。そこでしばしSKさんと抱擁したり、胸を舐めさせていただいたりしました。SKさんは男性のリードに任せることが多いそうで、舐め犬も初めてとのことでしたので、いろいろ遠慮されたりしていたのかもしれません。基本的に、舐めさせていただければ、あとは女性の好きにしていただければといつも思っていますが、お付き合いを重ねることができればそのあたりもスムーズに行くようになるのかなと思います。

ホテルの入ってからのお話が長かったので、ほんの1時間ちょっとくらいのクンニの時間ではありましたが、お話も楽しかったので、あっという間にSKさんがお帰りになる時間となってしまいました。お近くならば気軽に呼んでいただいて、じっくりとクンニを楽しんでいただけたのですが、ちょっと残念でした。写真を撮らせていただいているときに、肌の感触の話となり、きめが細かくて、吸い付くような肌は私も好きで、太ももだけでく、腕や胸を舐めさせていただいているときも、心地よかったです。
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