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先月、まだ未経験にもかかわらずクンニに興味を持っていただいてお会いしたHMさんからまた舐めてもらいたいとメールをいただいて、お会いしてきました。クンニってどんなものかなとお誘いいただいて、一度経験したらそれでいいのかと思っていましたので、こうして再び誘っていただけることはあまり期待していなかっただけに、嬉しいことです。夜になってからお会いしたので、ラブホの休憩時間3時間で少し短い時間になってしまいましたが。

前回はラブホも初めてで、ガウンとかあるのを知らずに着替えを持参されていたのですが、今回は去年まで着ていたという制服(本当の学校のではなくなんちゃって制服のほう)を持参されて、シャワーのあと、ミニスカートのチェックの制服にニーハイという姿で出てこられました。あ、これは決して私の趣味でお願いしたというわけではございませんので、念のため。とはいっても、かわいらしくて嫌いではありませんが、、、

私もシャワーを浴びて、制服にしわとか付く前に写真を撮らせていただけたらかわいいだろうと考えていたのですが、HMさんは恥ずかしがってすでに布団のなかに深くもぐりこんでいました。せっかくのコスプレがもったいないことです。部屋を暗くしても恥ずかしがっておられるので、掛け布団をしたのほうだけめくりながらニーハイの上の太もも辺りを触らせていただきます。前回ほどは脚にも力は入っていませんでしたが、まだまだなれていない感じで緊張されているのが伝わってきました。

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少しずつ太ももの辺りから舐めながら、徐々に脚も開いていただいて、M字開脚の姿勢になっていただきます。太ももを舐めているときには少し身体をくねらせる感じで、くすぐったいだけなのか、感じておられるのかまだ分かりません。それでも、パンティを脱いでいただいたら、前回と同様に、愛液が溢れだして薄明かりにきらきらと光るくらいに濡れています。前回は、クリトリスも、膣の回りも少し強くすると痛いとのことでしたので、今回は少しでも痛かったら我慢せずにおっしゃってくださいねとお願いをして、できるだけやさしく舐めるようにしました。

舌の先が触れるか触れないかくらいにして、下から上へとゆっくりと舌を動かすとHMさんから声が漏れ出しました。ゆっくり舌を上下させたり、クリトリスの周りは舌を動かすよりは、全体に舌で覆うようにして少し押すくらいな感じで舐めさせていただきました。だんだんと、小陰唇の中まで舌を入れると痛そうだと分かってきましたので、中へは入れないようにして上から軽く舐めたり、両側を小陰唇に沿って舐めたりを繰り返していきます。両側を舐めるときには声のトーンも少し違いますし、ここが気持ちよさそうだと分かってきました。

ちょうどクリトリスと膣の入り口の間辺りの小陰唇の外側を舐めるときには少し強めでも大丈夫そうでしたので、触るだけの舐め方から少し強めの舐め方をしながら様子を見ていると、ヒクヒクするようになってきて、それと同時に太ももあたりが小刻みに震えてきました。そうなるとHMさんもこれまで以上に大きな声でトーンも変わって、感じておられるのがわかります。なんどかそんな状態を繰り返しているうちに、HMさんの声が一段と大きくなり、その瞬間にそれまで力が入って小刻みに震えていた太ももから力が抜けて、動かなくなりました。

逝けたみたいですか?と声をかけてみたのですが、タオルで顔を覆って恥ずかしそうにされていて、なんと答えればいいんですか?、とおっしゃいます。考えてみれば、オナニーもされないので、逝くという経験が初めてなので、逝けたかどうか分からないのも道理ですね。でも、多分HMさんの今まで以上に恥ずかしそうにされていますし、身体の反応を見ても逝っていただけたのではないかと思いました。少し休憩しながらお話をしていて、オナニーするとこんな気持ちよさを自分でも味わえますよと、お勧めしたのですが、自分でするのは嫌なんだそうです。

まだ少し時間がありましたので、ちょっと続けて舐めさせていただきましたが、かなり敏感になっていて、まだ逝った後の余韻がのこっているのでしょうか、小陰唇に軽く触れるだけでも、声が出てしまうくらいでした。すぐにホテルの休憩時間も終わってしまいましたので、帰る仕度をと思いましたが、HMさんは猛烈に眠いらしくしばらく横になってからようやく何とか起き上がってシャワーを浴びられました。多分逝っていただけたんだろうなぁと思いながら、HMさんの初めての逝く経験のお手伝いができて、その場に居合わせることができて、嬉しいのと興奮してしまったのとで、いい舐め犬体験でした。
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