FC2ブログ
MRさんからは先月にメールをいただきました。以前からブログをご覧いただいていて、クンニの経験がほとんどないので、興味を持って読んでいただいていたそうです。アラサーの独身の方ですが、ネットでの出会いも経験がなく心配とのことで、一度お茶だけでお会いしました。それからあらためてお誘いいただくことになっていたのですが、しばらく連絡をいただけなかったので、お気に召さなかったのかな、と思っていました。いろいろお忙しくされていたとのことで、お誘いの連絡をいただけて、お会いすることができました。一度お会いしているのもあり、待ち合わせ場所からいろいろお話などもしながら、ホテルへ向かいました。

連休中で部屋が空いているかちょっと心配でしたが、問題なく入ることができました。部屋で少し飲み物を飲んでから、シャワーを先にしていただいて、私がシャワーをしている間しばらくお待ちいただきました。MRさんはすごく落ち着いた雰囲気の方で、ここまでは当たり前のごとくに進んでいきましたが、ベッドに横になっていただくときに、実はかなり緊張しているとのことで、やはり最初は緊張されるものですよね。私も初めてお会いする方とは最初は緊張してしまって、いろいろとぎこちないところがあったりしてしまいます。

rps20121124_222947.jpg

ベッドに横になっていただいたMRさんの脚を触らせていただくのですが、ふくらはぎの曲線とかがきれいで触り心地もすごくよいです。それでも、他の多くの女性と同じようにMRさんも太いと感じられているそうで、不思議なことです。さっそく、ひざの下あたりから、舐めさせていただいたのですが、この辺りはくすぐったい感じだったそうです。徐々に脚を開いていただきながら、脚の付け根へ向かって舌を進めていくのですが、脚にすごく力が入っていてかなり緊張されているのが分かりました。少し強引に脚の間に割り込むようにして、脚の付け根のところまでたどり着きました。パンティはすでに脱いでおられたので、そのまま付け根のあたりを上下に舌を這わせながら中心に向かって近づいていきますが、MRさんも感じてこられたのか漏れてくる声も徐々にはっきりとしてきます。

小陰唇の上あたりに舌が届くと、体がピクと動くようになってきました。ヘアーで覆われている小陰唇まで舌を少しずつ分け入るようにして探っていきます。小陰唇のひだが小さめの方なのでヘアーの下に隠れていたようです。舌が直接小陰唇に触れるとさらに体をぴくぴくとさせながら、呼吸も少し荒くなってこられました。小陰唇の両側を舌先でなぞるようにしたり、クリトリスのあたりを上から覆うようにしたりしながらクンニを進めていきました。この時でもまだ脚は力が入って、私の頭を挟み込むような感じになっていたので、MRさんの腰に手をかけてひきつけるようにしながら、舌を密着させていきます。MRさんの腰回りもだんだんと熱くなってきて、感じてこられているのだなと分かります。

今度は舌を割れ目の中へ入れていき愛液の味わいを楽しみながら上下させていると、クリトリスあたりに触れるときに、腰を動かして逃げるようにされるので、最初は強すぎて痛いのかと思っていましたが、痛くはないとのことでしたので、腰の動きに合わせて追いかけるようにしてクリトリスを刺激していきました。MRさんは舌の動きに合わせて体をぴくんとさせながら、呼吸も荒めにしながら感じておられたので、あまり長く続けているとお疲れになるかなと思い途中でしばし休憩を入れて、ベッドの横に並んでお話をしました。オナニーはよくされているそうで、その時にはだいたい逝けるとのことで、舐め方も痛くはないとおっしゃるので、もしかするともう少し強めに舐めた方が逝っていただけるのかなと思いながら、再びMRさんの足元へ移動して、クンニを始めました。

rps20121124_222918.jpg

MRさんの腰を抱きかかえるようにして、唇をクリトリスの周りに押し当てるようにすると、固くなったクリトリスがぷくっとなります。その上を舌で刺激するようにしていきましたが、MRさんの感じ方も変わってきたようですので、やはり少し強めに舌で押さえつけるようにしたほうが、ちょうどいいようです。クリトリスも大きめになりむけてきて、舌で形がはっきりと分かるようになってきました。クリトリスの先端あたりに舌があたるたびにMRさんの反応も大きくなるようです。このまま続けていけば逝っていただけるかなと思いながら、舐めていたのですが、残念ながら時間が来てしまいました。オナニーではいつも逝けているとのことですので、クンニで逝っていただけなかったのは残念ですが、長時間のクンニを初めて味わっていただいて、気持ちはよかったそうです。

クンニにも相性みたいなものはあるでしょうけど、最初はやはり女性の方の緊張されてますし、私もどんな舐め方が好みかを探りながら舐めさせていただいているので、心行くまでクンニを楽しんでいただける感じにはならないこともありますが、何度かお会いしているうちにだんだんと好みも分かってきて、お会いする楽しみも倍増していくと思いますので、次回にはもっと楽しんでいただけるのではないかと思いました。それにしても今回は時間の経つのがあっという間でした。

駅へ向かいながらお話していて、姿勢がずっと一緒なのがちょっと疲れたとのことでしたが、そのあたりも私の肩に脚を乗せたり好きに動いていただいて構わないことをお伝えして、もっとリラックスしていただけるようにエスコートすればよかったなとちょっと反省です。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://eurika0000.blog44.fc2.com/tb.php/525-e7d16782