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AOさんと最初にお会いしたのは夏の盛りの暑いころでしたが、それから何度かLINEでメッセージいただいたり、お誘もいいただいたのですが、すでに他の方とのお約束が入っていたりとか、都合がうまく合いませんでした。今週はなにも予定がなかったのですが、金曜日の朝にLINEからメッセージをいただきました。その後、夜にも他の方からお誘いをいただいたりしたのですが、予定がかち合ったりして、お誘いをお断りしなければならないときは本当に申し訳ありません。多くの女性の方は性欲に浮き沈みがあり、舐め犬のクンニも今してもらいたいというときに、お会いできるのが一番だと思うのですが、、、

初めての方からメールをいただくのももちろん嬉しいものですが、こうして2回目にお誘いいただけるというのは、私のクンニを楽しんでいただけたということですから、また別の意味でうれしいことですね。

お昼過ぎに用賀の改札で待ち合わせをして、家に向かいました。前日までよりもぐっと寒さが増して、空気の冷たさがはっきりと感じられるくらいでしたね。リビングでしばしお話をしてから、シャワーを浴びていただきました。前回はクリーム色の清楚な感じのスリップ姿でしたが、今回はグレーに黒で模様が刺繍されたアダルトな感じのスリップ姿で少し恥ずかしそうに出てこられました。寝室までご案内して、歯を磨く間だけ、しばしお待ちいただきます。上着とズボンを脱いで、私もベッドの横へするりと入り、脚を撫でさせていただきます。前回初めてお会いした時と同じで、同年代とは思えないような、すべすべでいい触り心地の脚に再会できて嬉しいです。


掛布団をはぎ取って、するするとAOさんの足元へ移動して、太ももにキスをしながら、脚を開いていただいたM字開脚の体勢になっていただきます。太ももの内側の感触を唇で楽しみながら徐々にパンティの際のところまで移動して、パンティのラインにそって舌を走らせます。パンティを脱いでいただいた後は、ヘアーの生え際から徐々に中心に向かって舌を進めていきます。AOさんはその間、静かに舌の感触を味わっておられるようです。小陰唇の周りに沿って舌を上下させていきますが、割れ目はまだ閉じられた状態で、ゆっくりとクンニを進めていきました。すでにクリトリス周りは舌で大きさが感じられるくらいの固さになっていましたので、舌を滑り込ませるようにして、小陰唇の割れ目を開いていきました。

AOさんはあまり声を上げることもなく、静かに舌の動きを感じておられるようで、寝室には二人の息遣いだけが聞こえる静かなクンニの始まりとなりました。前回お会いした時の印象よりもやや時間はかかったように思いますが、クリトリスの大きさもはっきりしてきたところで、少し強めに舌を全体に押し当ててみたりするころから、AOさんも徐々に声を漏らし始めました。感じてこられると私の頭に手を伸ばしてこられて、髪の毛をさすったりしてくださいます。大きくなったクリトリスが顔を出しているところに直接舌があたると大きく反応があり、何度か反応が大きくなったり、静まったりを繰り返しながら、最後にはしっかりと逝っていただけたようです。逝かれた後には脚を私の方に乗せて、顔を挟み込むようにして、余韻を楽しんでおられました。

ここで、しばらく休憩してベッドの上でしばしお話です。AOさんはもともと国田さんのブログのファンだったこともあり、国田さんのブログが再開しないのが残念ですね、などと舐め犬の話題やら(あっ、国田さんのブログ見られるようになってますね)、私のブログの話題などをお話していました。それからまた、クンニを再開しましたが、舌でさぐるとクリトリスは大きくなったままで、少し吸い付くようにすると、ぷっくりとした形が口の中ではっきりと分かります。直接クリトリスを舌で刺激しても大丈夫なようですので、ペニスでいえば裏筋にあたる部分を舌先で軽くはじくようにすると、すぐにも声を漏らされるくらいに感じてこられました。休憩前は小陰唇の周りも含めてゆっくりと時間をかけたクンニでしたが、休憩後は感じやすいところを中心に、舐めるようにしてみました。

大きく反応をされる間隔もだんだんと短くなってきました。女性が逝くときには不思議と固くなっていたクリトリスが小さくなるというか、奥へ引っ込むというのか、声が大きくなるにしたがって、そんな状態になっていき、舌で追いかけるようにして刺激を続けるとそれまでたまっていたものを吐き出すように、しっかりと逝っていただけるようです。AOさんは私の顔を挟み込むようにして、そんな状態になって、逝ってしまわれるとすっと静かになられて、私に絡めた脚からもすっと力が抜けていきます。逝ったとおっしゃらなくても、体の反応で分かりますので、そのあとはしばし舐めるのはやめて余韻を楽しんでいただきます。

AOさんはタバコを吸われるので、舐め犬のあと、換気扇の下で二人でタバコを吸いながらお話などをしていたのですが、飲んだまま並んでいるペットボトルに主婦としては我慢がならなかったそうで、中を洗ってつぶしたり、コンロから流しにかけてきれいに拭いてくださったり、テキパキと短時間できれいにしてくださって、かなり恐縮してしまいました。出張が続いて週末しか家にいないとなかなかかたずける気力もわかなくて、、と言い訳をしながらペットボトルをつぶすのをお手伝いしました。
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