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30代後半で独身のKEさんからは10月に最初のメールをいただいていたのですが、何度も予定がうまく合わずにのびのびとなっていて、ようやくお会いすることができました。お会いする約束をするときに意外に近くに住まわれていることがわかり、わざわざ渋谷、新宿などへ出ることもないので、最初ですが用賀の私の家でお会いすることになりました。少し遅い時間でしたが、お仕事終わりのお疲れのところを用賀まで来てくださいました。

メールでお話しているときに私とはジャンルはちょっと違いますが、KEさんもお芝居がお好きとのことで、リビングではしばし芝居のお話や本のお話などをしました。お会いした時間も遅かったので、そろそろということで、シャワーを浴びていただいて寝室の方へご案内しました。もともとオナニーもされず、若いころはそんなにセックスにも執着はなかったそうなのですが、たまたまこのブログをご覧になってクンニに興味を持っていただけたそうです。やはり女性の方は年齢が上がっていくにしたがって性欲のほうも増してくるようですね。

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初対面でしたが、とても気さくにお話をしてくださって、リラックスしてくださっているのかと思いましたが、やはり下着姿になっていざクンニを始めるとなると、恥ずかしがっておられました。どちらかというと細身な感じに思えたのですが、やはり女性の方は体型に厳しくて少し太ったと気にしておられたのですが、私の好きな脚の感じもとても気持ちよさそうです。掛布団を外して、いつものように太もものあたりから舐めさせていただきます。顔の両側に太ももがあるというのはいつでも嬉しいものです。舌が脚の付け根あたりへたどり着いてから、パンティをとらせていただいて、ヘアーの生え際から徐々に中心に近づいていきます。

それまで静かにされていたのですが、舌が小陰唇に直接触れたときに軽く、あっ、と声をあげられました。舌を小陰唇の間に割り込ませていくまでもなく、愛液が割れ目の間から溢れているのが分かりました。舌ですくい取るようにして、愛液を味わいながら、舌を小陰唇の中と外とを交互に行き来しながら、上下に舐めていきました。小陰唇に舌が触れたときに声をあげられてからは再び静かになられて、じっくりと舌の感触を感じておらているようです。クリトリスは小さい方で、舐め続けていくうちにだんだんと形が舌の先で分かるようになってきました。

舌を少し硬めにして、クリトリスを覆うように舐めていると、KEさんの尿道あたりがひくひくとしてくるのがわかりました。それでもまだ静かにされていたので、そのまま舐め続けていると、太もものあたりが若干震えたりしてくるようになり、KEさんの呼吸もやや荒くなり、声も漏らし始められました。声も大きくなったり、また落ち着いたりを何度か繰り返しながら、やや強めに舐めさていただいていると、それまでよりも大きな声を出されて感じてくださいました。逝かれたのかどうかははっきりしませんでしたが、そのまま少し舐め続けてはいましたが少し休憩をすることになりました。

KEさんに逝けたかどうかをお聞きしたのですが、逝かれた経験もあまりないそうで、これが逝くってことかなぁ、としばし考えておられました。ただ変に力が入ったようで、脚をつりかけたそうです。女性の場合は逝く深さもいろいろですから、多分ちょっと浅めに逝かれたのかも知れません。

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この時KEさんはかなり眠くなってきたとおっしゃったのですが、もう少しだけクンニをお願いしました。休憩後はそんなに長い時間ではありませんが、あまり遅くなってしまうとKEさんは明日もお仕事があるとのことで、短めに再びクンニをさせていただきました。休憩時は眠くなられたとのことで、KEさんはうつ伏せになっておられたのですが、スリップの上に見える肩から肩甲骨にかけてのあたりがすべすべできれいなのを見つけました。時折このあたりも写真に撮ったりさせていただいている場所ですが、脚の次くらいには女性の体で好きな部分です。

少し遅くまでお引止めしてしまいましたし、家がお近くということで、帰りは車で送らせていただきました。夜も遅かったので環八もすいていて、あっという間についてしまいました。これだけ近いと、出張がなければ、平日でも思いついたときにお誘いいただけるとすぐにお会いできるのにと、まだまだ平日の出張は続くので残念です。
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