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先日初めてお会いしたMNさんから再びお誘いをいただいて同じホテルでお会いしてきました。前回はかなり激しく雨が降っていましたが、今日もパラパラと雨が降る中をホテルへ向かいました。今日は時間も早かったのでホテルも4時間ゆっくりできます。幸い部屋も空いていてすぐに部屋へ入ることができました。時間もたっぷりありますし、しばらくは私の新しいスマホの話などで雑談をしていましたが、そろそろということで、シャワーを浴びていただいて舐め犬を始めさせていただきました。

まずはベッドに横になっていただいて、すべすべもちもちのMNさんのひざのあたりから脚の付け根へ向かって徐々に舌を移動していきます。感じやすいMNさんは舌が脚の付け根でパンティのラインに沿って上下すると声を少しだけ漏らし始めます。顔を右の太ももから左の太ももへ向きを変えるときに、少しだけ鼻先がパンティの上からクリトリスを刺激してしまいますが、それにも敏感に反応されています。腰ひもの可愛らしいパンティをはいておられたのですが、ひもをほどいて、ヘアーの生え際からゆっくりと下へ降りていきます。少し焦らすように時間をかけて周辺を舐めていましたが、小陰唇の先端に軽く舌が触れると声も大きくなり、腰も少し動いてしまします。

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柔らかな小陰唇を包むようにゆっくりと舌を上下させていくうちに、MNさんの指が私の指を探り当てて、握る力も強くなります。小陰唇を押し開くようにして、舐めあげていくと、愛液の少ししょっぱい味わいが舌から伝わってきます。そのまま何度か上下させていくうちに、早くもMNさんは感じ始めているようです。特に舌がクリトリスに直接あたると声も大きくなり、気持ちよくクンニを楽しんでいただいているのが分かります。MNさんは逝きやすい方だと前回分かりましたので、最初はあまり感じすぎないようにゆっくりとソフトに時間をかけてクンニを楽しんでいただけるように舐めていました。クリトリスもだんだんと形がはっきりとしてきたところで、唇を少し押し当てるようにして、クリトリスをぷっくりとさせてリズムを刻むように舌で刺激をしていると大きく声をあげられるとともにすぐに逝ってしまわれました。

逝かれた後には少しだけ舐め方をソフトにしているのですが、MNさんは連続して舐めていてもほぼ大丈夫ですので、頃合いを見計らっては、唇を押し付けるようにして固くぷっくりとなったクリトリスを刺激すると、繰り返し逝ってしまわれます。前回もそうでしたが、そんな舐め方を繰り返しているうちに、もう限界、ということでしばし休憩していただくことにしました。休憩に入ってすぐは乳首を舐めさせていただいていたのですが、何度か逝った後だからでしょうか、こちらもいつもよりも気持ちがよかったそうです。その後しばしベッドの上で横になって本当に休憩していたのですが、不覚にもしばし寝てしまいました。ふっと気が付いて、一瞬自宅のベッドかと勘違いしていましたが、MNさんが横にいるにに気が付いて、再び胸を舐めさせていただきました。

休憩が終わってからも、最初に何度も逝ってしまわれているので、クリトリスはいつでも準備OKな状態になっていて、少し唇を押し当てると、MNさんもそれに合わせてすぐに、逝きそう、というくらいに敏感になっていました。また何度も続けて逝っていただいてから、再び休憩をして、デザートにしましたが、そのあとは、顔面騎乗でのクンニをお勧めしてみました。初めての顔面騎乗にすこし戸惑いながらも私の顔の上にまたがっていただいて、腰を下ろして、舌がクリトリスに触れると、M字開脚のときと同じように感じてくださいました。自分からまたがることで、舐めさせているという感覚になるのですが、でも結構恥ずかしい、というアンビバレントな感じがまた興奮を高めたそうです。ただ、まだ慣れておられないので、ちょっと脚が疲れたとのことでした。

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最後は、MNさんが枕を腰の下に入れて舐めやすくしてくださって、M字開脚で何度も連続して逝っていただきました。もう限界となりそうなところで、私がクリトリスを唇で押し出すようにして直接刺激することで、ほんの数秒で逝ってしまわれて、中断をする暇もないようです。今までになく、MNさんの腰のあたりが熱くなってきて、太ももも微妙に震えてきたりしているのですが、これまでみたいに、もう限界、とはおっしゃらないので私もできるだけ連続して逝っていただけるように、クリトリスの逝けるポイントを中心に刺激を続けていました。おかしくなっちゃいそう、という言葉と、気持ちいい、という言葉が交互に出るようになり、さすがに最後は、もう限界というところで舌をクリトリスから外させていただきました。

余韻を楽しむ中でMNさんは自分でクリトリスを触ってみて、自分で触ってもすぐに逝きそう、とおっしゃいながらしばし触っておられましたが、今度は私の手を導いて、私の指での刺激を楽しまれました。まだしばらく時間がありましたので、コーヒーを入れていただいて、休憩しました。何度も逝った直後でしたので、お湯が沸くまでの間、ソファでMNさんが私の前に立ち、前を空けて胸を触って欲しいとおっしゃるので、両出で乳首をつまみながら気持ちよくなっていただきました。女性の方はこうして逝ったとも余韻の中でいろいろな快感の楽しみ方があって、いいですね。

私たちがホテルを出るときには雨も止んでいたのですが、ホテルへは続々とカップルが入ってきて、すでにロビーでも何組かが待っているのに、びっくりです。やはり、このホテルは人気があるから、お昼過ぎくらいから入ってゆっくりするのがよさそうです。
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