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YUさんとは月に1回くらいのペースでお会いしていたのですが、年末に向かってお互いの仕事の都合などもあり、予定が合わずに2月ばかりあいてしまいました。お正月休みの最後にお互いに趣味としているお芝居に行くことになったら、その後でお会いしましょうとお約束していました。なんとかうまく都合も合って、別々にお芝居を見た後に劇場の前で落ち合って、そのまま近くのラブホテルまでタクシーで向かいました。YUさんとは最初から家でお会いしているので、ラブホテルでの舐め犬は初めてのことになります。最初に入ったホテルは満室でしたが、次に入ったところは空いていて、時間もサービスタイムがかなり長く設定されていて、ラッキーです。

部屋に入って、すぐにYUさんがシャワーを浴びられて、その後に私がシャワーを浴びました。その間に、YUさんは部屋を少し暗くして、ベッドへ入って待っていてくださいます。シャワーから出ると、私もベッドの中へ入って、YUさんの横に並んで、すこし抱き合うような感じで太ももの辺りを触らせていただきます。しばらくお会いしていなかったので、いきなり舐め始めるのはちょっと照れくさいような感じでした。太ももの感触を手に感じながら、掛け布団をはがして、下のほうへ移動します。今日はYUさんはパンティはすでに脱いでおられて、脚の間へ入ると太ももの内側から、キスをするように舐め始めました。脚の付け根へ向かって舐めあげていくと、YUさんも少し感じてこられたようです。

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脚の付け根辺りから、ヘアの生え際に向かって徐々に舌を進めていきます。いつもそうですが、舌が小陰唇のふちに軽く触れるようになるとYUさんの声も大きくなり、愛液も割れ目の間から溢れてきます。YUさんはゆっくりした舌の動きがお好きなので、舌を平たくして小陰唇を全体に包み込むようにして溢れている愛液を舐めとります。口を大きく開いて顔は動かさずに、舌だけをゆっくりと左右に動かしていると、すぐにもYUさんの尿道あたりがひくひくと動き出して、感じてこられたのが私の舌へと伝わってきます。大きく開いていた脚も、我慢できないかのように私の顔を挟み込むように閉じられてきます。久しぶりのクンニだからでしょうか、そのころにはすでにクリトリスも大きく固くなって、舌の中で存在感を増していました。

私の手を握るYUさんの手に力が入ってきて、私の頭に脚を絡ませるようにすると、今度は手で髪の毛をまさぐるようにして、舐められていることを確認するようにして感じておられるようです。そのうちに、あ~、とトーンの違う声が漏れ始めるとYUさんがもう少しで絶頂を迎えることの徴です。あわてずに同じ調子で舌を動かしながらやや強めに押し当てるようにしていると、少しクリトリスの存在感がなくなったかと思ったところで、さらに大きな声で、あ~、と叫ぶようにして、絶頂を迎えられました。私も舌をクリトリスからはなさないようにしていましたが、いつもよりもずっと長く、あ~、という声が続いて深く逝っていただけたようです。

その後は少し休憩にして、腕枕をするような形で抱き合いながら、YUさんは私の太ももを脚の間に挟みこむようにして、しばらく余韻を楽しんでおられました。少し落ち着いたところで、YUさんの手が私のものへ伸びてきて、パンツの上から徐々に大きくなっていくのを楽しむようにさすってくださいました。袋のほうから、棹のさきまで、久しぶりの感触を確かめるようにして触ってくださるので、私もとても気持ちよくなりました。いつもならこのままフェラチオから挿入になったりするのですが、今日はじっくりと触るのを楽しんでおられるようです。

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ころあいを見て、再びYUさんの足元へ移動すると、クンニを再開しました。クリトリスも固くなったままですし、すぐにも感じてこられます。膣の中へ舌を入れるように舐めてみたり、おしりの穴の回りも舐めたりしながら、十分に感じてこられたところで、クリトリスの周りに唇を押し付けるようにして、充血したクリトリスを刺激していると、私の頭を持ったYUさんの手にも力が入り、私の舌がもっと強くクリトリスに密着するように、引き寄せるようにして感じておられます。しばらくすると、1度目の長い絶頂と同じくらいに長く、あ~、と叫びながら逝っていただけました。

また、同じように、腕枕をしながらしばし休憩となりましたが、このときもしばらくの間はYUさんは私のものをいろんな風に触りながら余韻に浸りつつ楽しんでおられました。しばらくして、少しお話などしながら普通に休憩していましたが、まだ時間もありましたので、今度はYUさんが私の上にまたがって顔面騎乗でクンニになりました。さすがに3度目はなかなか逝けそうにはなくて、YUさんも疲れていつものM字開脚に戻って舐めさせていただいているところで時間が来てしまいました。少しあわてて、写真を撮らせていただいたあと、着替えてホテルを出てきました。
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