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今年はなんだかひどく寒い日が続きますね。3連休の初日にSMさんが再び用賀までおいでくださいました。長いセックスレスの状態からクンニでの快感を体験して、これまでを取り戻すかのように、舐め犬にはまってしまわれたようです。駅で待ち合わせをして、家に来ていただいて、しばらくはクンニとは関係のない話をいろいろしていました。SMさんはお話し好きなのでついついお話で時間をとってしまいますが、1時間ばかりお話をしたあとに、シャワーを浴びていただいて、寝室で私が歯を磨くのをお待ちいただきました。今日は薄い水色のスリップ姿でシャワーから出てこられましたが、恥ずかしがり屋のSMさんはその間に、布団の中にもぐりこんでおられました。

私もシャツとパンツ姿になって、布団へもぐりこんだところで、いきなりのクンニは恥ずかしいとのことで、しばし抱き合うようにしてクンニの始まりを期待しながら気持ちを落ち着かせていただきます。部屋のほうも十分に暖かくなったところで、掛布団をめくって脚の間に入らせていただきます。太ももの内側を舌で舐め始めてすぐにも感じやすいSMさんは声を漏らし始めて、パンティの付け根あたりまで舌がすすむと、少しだけ腰も動き出します。パンティを脱いでいただいて、徐々に小陰唇へ舌を近づけていきますが、それに合わせてSMさんの感じ方も強くなり、小陰唇の上へ舌を乗せていくと、は~、と快感と安堵の混じったような声でこれから始まる快感を期待されているようでした。

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最初はゆっくりと小陰唇全体を包むようにしてソフトに愛液で小陰唇全体がしっとりとするように舐めているのですが、それだけでもSMさんはかなり感じておられるようです。前回もたくさん逝っていただいたのですが、クリトリスを直接刺激しても痛くなったりはしないと分かってきましたので、クリトリスが大きくなって舌で形もはっきりとわかるようになると、クリトリス中心に刺激をさせていただきます。ほんの5分も経ってはいないと思うのですが、早くも逝ってしまわれたようです。逝かれたあとはしばし体が震えるようになるのですが、その間はクリトリスは外してかるく舐めながら落ち着きを取り戻していただきます。そして、頃合いを見計らって、再びクリトリスを刺激し始めるとすぐにまた逝かれてしまいます。

そんなことを繰り返しながら、何度逝かれたかもわからない状態になってくるのですが、時折は逝かれた後もそのままクリトリスを刺激していると、許して、、とおっしゃいながらも連続して逝かれてしまわれます。SMさんの腰に手をかけながら少し強引に連続して逝っていただいていたら、唇を話した時に体が波打つような感じで、呼吸もかなり激しくなってしまわれましたので、ちょっと心配になりしばらく唇を離したままにしました。後で伺ったところでは、逝くときには息を止めているので、逝ったあとには呼吸が激しくなってしまわれるそうで、特に心配はないとのことでした。一瞬、過呼吸になられてこのまま止まらないかと思ってしまいました。

さすがに何度も逝かれて限界かなというところで、休憩をさせていただきましたが、その間はSMさんは前回と同様に私のものを手で刺激して固くしながら楽しんでおられます。SMさんの体も落ち着いてこられたところで、今度はSMさんが私のものを舐めたりして、元気にした後に、私の上に乗ってこられて挿入をされました。何度の逝った後で膣がかなり強く締った状態でしたので、入りにくかったのですが、根元まで入ってクリトリスが恥骨に当たって刺激されると気持ちよさそうにされていました。そのままSMさんは、私のものをディルドのようにしてオナニーするかのように、自分で腰を動かしながら逝ってしまわれては、しばし私の上におぶさって余韻を楽しんだりを繰り返されます。

上になられたまま、抜いた後もクリトリスを私の固くなったものに擦り付けるようにすると気持ちいいことを見つけられて、SMさんのペースで快感をコントロールしながら楽しんでいただけました。私の舌を使ってクンニで逝っていただくのも嬉しいですが、こんな風にして舌以外でも私の体をおもちゃのようにしてオナニー道具として使っていただいて、気持ちよくなっていただけると、それを見ている私も興奮できて満足感があります。SMさんは、こんなになってしまって恥ずかしいと終始おっしゃいながらも、それとは裏腹に腰を動かすのを止められないと、快楽に溺れてしまって、私どうしちゃったんだろう、と自分でも戸惑われていらっしゃいました。

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私の上に乗られて存分に楽しまれたあとは、さすがにお疲れになったので、しばし休憩をとりながらベッドの中でいろいろお話などをしていました。落ち着いたところで再びクンニを始めさせていただきましたが、快感は持続しておられてクリトリスを刺激するとすぐにも逝ってしまわれます。休憩前と同じで、何度も逝ってしまわれた後には再び私の上に乗られて、こんどはSMさんのペースで快感を貪るように楽しまれました。お別れしたあとのメールでもおっしゃっていましたが、今日は特別に性欲が高まってしまっておられたそうです。したくなった時にすぐに舐め犬を呼び出していただくのが理想だとは思いますが、なかなかそこまでうまくタイミングが合わないものですが、こうして性欲が最高潮に達しているときにお会いできると、女性の方にもたっぷりと満足していただけるので嬉しいです。

長いセックスレスの間にも無意識のうちに体はずっと快感を欲していらっしゃったのではないかと思いますが、40代になって性欲が増して、勇気をだしてメールをいただいて、こんな風に楽しんでいただけてよかったです。SMさんも、10代でセックスやオナニーを覚えたての若者のようになってしまった、とおっしゃるくらいに快感を求めることに歯止めがきかなくなってしまわれているようでした。
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