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HTさんとお泊りでお会いしてきました。メールをいただいたのは少し前のことになりますが、以前からブログをご覧になっていて、見ず知らずの人に会うという不安を、クンニをたっぷりと楽しんでみたいという欲望が勝ってしまってメールを書いてくださったとのことです。少し遠くの方でしたが、仕事で東京へは時々来られるとのことで、ちょうどこの週末も東京へこられるとのこと。夜の時間帯しか空いておられなかったので、初対面ではありますが、それならばどこかへ一緒にお泊りして、寝る前と起きてからのクンニはいかがですかという、お話になりました。

最初はラブホテルを予定していたのですが、土曜日の夜ということもあり、ラブホテルでは夜中にならないと泊まりのチェックインができそうにないので、シティホテルを探してみたところお手頃なわりにはなかなかいいところが見つかりましたので、予約をしておきました。私が少し前にチェックインしておいて部屋でHTさんが来られるのをお待ちしました。そのホテルはカードキーがないと客室階にはエレベーターが止まらないので、ロビーに到着されたところで下へお迎えに行きました。HTさんは私と同年代くらいの小柄な女性でした。始めましての、挨拶とともにエレベータに乗り、部屋へ入りましたが、やはり初対面というのはちょっと照れくさかったり、緊張したりして若干ぎこちないものですね。

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HTさんは朝からお仕事をされていましたので、お疲れでしょうということで、さっそくシャワーをしていただいてくつろいでいただくことにしました。すごく洋風なホテルなのですが、やはり浴衣なんですね。そのあたりがラブホテルとはちょっと違うところです。(先日デーユースで使ったところもいい感じのシティホテルでしたが浴衣がおいてありました)。HTさんが浴衣姿で出てこられた後、今度は私がシャワーを浴びて浴衣姿になっている間に、HTさんはベッドへ入ってくつろいでおられました。私も隣へするりと入って、しばし、テレビを見ながらお話をしていました。ちょっとお話が長くなってしまい、HTさんがこのままだと寝てしまいそうとおっしゃるので、早速クンニを始めさせていただくことにしました。

掛け布団をはいで、浴衣のすそを開きながら太ももの辺りに下を這わせようにします。少しして、もう少し太ももを開いていただくようにして、その間に入り込んで太ももの内側から徐々に中心に向かって舐めていきます。シティ・ホテルですので、HTさんもやや抑え気味の声ではありますが、感じ始められたようです。中心に近づくと、お話している間にも溜まってしまったのでしょうか、愛液のほのかなにおいがしてきました。HTさんはヘアーは自然なままにされていて、少し濃い目でしたので、そんなところにも興奮度がましてしまいました。小陰唇の上から舌で覆うようにそっと舐めると、HTさんの押し殺した声もやや大きくなったようです。最初はゆっくりとソフトに小陰唇周辺を舐めながら、時折クリトリスの周りを刺激していきます。

HTさんのクリトリスもすぐに反応を見せて、舌の中で固くなっていくのが分かります。クリトリスがむけてきているのが分かりましたが、直接刺激をしても痛くはないようでしたので、クリトリスを直接刺激する頻度をだんだんと上げていきました。唇をクリトリスの周りに押し付けるようにすると、クリトリスの固さがまして、HTさんも、気持ちいい、と声に出しておっしゃってくださるので、そのまま刺激を続けていると程なくして逝ってくださいました。少し舐めるのを弱めにはしまいたが、そのまま舐め続けていても大丈夫そうでしたので、しばらくして再び唇を押し付けるようにして舐めていると、連続して逝かれたようです。HTさんはどうやら何度でも逝ける方のようですので、そのまま何度か逝っていただきましたが、ちょっと限界に達したところでしばし休憩をさせていただきました。

そのころには初対面の緊張もほぐれてきましたので、ベッドで寄り添うようにして、今度は乳首を舐めさせていただいたり、首筋あたりがお好きということで、逝ったあとの余韻のなかで他の場所も舌の感触を楽しんでいただきました。その後、私のものを触って楽しんだり、口に含んだりしてくださいましたが、再びクンニへ戻って、何度か逝っていただいたところで、そろそろ寝ましょうかということで、ひとまず眠ることにしました。

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朝、少しゆっくりでしたが、目が覚めたところで、そのままHTさんの足元へ降りていき、クンニを始めさせていただきました。昨夜はたくさん逝っていただきましたので、すぐにクリトリスも固さを取り戻して、すぐにも連続していけるような状態でした。逝く時にはHTさんの場合もクリトリスが少ししぼむようになるのですが、何度も逝くようになると途中からしぼんだままになって、そのまま刺激を続けていると、どうやら逝く状態が連続してHTさんには訪れているようで、それまでの普通に逝くときの限界を超えたような感じ方をされていました。ここまでの状態になれる女性の不思議にはいつもうらやましく思ってしまいます。

その後は、HTさんは私のペニスを口に含んでくださって、入れてもいい、とおっしゃるのでHTさんに上になっていただいて、挿入の気持ちよさも楽しんでいただきました。射精はできるだけしたくないとお話はしていたのですが、その分ゆっくりとHTさんには挿入を楽しんでいただけたようです。途中で、動きを止めてお互いにつながっている感触を味わいながら抱き合うようにしてじっとしていました。そのまま自然とペニスがしぼんできて抜けてしまうまで、そんな風にしていましたが、激しく動かすのいいですが、こうしてじっくりとお互いの感触を楽しむのも気持ちいいものです。

チェックアウトはお昼でしたので、朝食をご一緒したあとに、再びチェックアウトまでの時間をクンニやら挿入やらでたっぷりと楽しんでいただけたようです。
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