FC2ブログ
YRさんから最初にメールをいただいたのは、去年の11月くらいだったのですが、遠くに住んでおられることもあり、こちらへ用事で来られる時にはあいにくすでにお約束があったりとなかなかうまく予定が合わずにいました。そこで、去年のうちからかなり先になりますが、今日にお会いするお約束をしておきました。前日に都内に宿泊されて昼過ぎに用事を済まされた後に用賀まで来てくださいました。前日、都内での移動の方法など慣れていないこともあり、大丈夫かと思いましたが、知り合いの方に半蔵門線の駅までは送っていただいたそうで、なんとか用賀までたどり着いてくださってお会いすることができました。

私と同年代くらいの独身の女性ですが、お会いした時には気軽な感じで話してくださって、一緒にコンビニで食べ物と飲み物を買って家に戻ってきました。そうは言ってもこのような出会いは初めてとのことで緊張しているとおっしゃっているのですが、あまりそんな風には見えませんでした。リビングで簡単な食事をとってお話などして、それからシャワーを浴びていただきました。黒に花柄のあるちょっとおしゃれな感じのスリップ姿で出てこられたのですが、恥ずかしいのであまり見ないでとおっしゃって、寝室の方へいそいそと入っていただきました。

rps20130210_232823.jpg

少し肉感的な太ももは張りもあって、ベッドで一緒に並びながら触らせていただいていたのですが、すべすべして気持ちがよいです。さっそく太ももの間に入らせていただいて、舐め始めました。太ももの内側から脚の付け根へ舌を移動させて、パンティの際は少し丁寧に舐めさせていただきます。パンティをとったあとも徐々に舌を小陰唇へと近づけていくのですが、それまではじっとして静かにされていたYRさんも舌が小陰唇へ触れたときには小さな声も漏らされました。初対面ですので、お好きな舐め加減もわかりませんので、ゆっくりとソフトに小陰唇の両側を丹念に舐めながら、徐々に舌を小陰唇の割れ目の間へと入れていくようにしました。割れ目のなかはすでにしっとりと潤っておられます。

下から上へペロンと舐めあげながら、時折、小陰唇全体を口の中へ含むようにすると、これが気持ちがよいようで、少し声も大きめになります。小陰唇を吸い込むようにして口の中へ含んでしまうのは、多くの女性の方がお好みのようですね。そうしているうちに、クリトリスも固くなってきましたので、様子を見ながら徐々に舌を強めにクリトリスへ押してるようにしていきましたが、YRさんは剥けたクリトリスへそのまま舌を当てても大丈夫そうです。クリトリスが自然と固さを増してくるのを待ちながら、徐々に唇を押し当てるようにして、さらにクリトリスがむき出しになるようにしていきます。舌の先の感触で、クリトリス全体がむき出しになって、その形もはっきり分かるようになってきました。

時折、YRさんの声も大きくなったり、尿道周りがヒクヒクしたりはあったのですが、かなり長い時間舐めさせていただいたところで、しばし小休止させていただきました。その時のお話では、もう少しで逝きそうにはなったのだけど、おさまってしまったとのことで、よく逝くまでに時間がかかるとは言われていたとのことでした。小休止の間は胸を少し舐めさせていただきました。きれいな乳首をされているのですが、胸もかなり感じやすい様子でしたので、ゆっくりと時間をかけて舐めさせていただきました。そのあと再びクンニに戻って舐め始めましたが、クリトリスもしっかりと固くなり、感じではくださっているのですが、逝くところまでは至りませんでした。

逝けそうなポイントは何度かあったとのことですが、そのたびに舌の位置がいい場所からずれてしまったらしいです。なかなか最初はうまく逝けるポイントが見つからずに終わってしまうこともあるのですが、わざわざ遠くからおいでくださったのに、すっきりと逝っていただけなくて残念です。

rps20130210_232756.jpg


最初は緊張されていたのもあったのか、休憩のときも普通に並んで布団をかぶっていましたが、だんだんと気心も知れてきて安心されたのか、お互いに体に手をかけるようにして休むようになってきて、もう時間もあまりなくなったところで、YRさんが私のを大きくしてもよいかとおっしゃるので、ご自由にしていただいて結構ですよ、ということで手で少し大きくしていただいた後に口に含んで気持ちよくしてくださいました。そのあと入れてみたいとおっしゃるのでゆっくりと挿入させていただきました。(このところ挿入も希望される方が多いのですが、舐め犬としてたくさんクンニはさせていただいているので、気持ちよくなっていただけるのであればそれもいいかなと思います)。徐々に中のほうもたくさん濡れてスムーズになってきたのですが、途中でなにやらさらさらした感じになったと思ったら、少しだけ潮吹きをされたようで、あとで、シーツを濡らしちゃったみたいと、おっしゃって、触ってみると丸くシールが濡れていました。ゆっくりとした動きだったのですが、それでも潮吹きされることもあるのですね。

そろそろYRさんの電車の時刻も迫っていましたので、そのあたりで終わりになりました。東京駅までは半蔵門線では乗り換えがあるのですが、YRさんはとにかく方向音痴とのことで一人では時間に間に合うか不安だとおっしゃるので、東京駅までご一緒してお見送りをしてきました。このところ遠くからお越しいただく方が何人かいらっしゃったのですが、嬉しいことですね。もっとも、地元を離れることで普段はできない体験も少しは気軽にできるところがあるのかもしれないなとも思ったりします。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://eurika0000.blog44.fc2.com/tb.php/541-28332d3d