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先日最初からお泊りでお会いしたHTさんと再びお会いしました。遠くの方ですが時々東京へ来られるとのことで、今回は昼間の時間帯も都合は大丈夫とのことでしたので、家へ来ていただきました。やや暖かくなったかなと思いきや、まだまだ冷たい風が吹く中、用賀の駅の改札までお迎えにいきました。用事のほうは昨日すまされたので、今日は夕方の帰りの時間までゆっくりと舐め犬を楽しみたいとのことです。まずはリビングで、大きいテレビですね、とか私の仕事の話などをしながら、小一時間ほど過ごして、シャワーを浴びていただくことにしました。

バスタオルを体に巻いてシャワーから出てこられたHTさんを暖かくしておいた寝室へご案内しました。私が歯を磨いている間に、布団のなかに深く潜り込まれていました。恥ずかしさもあるのでしょうか、家へ来ていただくと、布団の中に深むもぐりこんで待っていてくださる方が多いですね。部屋が暖かくなっていたのもありますが、バスタオルのしたはHTさんは何もつけておらず、掛布団をめくって、バスタオルもとるとHTさんは全裸の状態でクンニを始めることになりました。太ももの間に入って、軽く太ももにキスするようにして、すぐにも脚の付け根へと舌をすすめて、ヘアーの生え際からペロンと下から上へ舐めるようにして、徐々に小陰唇へと近づいていきました。

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やはり最初に小陰唇へ舌が直接触れる瞬間は気持ちがよいのでしょうか、それまではかすかな声を出されるくらいでしたが、小陰唇に舌が触れたと同時に、はっきりとわかるくらいの大きさで声をあげられました。前回は、HTさんが大変逝きやすい方だったので、何度も連続して逝っていただきましたが、それももう分かっていますので、今回は最初はできるだけソフトにクリトリスには直接触れないように、小陰唇の両側を丹念に舐めるようにしていました。そうはいっても、だんだんと感じてこられると、小陰唇を私に押し付けるようにしてこられたので、クリトリスも直接舐めるようになりました。そんなに大きくはないですが、クリトリスは固くなってくると、しっかりした形をして飛び出してくるようになります。その上から舌でくるむようにして舐めていると、前回と同様にあっけなく逝ってしまわれました。

逝かれたあとは少し緩めに舐めてはいるのですが、すぐにクリトリスの固さももとに戻ってしまって、軽く舐めていても激しく感じられるようです。前回同様にそのまま連続して何度も逝かれてしまうのですが、途中で、入れたい、とおっしゃいました。ただ、多分まだ15分も舐めていないくらいでしたので、さすがに舐め犬としてはもっとクンニの気持ちよさを味わっていただきたいと思い、そのままクンニを続けさせていただきました。もう変になってしまいそう、とおっしゃるのですが、ちょっとSっぽくそのままクンニを続けると、両手で私の頭を抱えながら、逝きっぱなしで、赦して、とおっしゃいつつも体をやや震えさせながら快感に浸っておられたようです。

連続で逝っておられるとさすがにお疲れだろうと思い、途中で休憩としましたが、多分30分程度しか舐めていないような気がします。休憩して一瞬は横に並んだ私に寄りかかるようにされていましたが、すぐに私のパンツに手をかけると私のものを手で弄んで、そのあと口に含んで気持ちよくしてくださいました。しっかりと固くなったのを待ちわびるように、上に乗ってこられて、挿入をされました。舐め犬のときは私はできるだけ射精はしたくないので、できるだけゆっくりと動いてくださるようにお願いして、HTさんの好きなように楽しんでいただきました。挿入も気持ちいいと、おっしゃるのですが、多分クンニで十分に感じてしまった体には何であっても気持ちがいい状態になってしまっているのではないかと思います。

感じすぎてしまっているためか、膣が大変強く締っていて、途中でペニスが押し出されるようになってしまって、ここで本当に休憩して二人で横になりながら時々お話をしたりしていました。HTさんもクンニでの絶頂感を味わってからオナニーでは物足りなくなって、おもちゃも買ってみたりされたそうですが、何故かクンニでないとこんなに気持ちよくはなれないそうです。すごくいいものを見つけてしまったという反面、飛んでもない世界に足を踏み入れてしまった、とこの先どうなってしまうのだろうとお話されました。男性の場合は、射精すれば、自分でしても、セックスでも、逝く瞬間の気持ちよさはそんなに違いはないのですが、女性の場合はオナニーでは深く逝けない方が割といらっしゃるのですね。

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途中で、少しおもちゃを挿入させていただきながらクンニをしたりしましたが、もう一つしっくりとはこなかったようです。クンニだけに戻って、クリトリスをしっかりと口に含めるようになると、再び連続して逝きつづけられて、また休憩にはいると今度はHTさんが私の上にのって挿入しながらクリトリスを擦り付けるようにして気持ちよさそうに性欲を満たされていました。HTさんは挿入もお好きなようで今回は挿入の時間もちょっと長くなってしまいましたが、最後はやはりクンニで限界まで逝っていただきたいと思い、クリトリスを直接刺激して、HTさんがもうダメとおっしゃっても少し無理やりな感じで逝きつづけていただきました。途中で足の親指のところをつってしまわれたので、さすがにそこで終了とさせていただきました。

やはり女性の方は年齢が上がっていくと、性欲が増すのか、あるいは、性欲を満たすことに貪欲になるのか、若い方よりも自らの欲望に忠実にクンニやセックスを堪能されるようになるのでしょうか。もちろん、私はそれでいいと思いますし、お会いしている間、欲望を貪るようにして過ごされる女性の方に興奮させていただいているのですけどね。普段は社会人としての生活をまっとうされているのですから、時折こんな風に、欲望を満たせる時間を持つこともいいことですよね。
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