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OMさんからは昨年twitterを通して何度かメッセージをいただいていました。ブログは以前からご覧になっていたそうなのですが、twitterで連絡を取り合ってお会いしたのは初めてのことです。最近遠くの方とお会いすることが多いような気がしているのですが、OMさんも遠くの方で昨年中にも何度か東京へ来られる予定を知らせていただいてはいたのですが、なかなか予定が合わずにいました。私と同年代で独身の女性の方です。twitterも手軽でよいですが、メッセージでやり取りするにはやはりメールかLINEあたりのほうが便利ではありますね。

お芝居もお好きということで、用賀の駅で待ち合わせをしたあと、そんなお話などをしながら、家まできていただきました。初対面でも気軽にお話ができる雰囲気の方で、リビングでしばしお話をしてからシャワーをしていただきました。寒さもかなりゆるんできたので、黒いスリップ姿で出てこられてもブルブルと震えることもなく、そのまま寝室へご案内しました。もちろん寝室の方は暖かくしておきましたが。

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初めての方ですので、緊張をほぐしていただくためにも、しばらく手で太ももを撫でたりさせていただいていましたが、なにやらその段階ですでに敏感に反応されているような雰囲気がありました。少し慣れてきたところで、ベッドの中央で横になっていただいて、開いた脚の間へ入らせていただきます。太もも内側へ唇が触れた瞬間に、あっ、と声をあげられるくらい敏感な方のようです。脚の付け根へ舌と移動していく間にもすこし声を漏らしながら、感じておられるようでした。パンティの際に沿って、しばし舌を這わせたあとに、パンティをとらせていただいて、ゆっくりと小陰唇へ近づいていきます。小陰唇へ直接舌が触れると、大きな声をあげられて、感じておられれましたが、40歳以上の方は非常に敏感な方が多いのかなと最近思います。

小陰唇を包み込むようにねっとりと舐めていたのですが、クリトリスを直接刺激することもなく、短時間の間に逝ってしまわれました。でも、そのまま舐めていても平気そうでしたので、クンニを続けさせていただいていたところ、何度でも連続して逝ける体質のようです。普段のオナニーでは、一度逝くとそれでやめてしまうとのことでしたが、こうして何度も連続して逝かれると、ますます感度もよくなって、どんどん高みへと登られていっているような印象です。呼吸もかなり激しくなってこられたので、しばし休憩してベッドで横に並んでお話をさせていただきました。何度でも逝ける方って、男性みたいに限界というものがないような気がします。

再びクンニを再開させていただいたのですが、クリトリスも大きくなったままでしたので、こんどはクリトリスへ直接刺激するようにしましたが、すぐにもまた連続して逝っていただく状態が続きました。オナニーされているときには自分のクリトリスがどこにあるかとか、あまり分からずに触っておられたとのことですが、こうしてポイントを刺激し続けるといくらでも絶頂感を持続できているようで、どんなに気持ちよいのだろうと、男性の私からすると不思議なことです。連続して逝っていただいてはいましたが、かなり深く逝かれた感じの後は、しばし唇を離して様子を見させていただいていたのですが、そのうちに唇を離しても、体がヒクヒクとしたままになってしまわれて、さすがに限界かも知れないと思い再び休憩させていただきました。

休憩の間に少し胸を触らせていただいたのですが、もう絶頂を何度も迎えてしまった身体はどこも敏感になっていて、乳首を指で挟むようにしただけでも、逝きそうなくらいに感じでおられます。私の太ももを脚に挟んでいただいたところ、OMさんがクリトリスを太ももを自ら擦り付けるようにして、腰を動かして、それだけで逝ってしまわれたようです。OMさんもかなり慣れてこられて、そのまま私の太ももを挟み込むような体勢で、私のものへ手を伸ばしてこられて、徐々に徐々に大きくなっていくのを確かめるように、ゆっくりと撫でておられます。しばらくして、直接触りたいとのことでしたので、パンツを抜いて、直接撫でていただきました。今度は両手で固さを確かめるように包み込むように握りしめながら、太ももに何度もクリトリスを擦り付けるようにして、何度も逝っていただきました。

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その間、私は時々OMさんの腰の動きに合わせて太ももをちょっと動かしたり、乳首を指ではじくように軽く刺激したり、とほとんど何もしていないのですが、クンニで何度も逝ってしまわれて敏感になってしまわれた後には、私の身体を使ってオナニーをするようにして、なんどもなんども、逝かれてしまわれましたので、私の太もももOMさんの愛液でヌルヌルになってしまうくらいでした。さすがにお疲れになったのか、途中で静かになられて、しばし眠ったりもして本当に休憩になりました。お目覚めになってからも、再び、腰を太ももに擦り付けるようにして快感を楽しんでおられましたが、一度敏感になってしまうとほんの少しの刺激だけでも逝ってしまうようになってしまうのですね。

身体全身が敏感になってしまうと、無意識のうちに私の太ももにクリトリスを擦り付けるようにして、気持ちよさを味わう方がこれまでにも何人かいらっしゃいましたが、ほとんどの場合は覚えていらっしゃらないことが多くて、私がこんな風にされてましたね、と言うと、そんなはしたないことをするはずがないと、恥ずかしそうに否定されるのですが、女性自ら腰を動かしてオナニーをするように感じておられる様を見ることで私も興奮が高まります。OMさんの場合は、無意識というよりも、せっかく敏感になったクリトリスの快感をもっと持続して感じていたいと、積極的に何度も擦り付けては感じてくださっていました。

後半は私はほとんど何もしてはいないのですが、女性の方のそんな風な姿態を見ることができるのも、私としては楽しい体験でした。
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