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先月お会いしたOKさんから再びお誘いをいただいたので、夕方からお会いしてきました。その前に私の方はちょっと桜などを眺めて花見をしてから待ち合わせ場所へ向かいました。今日は昼から天気が崩れるとの予報でしたが、曇り空ではありましたが、雨は降らずほぼ満開の桜を堪能できました。まだ少し寒い感じもありましたが、花見は多くの人出で、夜桜見物に向けてビニールシートを準備しているグループもたくさんいました。

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OKさんとは前回と同じところで待ち合わせをして、そのまま近くのラブホテルへ向かいました。今日は私の好きなちょっとこぎれいなホテルが空いていたのでよかったです。OKさんは途中で買ったスイーツを食べると、さっそく服を脱いでシャワーへ向かわれます。今日はセーターの下には黒いスリップを着ておられてちょっと色っぽい、いい女な雰囲気です。仕事も安定して、心の余裕ができたのでしょうか、女を磨くのと性欲を満たすのに時間をとれるようになったみたいです。服を脱ぎながら、今は1週間に1度くらいは、できれば3日に一回くらいはセックスで性欲を満たしたいとのこと。やはり暖かくなってくると性欲もムクムクと増してくるのでしょうね。

私がシャワーを浴びている間に、ベッドの中に入られてお待ちいただきました。OKさんの横にするっと入って、しばし気持ちのいい太ももを手で撫でたりさせていただいてから、布団をはぎ取って脚の間に入らせていただきます。もう何度もお会いしているので、最初からパンティはなしで、脚を大きく開いて私を受け入れてくださいます。むちっとした太ももにほおずりするように唇を這わせながら感触を確かめるようにして、脚の付け根まで舌を滑らせていきます。シャワーを浴びた後の暖かさが伝わってきますが、ヘアーの周辺まで舌が到達するとOKさんも軽く声を漏らされるようになります。小陰唇に舌が触れると少し声も大きくなり、感じてこられたのか、脚を広げたり閉じたりとOKさんの動きも大きくなってきました。

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愛液が溢れているうちは膣の入り口あたりも舌をチロチロと動かしたりしていますが、やはり小陰唇を口に含むように吸い込んで舐めるのはお好みのようです。だんだんと気持ちもほぐれてきたところで、クリトリスを覆うようにして左右に舌を動かすのをしばらく続けていました。あまりころころと舐め方を変えるよりも、同じ刺激を単調に続ける方がいいように思います。そうしているうちに、OKさんの動きが完全に止まってしまったのですが、昨晩は遅くまで起きていたとのことですので、さすがに眠くなってしばし眠られていたようです。私のほうはそのまま舐め続けていましたが、眠りながらのクンニはどんな感じなのでしょうね。

しばらくの間は眠りの邪魔をしない程度にソフトに舐めていましたが、少しクリトリスに強めに刺激を加えると気が付かれたようで、再び声を漏らしながら、いつものように指も入れて欲しいとおっしゃいます。ゆっくりと指を挿入して、舐め続けていると、感じてきたところで指が締め付けられるのがはっきりとわかります。きつく締め付けられながらも中はさらにぬるぬるとした愛液が増してきて、私の指はすぐにもぬるぬる状態になってしまいます。ぬるぬるはお尻の穴の方まで達していますので、時折、指でお尻の穴の方へも移動させてみたりもします。

前回は逝っていただけなかったので、今回は逝っていただきたいなと思っていたのですが、指の締め付けもきつくなり、OKさんの脚にも力が入ったところで、やや強めにクリトリスも刺激するようにしていたのですが、何度かそんなことがありつつも逝くところまではいきませんでした。逝くことが舐め犬の楽しみのすべてではないものの、やはり以前には逝っていただいていて、体が痙攣するように感じている姿を知っていますので、そんな風になったOKさんをまた見たいと思うのですが、残念です。今日もどうやら逝けなさそうかなというところで、OKさんから休憩しましょうということで、一休みです。

休憩の間はOKさんの太ももや、胸を横に並びながら撫でたりさせていただいていたのですが、その間にも気が付くとOKさんは自分でクリトリスを触ってオナニーをされていました。オナニーの邪魔にならないように乳首の刺激くらいにして見守らせていただきましたが、すぐ横で女性の方が目をつぶって真剣にオナニーされているのを見るのはあまりあることではないので、かなり興奮してしまいました。クンニをしていると膣や尿道あたりのひくひくする動きははっきりとわかりますが、逝きそうになった時の表情とかはあまり見ることができないですものね。しばらくして、逝かれたようで、静かに体を横にして少しお休みになりました。

OKさんの場合は、脚を伸ばして力を入れて逝くことがいつものオナニーのときのスタイルということです。そういう方は多いようですが、なかなか難しいものです。これまでお会いする間隔がかなり空いていたので、以前にどんな風にして逝っていただいていたのか、思い出せないでいるのですが、時間の空いたときにはまたお誘いいただいて、確実に逝けるような舐め方ができるようにしたいものです。
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