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SMさんと少し間が空きましたが家でお会いしました。前回お会いした時には、舐め犬でお会いしてクンニをたくさんした後はしばらく自分でも気持ちよく逝けるのですが、だんだんと逝けなくなってしまって、ということでおもちゃをお渡ししてみたところ、オナニーでも逝けるようになられたとのことでした。あまり短い頻度でお会いして、ブログに書かしていただくと、それがなんだか恥ずかしいとのことで、3月中はオナニーで我慢してみるとおっしゃっていました。実際にお会いしてお話を聞かせていただいたところ、おもちゃを使ってもいつも必ず逝けるというわけではなかったそうで、クンニを待ち遠しくしていただいていたそうです。

SMさんはお話もかなり好きな方ですので、リビングでいつものようにいろいろなお話をしていましたが、時間を無駄にするのはおしいので、SMさんからそろそろということでシャワーを浴びていただいて、寝室で待っていただきました。まだ少し肌寒いので少しエアコンを高めの温度設定にして、やはりまだ最初は恥ずかしいとのことでしたので、ベッドで添い寝をする形で抱き合いながら、心の準備ができるのを待たせていただきました。その後、落ち着いたところで、掛布団をめくってSMさんの脚の間へ入らせていただきます。シャワーで温まった太ももの暖かさが心地よいです。

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太ももから舌を這わせて、パンティの際まで近づいて、パンティに沿って舌を舐めあげていくとSMさんから声が漏れだしました。パンティを脱いでいただいて、小陰唇へ近づいていくのですが、触れるか触れないかくらいのソフトな感じで小陰唇の上から舌で包んでいくようにします。この最初に小陰唇へ舌を触れさせる瞬間が私は好きですし、SMさんも声が大きくなり、より感じてくださっています。そのまま、ねっとりとした感じにクリトリス全体を包み込むように、舌を動かしていきましたが、SMさんはクリトリスを直接刺激するとすぐに逝ってしまわれるので、できるだけ直接は当たらないようにしながら、舌をくねくねとうねらせていきます。

そうはいっても、クリトリスが徐々に大きくなってくると、小陰唇からはみ出すようになり、どうしても舌が直接当たってしまいます。そのたびに、SMさんの声は大きくなり、快感の大きなに合わせるように下半身は汗をかき始めます。すでに、少し小陰唇を吸い込むようにして、口に含んだまま舌を規則正しく動かしているうち、逝ってしまわれたようです。一度逝ってしまわれると際限なく何度も逝かれてしまうのですが、今日も逝きすぎてSMさんから待ったがかかるまで、クンニを存分に楽しんでいただきました。舌を離しても、しばしの間身体が震え続けておられます。

クンニをやめても、添い寝しながら太ももをSMさんの股間に押し当てるようにしていると、SMさんは自ら腰を動かしながらそれだけでも再び逝ってしまわれました。腰の動きを止めようと思っても、気持ちよすぎて止められないと、SMさんも笑いながらおっしゃっていたのですが、しばらくすると落ち着いて来れれたようで、休憩でお話もできる状態になり、添い寝しながらいつものようにSMさんは私のものを触りながら、しばし楽しまれておられました。しばらくして、完全に体の震えとかもなくなって落ち着かれる、今度は私のものを口に含んで、気持ちよくしてくださいます。途中で69の形でクンニもさせていただきましたが、少し舐めただけで逝きそうになったからと私の上からは降りられました。

そのあとはSMさんが上になって、挿入の体勢にはなったのですが、ここで挿入はせずに固くなったペニスにクリトリスを擦り付けるようにして、SMさんは気持ちよさそうにされていました。そして、やはり挿入もということで女性上位で挿入されたのですが、今日は今までよりもかなり長い間挿入されていました。奥まで挿入して、クリトリスに刺激が届くように、腰を動かしながら、快感に浸っておられました。ここでも、もうそろそろ止めようと思うのだけど、気持ちよすぎてやめられない、と笑いながらおっしゃって、一度は抜いてみたものの、再び挿入して感じていただきます。いつものことなのですが、SMさんはほんとに私の身体を使って、快感を貪る感じがあって、それを見て、感じている私も興奮してしまいます。

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クンニでは私のペースで刺激してしまいますので、SMさんが望むよりも逝く回数が多くなってしまうのですが、女性上位で挿入しているときはSMさんのペースで逝きそうになると少し抑え気味にしたりしながら、長い時間逝きそうで逝かない微妙な状態を続けることができて、それがSMさんはお好きなんだそうです。SMさんが挿入に満足されてベッドに横たわるころには何もせずとも体が震えているような状態で、そのまままた私の太ももを股間で挟み込むようにして、快感の余韻に浸っておられました。

そのあとは少し長めの休憩で、二人とも少しうとうとするくらいな感じでした。クンニを再び始めたときにSMさんから脚を閉じたまま舐められるとどんな感じになるのかなとおっしゃるので、脚を閉じていただいて、舌を股間に差し込むようにして舐めさせていただいたところ、今までにない快感に襲われたそうで、かなり動揺しつつも新しい発見に喜ばれているようでした。何かこれまで時間が空いてしまったのを取り戻すかのように、快感を貪るのをSMさん自身もまたブログに書かれてしまうんだろうなぁ、恥ずかしいなぁ、でもやめられないんですよね、とおっしゃいながら、すごく濃厚な時間を過ごさせていただきました。

最後にはあまりにもぐったりされていたので、しばしSMさん一人で寝室でお休みいただくことにして、私はリビングのほうへ戻りました。いただいたお菓子を食べ終わっても出てこられないくらいでした。ようやく出てこられて、シャワーを浴びてこられたのですが、やはりしばらくは足元のふらつくようで、リビングのソファーでしばし体が回復するのを待ってから駅までお送りしました。
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