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YUさんとはだいたい月に1回程度お会いしていたのですが、前回はたまたまお約束の日に生理が始まってキャンセルになりました。このようなお付き合いなのでよくあることなのですが、YUさんもお忙しのでその次の予定が先になってしまい、かなり時間が空いてしまいました。今日も用賀の駅で待ち合わせをしましたが、予想外に寒かったです。いそいそと家までお越しいただいてしばらくはいつものようにリビングでお話していました。テーブルの上にはほかの本と一緒に村上春樹の新作が置いてあるのですが、みなさん目ざとく気が付かれるようですね。

いつもYUさんとは少し長めの話になるのですが、その後、シャワーを浴びていただいて寝室へ移動します。布団の中に潜られていたYUさんの隣に入って、脚を触らせていただきます。YUさんのお好みで、いつも最初はベッドに腰掛けて舐めさせていただいているので、今日も布団をはいだ後はベッドに腰掛けていただいて舐め始めました。脚の間に入らせていただいて舐めやすい位置に腰を持ってくるとどうしても脚が浮いてしまうので、私の肩にかけるようにされますが、そうすると太ももで顔を挟まれるようになり、舐め始めからとても嬉しい体勢です。

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もう何度もお会いしているのでお好きな舐める強さもだいたい分かってきましたので、最初はゆっくりと舌を動かして徐々に小陰唇へ舌を近づけていきます。小陰唇からは久しぶりということもあるのでしょうけど、愛液がすでにたくさん溢れています。舐めとるように小陰唇の間に舌を割り込ませますが、できるだけクリトリスには直接当たらないようにして、ソフトに舐めていきます。舐め始めはやはり尿道周りがヒクヒクとしていますが、だんだんと舌にも慣れてくると、今度は舌の感触でクリトリスが徐々に大きくなっていくのがはっきりとわかります。そうなるとYUさんのこれも大きくなり、最初は体を起こしているのですが、後ろへもたれかかるようにしてクンニを堪能され始めます。

逝きそうな感じに声のトーンが変わるのが何回かあった後に、それが長く続いて深く逝っていただけました。YUさんは逝っている時間が長いのか、そのあとの余韻が長いのかははっきりとは分かりませんが、逝ったあともはっきりとした終わりはなくて、そのまま少し弱めにして舐め続けることで、また新たなクンニが始まります。今度はベッドに横になっていただいて、普通のM字開脚で楽しんでいただきます。いつもは途中でお休みをするのですが、今日はそのまま舐め続けていたところしばらくするともう一度逝っていただけそうでしたので、休憩なしに舐め続けて、もう一度しっかりと逝っていただけたようです。

クンニが長くなったので、舌をはずした後も体が若干震えているようです。横に並んで抱き合うようにして、YUさんの呼吸が整うのを待ちます。そうしているうちに、いつものようにYUさんが私のものを手で触りながら元気にしてくださいます。続いて、今度はYUさんが布団の中にもぐりこんでフェラチオを始めます。ゆっくりと舐めてくださって、しっかりと元気になったところで、挿入を希望されたので、正常位でゆっくりと挿入していきます。やはりクンニでしっかりと逝った後の挿入は気持ちがいいようですが、少し長めに挿入をして楽しんでいただけたようです。気が付くとかなり時間も経っていましたので、YUさんが持ってきてくださったお昼ご飯をほとんど夕方近くにいただいて休憩をしました。

久しぶりにお会いしたのもありますが、休憩までにYUさんもかなり感じてくださってお疲れかなと思いましたが、まだ時間はありましたので、もう一度寝室へ移動して、クンニを続けることになりました。クンニが長くなるとクリトリスが痛くなってしまいますので、なかなか3回目に逝っていただくのは今までもあまりなかったのですが、今日はうまく舐め方が合ったみたいで、途中から脚を閉じて舐めさせていただいていたところ、もう一度逝っていただくことができました。

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その後、再び挿入したくなったとのことで、今度はYUさんが上になって入れていただきました。しばらくはYUさんが腰を動かしてクリトリスを擦り付けるようにして感じていただいたのですが、途中からYUさんが上のまま抱き合うようにして挿入だけしてほとんど動かないようになりました。じっとしていると、YUさんの膣が時々キュッキュと締るのが分かります。あまり動かずにお互いに微妙な動きを感じながらかなり長い間入れたままで、気持ちよい時間を過ごしました。こんな形で挿入をするというのもあまりないことで、微妙な膣の動きでもYUさんが感じているのが分かるものののですね。

そうこうしているうちに、YUさんが挿入には満足されたのか、上に乗ったままで今度は上の方に移動してこられて、顔面騎乗の体勢で、最後にもう一度舐めさせていただくことになりました。もうすでにクンニで3回逝っていただいているので、なかなか難しいかなと思いましたが、やはり逝くほどに刺激を与えるにはすでにクリトリスも痛くなってしまうようで、逝っていただくことはかないませんでした。

かなり長いあいだ顔面騎乗で逝けるようにとYUさんは頑張っておられたので、終わったころには脚ががくがくするような感じで、うまく歩けないようになっておられました。なんとか起き上がってシャワーを浴びられたのですが、そのまま歩きにくそうにしたまま駅までお送りしました。いままでになく時間が空いてしまいましたので、それをとり戻すように今日はいつもよりクンニも挿入も長めになってしまいました。その分、YUさんも明日の朝には筋肉痛になりそうだとおっしゃっていました。
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