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やんごとない理由により実家の方へ帰っていましたが、今日東京へ戻ってきました。実家へ帰ったので、ちょうどUKさんにお会いすることができました。UKさんはほぼ同年代の奥さまですが、2月頃にメールをいただきました。もともと遠くにお住まいとのことで、メールでいろいろお話をしませんかという内容だったのですが、メールのやり取りをしているうちにお住まいが実家のすぐ近くであることが判明しました。UKさんが上京されることもあるので、機会があればその時に舐めさせていただければという話をしていたのですが、たまたま私の方が関西へ帰る用事ができたので、それではということでお会いする約束をさせていただいたいました。

帰省しても出歩くことは少なくて久々に大阪の中心部へ足を運んでUKさんと待ち合わせをしました。UKさんはスタイルが良くて、落ち着いた大人なおしゃれの雰囲気を持っておられました。最初はお茶でもしましょうかとお話はしていたのですが、こんでいるようですし、そのままラブホテルに入りましょうかということになり、ホテルの方へ向かいました。大阪のラブホは入ったことがなかったので、だいたいの場所をUKさんに教えていただいて、適当なところへ入りました。初めましてということで、お茶とお水で乾杯をして、しばしお話です。まだ会ったばかりですし、UKさんもちょっと恥ずかしがっておられました。

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順番にシャワーを浴びて、ガウン姿になりましたが、このホテルはピンクが基調らしく、なぜかガウンは2つともピンクで、シーツもピンク色です。UKさんはメールのやりとりの最初のほうから、クンニだけでなく、挿入もしたいとおっしゃっていたのですが、舐め犬ですからまずはUKさんにクンニをたっぷりと味わっていただきたいと思い、私のほうがUKさんの足元へ移動していきました。太ももに触らせていただくと、すべすべで、もち肌というのでしょうかしっとりとした感じですごくいい感触です。もともと体毛が薄くて手足も剃ったことがないとのことです。

そんなもち肌の太ももの内側から舌を這わせながら、パンティの付け根あたりへと少し丁寧にねっとりと舌を這わせていきました。パンティをとらせていただいたら、ヘアーのほうも薄目でした。しばらく小陰唇の周りをじっくりと舐めさせていただいた後に、小陰唇を下から上へと舐めあげるようにしていきます。UKさんのクリトリスは小さくて最初ははっきりとわからなかったのですが、徐々に形が分かる程度に固くなってきました。それに従ってUKさんの声も大きくなっていきます。クリトリス周辺への刺激がお好きなようでしたので、舌先で刺激したり、少し舌を平たくして全体と覆うようにして舌を左右に動かしたりしながら、気持ちよくなっていただきました。

じっくりとクンニの気持ちよさを感じていただいていたところ、UKさんが、もう無理、無理、とおっしゃるので、気が付かないうちに逝ってしまわれたのかと思い、そこでひとまず休憩としました。実は逝ってしまって触られるのがくすぐったいというのではなく、逝きそうなのかはっきりしませんが、これ以上舐められたら何かが出てきそうで、どうなってしまうかわからないということでストップされたのだそうです。しばし、ベッドで横に並びながら軽く抱き合うようにしていたのですが、UKさんが私のものを触り始められました。メールでは、なんなら男性はマグロでよくて、UKさんがフェラして上に乗って楽しめればそれでよいとのことでしたが、そのあとは、メールでおっしゃっていたように、UKさんが主導で、元気になったところで口でしてくださって、そのままUKさんが上になったまま挿入をされました。

UKさんは上になるのがお好きなそうで、そのままUKさんの好きなように腰を使いながら、楽しんでいただきました。最近挿入しても、あまり動かずに入っている感触を楽しんでいただく機会が増えたように思いますが、UKさんもしっかりと腰を使って気持ちよくなったところで、上から私に抱き付くようにしながら、動きを止めてしばらくじっとして、またしばらくすると腰を使ってを繰り返されました。挿入もこうして、ゆっくりとお互いの感触を確かめあうようなのはいいものですね。感じてこられると膣が締め付けてくるのですが、膣全体が締る感じで、ペニスの先端も締め付けられるように感じました。

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挿入を堪能されて私の上から降りられたのですが、そこで引き続いて、クンニを再開させていただいて、今度はクリトリスの方でも感じでいただきました。でも、やはり途中で、もう無理、ということで制止されましたので、中断して休憩さえていただきました。もう無理、の状態からクンニを続けていたら、また新しい世界が開けるかもしれませんよと、お話ししましたが、最初ですし無理にクンニを続けるのはどうかと思い、そこで止めておきましたが、UKさんはまだまだ新しい快感を手にする余地がありそうです。それにしても、途中で制止される女性は、このまま続けると何かが出てきそう、とおっしゃるのですが、おしっこでもないとのことですしいったい何なんでしょうね。やっぱり逝く前兆ではないかと思うのですがどうでしょう。

その後はいろいろお話したり、またクンニや挿入をしたりと、ラブホテルの時間いっぱいを楽しく過ごさせていただきました。UKさんは10年くらいレス状態だった時期があり、その間もそんなにしたいとは思わなかったそうですが、身体はとてもエッチなかんじですので、とても勿体ない話です。お話を伺うと、どうやらそんなUKさんを変えてしまった出会いがあったようで、それからは女性上位で積極的にセックスを楽しむのがお好きになったとのことです。お近くなら頻繁にお会いして、クンニでおかしくなってしまうくらいの限界まで舐めるとどうなってしまうのか、一緒に試してみたいところですが、また機会があればお会いして楽しい時間をご一緒したいと思います。
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