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CKさんからは土曜日にskypeでメッセージをいただきました。インターネットをさまよっているうちにたまたまこのブログへたどり着かれたそうで、内容を読んでみて濡れてしまうくらい、興味をいただかれたとのことです。今週はお約束もなかったので、読書などしながら過ごしていたのですが、日曜日に少し早目にお昼を食べに出かけていたところ、最初はお茶だけでもよければ今日お会いしませんか、とメールをいただいて、サンダル履きでしたがそのまま待ち合わせをすることになりました。

30代半ばの独身女性で、お会いしてみるとさばさばした感じのスマートな方でした。近くの喫茶店へはいり、お話をしていたのですが、最初はお芝居の話なんかをしたりしながら、だんだんとお互いの嗜好などについて声をやや抑えめにしながらお話ししました。見かけによらず(?)、性的嗜好に関することをいろいろとご存じで、いろいろと教えていただきながら、楽しくお話をさせていただきました。そうこうしているうちに、マッサージしたり、お風呂で洗ってくれたりするなら、舐め犬をお願いしますという話になりました。いいですよ、とお返事したのですが、その時は今日のことだとは気が付かず、一瞬間をおいてから、もしかして今日ですか?、と喜んでしまいました。

そんなことで、それから喫茶店を出て、ホテルへ向かうことにしました。CKさんはラブホはほとんど使っていないので、ホテル街を歩きながらすでに興味津々という感じです。以前によく使ったところが改装されてかなりきれいになっていたので、そこに入ることにしました。私としては珍しいことなのですが、一緒にお風呂に入って体を洗わせていただきました。最近こういうことをしてなかったので、後ろから腕をまわして、胸のあたりを洗ったりしてちょっと新鮮な感触です。そのあと、湯船に入ったら、CKさんが今度は私の脚にボディソープをつけながらマッサージしてくださいました。

お風呂から上がると今度は、ベッドでCKさんの脚のマッサージです。CKさんがたまたま持っていたオイルを使って膝から下あたりですが、教えていただきながら下から上へ、今度は上から下へと、ふくらはぎをつかむようにしながら上下させていきました。適度に筋肉質なCKさんの脚はプルンプルンして撫でていると気持ちがよいです。

それではそろそろクンニをしましょうか、ということで、マッサージをしていた脚の間に少し入り込むようにして、太ももの付け根あたりから舐めさせていただくことにしました。徐々に中心に近づいていき、ヘアーを舌でまさぐるようにして、小陰唇へたどり着きました。愛液が小陰唇の間から溢れ出ていて、それを味わいながら少しずつ小陰唇の両側に舌を這わせるようにして、上下させていきます。CKさんの様子をうかがいながら、舌を平たくしてペロンと舐めたり、クリトリスの上あたりを小刻みに舌を振動させたりしながら、舐めていきました。途中で、膣の入り口あたりに舌を入れてみると、気持ちよさそうな声がして、舌を誘うように膣の入り口が開いて行くのが分かりました。

CKさんも感じてこられると、脚を私の首の周りに巻き付けるようにして、もっと口が小陰唇へ密着するように引き寄せたりされました。そのうちに、クリトリスも固くなってきて、大きさも舌ではっきりとわかるくらいになってきました。唇を押し付けるようにするとクリトリスがより充血して固くなるのですが、その状態で舐めるのが気持ちよかったと、途中で休憩していた時におっしゃいました。刺激に弱い方には強すぎるのですが、この舐め方が好きだという方が多いみたいです。普通に前戯として少しだけクンニする男性は、あまりこういう舐め方はしないからかもしれないですね。

CKさんは背中を舐められるのもお好きなようで、休憩して並んで寝ているときには背中を舐めたり、胸を舐めたりしていましたが、途中でCKさんが私の乳首を触ったり、口に含んだりしつつ、こうすると乳首が大きくなるよと、乳首を起たせたりしながら遊んでいただきました。指を入れるともっと気持ちよくなれるかも、とおっしゃすので、途中から指を挿入していたのですが、いわゆるGスポットのあたりと、子宮の入り口あたりに指があたると、とても感じていらっしゃるようです。実は、CKさんは逝ったことがない、と喫茶店でおっしゃっていたのですが、指で刺激しながらクンニをしていると、もう少しで逝きそうに何度かなられていましたが、最後までは逝けなかったようです。

それでも、指が入っているのが気持ちがよいのだそうで、横に並んでいるときも指は入れっぱなしで、時折動かしたりすると、また感じてしまって、余計に指を抜けなくなってしまいました。指を動かすと膣の中がくちゃくちゃというくらい濡れてしまわれるので、多分潮吹きされるのではないかと思います。途中で、指では物足りなくなったのか、私のものを入れようと思われたのですが、途中までは元気になるのですが、挿入できるほどにはならなくて、残念ながら指で我慢していただきました。もともと今週末は予定がなかったので、土曜日に自分でしてしまったのがよくなかったかもです。

CKさんがお会いする前に夕方までなら時間があるとおっしゃっていたのですが、結局指を抜くことができずに、やや遅くまでラブホで気持ちいい時間を楽しんでいただくことになりました。指が入っているだけで、そんなに気持ちがよいというのは、どんな感じなんだろうと、想像しながらやはり女性の方が感じだしてしまえば男よりも気持ちいいに違いないと確信してしまいました。
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