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MRさんと最初にお会いしたのはもう半年以上も前になります。途中で一度お誘いをいただいたのですが、都合が悪くなってお会いすることができずにしましたが、久しぶりにお誘いをいただいて2回目の舐め犬をさせていただくことができました。前回の時とその前にお茶だけでお会いした時はジーンズ姿だったのですが、今回はスカートをはかれていて、もともと落ち着いた雰囲気の方なのですが、さらに落ち着いた感じに見えました。用賀の家まで来てくださるとのことでしたので、改札口で待ち合わせをして家までご案内しました。

自宅におじゃまするということでケーキを買ってきてくださって恐縮です。(何かを買ってきてくださる方が多いのですが、ほんとに手ぶらで来てくださって結構ですよ)。せっかくですから、リビングでしばしお話しする間に、二人でケーキをいただきました。この時期は湿気が多くて気持ち悪いのですが、かといってあまり冷房を強くすると寒いし、微妙な季節です。すこしお話をした後に、シャワーを浴びていただいて、寝室へ移動しました。シャワーを浴びたあとは暑くなるものですが、ここでもあまり冷房を強くすると途中から寒くなると思い、微妙な温度にしていたのですが、やはりちょっと暑かったみたいです。

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MRさんはバスタオルを裸の上に巻いただけで浴室から出てこられたのですが、前回よりは緊張感も少し取れた様子でした。むちむちとした太ももあたりを撫でさせていただきながら、それでは横になって楽にしてくださいと、ベッドで横になっていただいて、私は下の方へ移動していきます。前回、感じてこられると脚をギュッと閉じるようにされていて、舌全体を押し当てたりできずにいましたので、太ももあたりを舐めさせていただきながら、少しずつ体を前に寄せながら脚をできるだけ開いた状態で脚の付け根まで舌を進めるようにします。脚の間に挟まれていると、まだシャワーを浴びたあとの熱気が感じられます。

ヘアーの生え際に沿って舌を這わせているときは時折、あっ、と声をあげられていましたが、ヘアーの間から小陰唇を探り当てて、上から下を触れさせただけで、連続的に快感の声が漏れるようになりました。小陰唇の周辺を舐めながら最後には全体を覆うように舌を押し当てながら下から上に舐めあげるようにクンニをしていきます。ときおり脚を閉じそうにはなるのですが、今回は舌全体の感触をゆっくりと味わっていただけています。膣の入口まわり、クリトリスの周辺、舌を平たくして下からペロンと舐めるのが、特にお好きのようで、その時には声の調子が変わってきます。ゆっくりと舐めているうちにクリトリスの形がはっきりとわかるくらいに固くなってきます。

舐めい方によっては時折それまでとはトーンの違った声を出されるので、かなり感じておられるようでしたが、逝くところまではいかずです。それでも、MRさんの腰回りがかなり熱くなってきていましたので、逝きそうなところまでは近づいているのかなと思い、バスタオルからはみ出ている乳首に目が留まった時に、手を伸ばして乳首も刺激しながら舐め続けました。そうするとしばらくして、逝く、とおっしゃって、逝っていただけたようです。後からお聞きしたところでは、やはり乳首も一緒に刺激されるとかなり強烈に感じるとのことでした。確かに、ここ数か月思ってはいるのですが、自分が思っている以上に女性の方は乳首が感じる方が多いということを、再び実感しました。

ここでしばし休憩をさせていただきました。前回は結局逝っていただけなかったので、こうして早目に逝っていただけいることができてよかったです。やはり、2回目ですし、最初の時よりはMRさんの緊張も少なくて、ややリラックスしてクンニを楽しんでいただけていたのだろうと思います。ただ、逝くときにはMRさんは脚に力がはいるので、右足をつりそうになったとのことです。MRさんがかなり汗びっしょりになっておられたので、少し冷房を強くして、涼しくしました。逝きそうになった時にあれだけ腰の周りが熱くなるのですから、じっとしているとはいえ、かなり暑かったのだろうと思います。

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引き続いてクンニを開始する前に、乳首を舐めさせていただきました。その間に、手は太もも内側から、クリトリスの周辺へと行ったり来たりさせていました。MRさんは乳首を舐められるとかなり濡れてしまう、とおっしゃっていたのですが、その通り、クンニを再開させていただいたときには、舐め始めたときよりもずっとたくさんの愛液が小陰唇から溢れ出していました。愛液を舐めとった後は、あまり強くならないように、舌を平たくする舐め方を中心にして、じっくりと感触を楽しんでいただきましたが、一度逝かれた後でクリトリスも固くなったままですし、わりと短い時間でまた腰回りが熱くなって、MRさんの声のトーンも変わってきましたので、乳首に手を伸ばしたところ、少ししてまた逝っていただけました。逝く、とおっしゃってからしばらくの間舐めているのですが、大丈夫そうなのでもしかしたら連続して舐めていても平気な方なのかも知れません。

再び休憩を挟んで、最後にもう一度舐めさせていただきましたが、その時もしっかりと逝っていただけました。今度は左の足がつりそうになったとのことですが、前回は逝っていただけなかったので、3回も逝っていただけて、家へわざわざ来ていただいたお返しができてよかったです。この調子なら何度でも逝けそうな予感がありますね。

写真を撮らせていただいているときに、爪を磨いたお話をしたのですが、やはり男の指がキラキラ光っているのはちょっと気になるとのことでした。何日くらいでピカピカはなくなるのでしょうね。
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